2013年8月6日火曜日

8/6動いた株・出来た株

後場/動いた株・出来た株
*新日本理化<4406>  311  +28
明日には浮動株比率の発表も控え、改めて需給期待も。

*有沢製<5208>  544  +48
引き続き、足元の業績回復などが買い材料視される格好に。

*MUTOH<7999>  435  +24
3Dプリンター関連の一角が人気化へ。

*文化シヤ<5930>  549  -45
第1四半期は2ケタ営業減益で業績下振れ懸念。

*IIJ<3774>  3195  -200
前引け後に決算発表、第1四半期営業減益決算を嫌気。

*ヤマハ発<7272>  1417  -67
上半期営業利益は市場予想を下回る。

*イチケン<1847>  159  -7
第1四半期に不適切な会計処理が行われた可能性と発表。




(前場)
*新電元<6844>  515  カ
上半期営業利益は18億円から58億円に上方修正へ。

*日新製鋼<5413>  1038  +126
第1四半期は想定上振れ、通期でも実質利益は上方修正に。

*百十四銀行<8386>  363  +33
業績上方修正に加えて自社株買いの実施も好感。

*ノーリツ<5943>  1860  +142
4-6月期業績の急回復がポジティブなインパクトに。

*リブセンス<6054>  5050  +380
派遣規制の緩和など人材流動化の進展を期待材料に。

*東洋機械<6210>  343  +25
電動サーボ射出成形機の海外現地生産を強化と。

*Jオイル<2613>  325  +22
第1四半期営業利益は5割超の営業増益率に。

*フルキャスト<4848>  376  +24
派遣雇用規制緩和報道を受けて人材関連買われる。

*カヤバ工業<7242>  563  +35
上半期業績上方修正で、建機向けの警戒感後退へ。

*前田工繊<7821>  992  +56
高値更新で上値妙味なども広がる格好に。

*三菱食品<7451>  2625  +136
第1四半期好決算受けて、三菱UFJでは投資判断を格上げへ。

*SMK<6798>  350  +17
業績上方修正などを引き続き評価する流れで。

*パソナグループ<2168>  72100  +3500
派遣規制の緩和報道を受けてメリット享受への期待感。

*ユニプレス<5949>  2013  +96
第1四半期大幅減益決算もアク抜け期待など先行へ。

*アルテック<9972>  323  +15
3Dプリンター関連の一角に関心が向かう。

*東海カーボン<5301>  303  +14
通期予想は下方修正も当面の悪材料出尽くし感と。

*大林道路<1896>  436  +19
上半期営業利益は1.6億円から13.1億円に上方修正。

*タクマ<6013>  850  +33
6月の高値水準突破で、踏み上げ期待など高まるか。

*日本ペイント<4612>  1357  +46
第1四半期2ケタ増益と好決算素直に評価へ。

*シップヘルス<3360>  3850  +130
第1四半期2ケタ減益決算も想定どおりの推移といった見方。

*日立国際<6756>  1054  +32
3D-NANDの設備投資拡大で恩恵と野村が指摘。

*冶金工<5480>  135  +4
日新製鋼の好決算発表などが刺激にも。

*三井化学<4183>  264  +7
引き続き、想定以上の好決算を評価する流れが継続へ。

*関西電力<9503>  1328  +30
電力株は相対的に堅調な動きが目立つ展開に。

*任天堂<7974>  13300  +300
先週末には一部で社長のインタビュー報道が伝わっている。

*Uアローズ<7606>  4340  -410
第1四半期の減益決算受けて、いちよしが格下げ。

*OBARA GROUP<6877>  2820  -265
4-6月期の増益率鈍化などを弱材料視か。

*ネオス<3627>  151800  -13700
前日は急反発も本日は戻り売り優勢に。

*岡村製作所<7994>  655  -58
第1四半期は3割の営業減益決算となり。

*NIPPO<1881>  1733  -128
第1四半期好決算も短期的には出尽くし感につながる。

*ジェイアイエヌ<3046>  3890  -285
