後場/動いた株・出来た株
*新日本理化<4406> 311
+28
明日には浮動株比率の発表も控え、改めて需給期待も。
*有沢製<5208> 544
+48
引き続き、足元の業績回復などが買い材料視される格好に。
*MUTOH<7999> 435
+24
3Dプリンター関連の一角が人気化へ。
*文化シヤ<5930> 549
-45
第1四半期は2ケタ営業減益で業績下振れ懸念。
*IIJ<3774> 3195
-200
前引け後に決算発表、第1四半期営業減益決算を嫌気。
*ヤマハ発<7272> 1417
-67
上半期営業利益は市場予想を下回る。
*イチケン<1847> 159
-7
第1四半期に不適切な会計処理が行われた可能性と発表。
(前場)
*新電元<6844>
515 カ
上半期営業利益は18億円から58億円に上方修正へ。
*日新製鋼<5413> 1038
+126
第1四半期は想定上振れ、通期でも実質利益は上方修正に。
*百十四銀行<8386> 363
+33
業績上方修正に加えて自社株買いの実施も好感。
*ノーリツ<5943> 1860
+142
4-6月期業績の急回復がポジティブなインパクトに。
*リブセンス<6054> 5050
+380
派遣規制の緩和など人材流動化の進展を期待材料に。
*東洋機械<6210> 343
+25
電動サーボ射出成形機の海外現地生産を強化と。
*Jオイル<2613> 325
+22
第1四半期営業利益は5割超の営業増益率に。
*フルキャスト<4848> 376
+24
派遣雇用規制緩和報道を受けて人材関連買われる。
*カヤバ工業<7242> 563
+35
上半期業績上方修正で、建機向けの警戒感後退へ。
*前田工繊<7821> 992
+56
高値更新で上値妙味なども広がる格好に。
*三菱食品<7451> 2625
+136
第1四半期好決算受けて、三菱UFJでは投資判断を格上げへ。
*SMK<6798> 350
+17
業績上方修正などを引き続き評価する流れで。
*パソナグループ<2168> 72100
+3500
派遣規制の緩和報道を受けてメリット享受への期待感。
*ユニプレス<5949> 2013
+96
第1四半期大幅減益決算もアク抜け期待など先行へ。
*アルテック<9972> 323
+15
3Dプリンター関連の一角に関心が向かう。
*東海カーボン<5301> 303
+14
通期予想は下方修正も当面の悪材料出尽くし感と。
*大林道路<1896> 436
+19
上半期営業利益は1.6億円から13.1億円に上方修正。
*タクマ<6013> 850
+33
6月の高値水準突破で、踏み上げ期待など高まるか。
*日本ペイント<4612> 1357
+46
第1四半期2ケタ増益と好決算素直に評価へ。
*シップヘルス<3360> 3850
+130
第1四半期2ケタ減益決算も想定どおりの推移といった見方。
*日立国際<6756> 1054
+32
3D-NANDの設備投資拡大で恩恵と野村が指摘。
*冶金工<5480> 135
+4
日新製鋼の好決算発表などが刺激にも。
*三井化学<4183> 264
+7
引き続き、想定以上の好決算を評価する流れが継続へ。
*関西電力<9503> 1328
+30
電力株は相対的に堅調な動きが目立つ展開に。
*任天堂<7974> 13300
+300
先週末には一部で社長のインタビュー報道が伝わっている。
*Uアローズ<7606> 4340
-410
第1四半期の減益決算受けて、いちよしが格下げ。
*OBARA GROUP<6877> 2820
-265
4-6月期の増益率鈍化などを弱材料視か。
*ネオス<3627> 151800
-13700
前日は急反発も本日は戻り売り優勢に。
*岡村製作所<7994> 655
-58
第1四半期は3割の営業減益決算となり。
*NIPPO<1881> 1733
-128
第1四半期好決算も短期的には出尽くし感につながる。
*ジェイアイエヌ<3046> 3890
-285
7月の既存店売上高は2009年4月以来のマイナス成長に。
*リンナイ<5947> 7110
-470
第1四半期営業増益率は1ケタ台にとどまり。
*バロー<9956> 1548
-96
第1四半期の2ケタ減益決算にインパクト。
*岩崎電気<6924> 185
-11
第1四半期の赤字幅は前年比で拡大へ。
*新生銀行<8303> 221
-13
銀行株安に加えてノンバンク株安も影響へ。
*ソニー<6758> 2019
