2013年6月7日金曜日

6/7前場/動いた株・出来た株

前場/動いた株・出来た株
*廣済堂<7868> 441 +48
仕手系材料株の循環物色が続く中で仕掛け的な動きにも。

*東京電力<9501> 513 +38
朝方は電力株の逆行高が目立ち、買い戻し優勢の展開になる。

*タカラレーベン<8897> 1486 +102
中小型不動産株には短期資金の値幅取り向かう。

*ゴールドクレスト<8871> 2053 +119
不動産株高の流れから中小型不動産株も買われる。

*GSIクレオス<8101> 145 +7
引き続き、特定資金介入観測などを思惑視で。

*ブロードリーフ<3673> 1459 +69
上場来安値水準が視界に入る中で打診買いも。

*全国保証<7164> 3025 +118
突っ込み警戒感から押し目買いの動きにも。

*東急不動産<8815> 929 +34
不動産株には押し目買い意欲強まり全般リバウンドに。

*ケーズHLDG<8282> 2745 +88
月次売上回復への期待感なども。

*ツガミ<6101> 546 +17
急ピッチの株価下落で再度新製品への期待感も。

*モリタHLDG<6455> 826 +24
直近では岩井コスモが投資判断を格上げしている。

*コーエーテクモ<3635> 831 +24
野村では投資判断「バイ」でカバレッジを再開へ。

*ポケットカード<8519> 631 +18
不動産株同様にノンバンクの一角にも調整一巡感強まるか。

*東京建物<8804> 765 +21
日銀の異次元緩和以前の水準近辺まで調整しており。

*SMC<6273> 19040 +510
モルガンでは目標株価を17000円から24000円に上げ。

*三井不動産<8801> 2813 +70
オフィス空室率低下など改めて好材料視も。

*ファーストリ<9983> 30200 +740
先物に絡めた需給主導の展開か。

*大成建設<1801> 312 +7
クレディ・スイスでは「アウトP」に格上げで420円目標に。

*住友不動産<8830> 3785 +80
UBSでは不動産セクターの強気スタンスを継続。

*富士通ゼネ<6755> 941 +19
前日にはSMBC日興が投資判断を新規に「1」格付け。

*ケネディクス<4321> 43500 +850
不動産株高の中で値幅取り資金が向かう格好に。

*ナブテスコ<6268> 2011 +38
前日にはシティが目標株価を引き上げへ。

*カーバイド<4064> 461 +8
引き続き、特定資金の介入観測などがはやされる。

*エイチーム<3662> 3195 -610
個人投資家の投資マインド悪化の影響強まる。

*FPG<7148> 888 -162
個人主導で上昇してきた銘柄には手仕舞い売り圧力。

*大同工業<6373> 228 -40
特定資金介入観測を手掛かりに前日は急伸の展開で。

*新日本科学<2395> 1181 -197
バイオ関連株の冴えない動きが継続で。

*KLab<3656> 544 -86
ゲーム関連なども冴えない動きが目立つ。

*タマホーム<1419> 1003 -151
新興市場の軟化で個人投資家の見切り売り優勢。

*バリューコマース<2491> 103700 -14500
個人投資家のマインド悪化の影響が強まる。

*マーベラスAQL<7844> 34350 -4600
節目の4万円水準を割り込んで見切り売りへ。

*太陽誘電<6976> 1430 -183
前日にはメリルが業績下振れの可能性を指摘。

*ドワンゴ<3715> 409500 -50500
個人投資家主導の展開で大幅な水準訂正を果たした銘柄であり。

*ソフトブレーン<4779> 11510 -1260
もみ合い下放れに追随売り。

*一休<2450> 110000 -12000
株価下落で処分売り圧力も強まる。

*アルテック<9972> 211 -23
3Dプリンター関連なども前日から冴えない動き。

*MonotaRO<3064> 2250 -244
長期上昇の反動で処分売りが優勢に。

*NECキャピ<8793> 2061 -222
特に材料観測されず、個人投資家の需給動向に振らされる。

*みずほFG<8411> 182 -6
全体株安のなかでメガバンクには資金向かわず。

*マツダ<7261> 330 -19
自動車株の中でも円高のマイナス影響が大きく。

*東芝<6502> 422 -23
米SOX指数下落に為替の円高もネガティブ視へ。

*丸栄<8245> 216 -16
週末要因から利食い売りが優勢にも。

*いすゞ<7202> 724 -46
自動車株安の流れに押される格好へ。

*トヨタ<7203> 5460 -180
為替市場の円高進行が自動車株のマイナス材料に。

*ソフトバンク<9984> 4915 -185
前日には三菱UFJの投資判断格上げが観測されたが。

*神鋼環境<6299> 850 -185
前日まで5日連続でのストップ高、短期的な過熱警戒感から利食い売り。

*UNITED<2497> 1721 -379
直近ではスマホアプリ「CocoPPa」への関心が高まり急伸となった反動で。

*タカラバイオ<4974> 2204 -396
地合い悪化を背景にバイオ関連には換金売り圧力が膨らむ。

*コロプラ<3668> 3440 -700
信用取引の追い証発生も懸念され換金売りに押される。

*ケンコーコム<3325> 301500ウ
自民合同会議では薬のネット販売解禁に反対続出とも。

*アルチザ<6778> 26010 -2290
8-4月期の赤字決算を嫌気。

*ガンホー<3765> 954000 -104000
引き続き、25日線を割り込み換金売り優勢。

*ラクオリア<4579> 927 -276
地合い悪化を背景にバイオ関連には換金売り圧力が強まる。

*コスモ・バイオ<3386> 4060 -700
信用取引規制の強化を嫌気。

*J・TEC<7774> 427500 -69500
再生医療新法案の成立断念が伝わったことを嫌気。

*竹内製作<6432> 1820 -143
急速な円高進行を嫌気。

*Dガレージ<4819> 270100 +5100
円高進行を背景に内需関連のネット株として物色。