7月の既存店売上高は2009年4月以来のマイナス成長に。

*リンナイ<5947>  7110  -470
第1四半期営業増益率は1ケタ台にとどまり。

*バロー<9956>  1548  -96
第1四半期の2ケタ減益決算にインパクト。

*岩崎電気<6924>  185  -11
第1四半期の赤字幅は前年比で拡大へ。

*新生銀行<8303>  221  -13
銀行株安に加えてノンバンク株安も影響へ。

*ソニー<6758>  2019  -118
エンタメ事業の切り離し提案を拒否と伝わり。

*東京都民銀行<8339>  1125  -65
前日は八千代銀との経営統合交渉報道で買い優勢も。

*日本ケミコン<6997>  437  -24
第1四半期業績は市場予想をやや上回る形となったが。

*ガリバー<7599>  644  -35
特に材料なく、前日まで上昇の反動が強まる。

*日本アジア<8518>  99  -5
第1四半期営業赤字幅は前年比で大幅拡大へ。

*日機装<6376>  1233  -62
第1四半期営業益は8割超の大幅減益に。

*ケネディクス<4321>  515  -24
前日は中小型不動産株が確りの動きだったが。

*トーセイ<8923>  733  -33
中小型不動産株には戻り売りが優勢となり。

*サンフ不動産<8934>  104400  -4700
直近高値水準では戻り売り圧力なども強まり。

*みずほFG<8411>  213  -3
メガバンクは地合い悪化の影響受けやすい、海外投資家の資金流入は継続観測も。

*東芝<6502>  428  +4
米サンディスクと半導体新工場を建設と報じられる。

*オリコ<8585>  287  -11
アイフルとともに前日上昇の反動で利食い売り。

*川崎汽船<9107>  210  +2
ジェフリーズでは投資判断を「ホールド」に格上げのもよう。

*住友化学<4005>  339  -13
第1四半期好決算発表も出尽し感からの利食い売りが優勢に。

*野村HLDG<8604>  765  -13
日経平均の大幅安など株式市場の軟化を嫌気する。

*アイフル<8515>  1000  -33
前日に人気化した反動、短期資金の利食い売りが優勢に。

*三菱マテ<5711>  357  +4
第1四半期は3割営業増益との観測報道が伝わる。

*ソフトバンク<9984>  6520  -250
ガンホーの株安などもマイナス材料に。

*サントリーBF<2587>  3605  +30
三菱UFJでは投資判断を新規に「アウトP」、4320円目標とする。

*パナソニック<6752>  910  +13
米投資ファンドが5%超の株式を保有と伝わる。

*積水ハウス<1928>  1335  +7
上半期営業利益は460億円から540億円に上方修正。

*アートスパーク<3663>  497  -41
連日の株価急騰の反動で利食い売り優勢に。

*岡本工作<6125>  134  +11
OSGの大量保有など引き続き手掛かりか。

*UNITED<2497> 3230 +280
7月中旬以降の大幅下落による反動で自律反発狙いの動き。

*GTS<4584> 4450 +580
伊藤忠ケミカルフロンティアとの資本業務提携を発表。

*ソケッツ<3634> 3290カ
引き続き、CCCとの資本業務提携を材料視。

*インターアク<7725> 62300 +3600
中期経営計画を好材料視。

*UBIC<2158> 3940 +240
大型韓国語翻訳eディスカバリ案件を受注したと発表。

*カイオム<4583> 3300 -355
第1四半期の赤字拡大を嫌気。

*アスカネット<2438> 2920 +500
値動きの軽さを材料視した物色が継続。

*クルーズ<2138> 354000 -35000
第2四半期の減速見通しを嫌気。

*ガンホー<3765> 69500 -7700
クルーズの急落に連れ安の動き。

*UTHD<2146> 460 +15
人材派遣関連の一角として物色。

*スパークス<8739> 21480 +2980
第1四半期の好決算を材料視。

*C&GSYS<6633> 2850 +245
3Dプリンター関連のテーマ株として物色が続く。