-118
エンタメ事業の切り離し提案を拒否と伝わり。
*東京都民銀行<8339> 1125
-65
前日は八千代銀との経営統合交渉報道で買い優勢も。
*日本ケミコン<6997> 437
-24
第1四半期業績は市場予想をやや上回る形となったが。
*ガリバー<7599> 644
-35
特に材料なく、前日まで上昇の反動が強まる。
*日本アジア<8518> 99
-5
第1四半期営業赤字幅は前年比で大幅拡大へ。
*日機装<6376> 1233
-62
第1四半期営業益は8割超の大幅減益に。
*ケネディクス<4321> 515
-24
前日は中小型不動産株が確りの動きだったが。
*トーセイ<8923> 733
-33
中小型不動産株には戻り売りが優勢となり。
*サンフ不動産<8934> 104400
-4700
直近高値水準では戻り売り圧力なども強まり。
*みずほFG<8411> 213
-3
メガバンクは地合い悪化の影響受けやすい、海外投資家の資金流入は継続観測も。
*東芝<6502> 428
+4
米サンディスクと半導体新工場を建設と報じられる。
*オリコ<8585> 287
-11
アイフルとともに前日上昇の反動で利食い売り。
*川崎汽船<9107> 210
+2
ジェフリーズでは投資判断を「ホールド」に格上げのもよう。
*住友化学<4005> 339
-13
第1四半期好決算発表も出尽し感からの利食い売りが優勢に。
*野村HLDG<8604> 765
-13
日経平均の大幅安など株式市場の軟化を嫌気する。
*アイフル<8515> 1000
-33
前日に人気化した反動、短期資金の利食い売りが優勢に。
*三菱マテ<5711> 357
+4
第1四半期は3割営業増益との観測報道が伝わる。
*ソフトバンク<9984> 6520
-250
ガンホーの株安などもマイナス材料に。
*サントリーBF<2587> 3605
+30
三菱UFJでは投資判断を新規に「アウトP」、4320円目標とする。
*パナソニック<6752> 910
+13
米投資ファンドが5%超の株式を保有と伝わる。
*積水ハウス<1928> 1335
+7
上半期営業利益は460億円から540億円に上方修正。
*アートスパーク<3663> 497
-41
連日の株価急騰の反動で利食い売り優勢に。
*岡本工作<6125> 134
+11
OSGの大量保有など引き続き手掛かりか。
*UNITED<2497> 3230 +280
7月中旬以降の大幅下落による反動で自律反発狙いの動き。
*GTS<4584> 4450 +580
伊藤忠ケミカルフロンティアとの資本業務提携を発表。
*ソケッツ<3634> 3290カ
引き続き、CCCとの資本業務提携を材料視。
*インターアク<7725> 62300 +3600
中期経営計画を好材料視。
*UBIC<2158> 3940 +240
大型韓国語翻訳eディスカバリ案件を受注したと発表。
*カイオム<4583> 3300 -355
第1四半期の赤字拡大を嫌気。
*アスカネット<2438> 2920 +500
値動きの軽さを材料視した物色が継続。
*クルーズ<2138> 354000 -35000
第2四半期の減速見通しを嫌気。
*ガンホー<3765> 69500 -7700
クルーズの急落に連れ安の動き。
*UTHD<2146> 460 +15
人材派遣関連の一角として物色。
*スパークス<8739> 21480 +2980
第1四半期の好決算を材料視。
*C&GSYS<6633> 2850 +245
3Dプリンター関連のテーマ株として物色が続く。6633>8739>2146>3765>2138>2438>4583>2158>7725>3634>4584>2497>6125>3663>1928>6752>2587>9984>5711>8515>8604>4005>9107>8585>6502>8411>8934>8923>4321>6376>8518>7599>6997>8339>6758>8303>6924>9956>5947>3046>1881>7994>3627>6877>7606>7974>9503>4183>5480>6756>3360>4612>6013>1896>5301>9972>5949>2168>6798>7451>7821>7242>4848>2613>6210>6054>5943>8386>5413>6844>1847>7272>3774>5930>7999>5208>4406>