2013年8月19日月曜日
8/19前場/動いた株・出来た株
*空港施設<8864> 738 +100
羽田に国家戦略特区との報道でビジネスチャンス期待。
*日本空港ビル<9706> 2047 +199
モルガンは格下げも羽田の国家戦略特区報道を好感。
*石井鉄工所<6362> 251 +19
原油高に加えて含み資産関連としても物色。
*日本トリム<6788> 11010 +830
7月31日の高値を更新で上値妙味の拡大期待。
*エイベックス<7860> 2809 +199
決算発表後は急落続くが突っ込み警戒感も。
*A&D<7745> 678 +47
引き続きマド埋めを狙った短期資金の値幅取り商いに。
*ゼリア新薬<4559> 1984 +130
鉄欠乏症治療剤の日本での独占的開発・販売契約を締結と発表。
*大幸薬品<4574> 1533 +99
先週末には岩井コスモが目標株価を引き上げ。
*ネオス<3627> 147000 +7900
調整一巡感からリバウンド狙いの動きが本格化へ。
*大平洋金属<5541> 359 +18
本日は全般的にリターンリバーサルの流れにも。
*名村造船所<7014> 1040 +46
足元の好業績などを改めて評価する流れに。
*美津濃<8022> 639 +28
オリンピック関連として改めて期待感高まるか。
*新日本科学<2395> 1310 +57
バイオ関連株のしっかりとした動きなども支援に。
*東洋機械<6210> 345 +15
日本製鋼所の増産報道などを手掛かりにも。
*ワコム<6727> 861 +37
サムスンの腕時計型スマホ発売で思惑なども。
*ローム<6963> 3610 +150
突っ込み警戒感も強まって押し目買い優勢にも。
*東京計器<7721> 241 +10
特に材料見当たらないが先週末にかけての値動きの軽さなど妙味にも。
*KNT―CT<9726> 145 +6
オリンピック関連の一角として短期資金の関心も向かう。
*ジェイアイエヌ<3046> 3650 +150
リターンリバーサルの流れも波及か。
*カカクコム<2371> 3885 +150
ネット関連見直しの流れなど強まる状況に。
*鹿島<1812> 373 +14
オリンピックの東京招致などに対する期待感なども反映か。
*ネットワン<7518> 803 +30
シスコの決算後の株安でも下げず。
*澁谷工業<6340> 2420 -260
連日の株価上昇に過熱警戒感強まる。
*新日本理化<4406> 352 -22
商い急減で手仕舞い売り優勢に。
*MonotaRO<3064> 2637 -135
ブレーキパッドにアスベストで自主回収と発表。
*東京電力<9501> 619 -26
ウェルポイント設置作業が遅延見込みと発表などで。
*MUTOH<7999> 484 -19
先週後半にかけて一段高となった反動で。
*ソフトブレーン<4779> 131 -5
先週末に急騰の反動で短期資金の利食い先行。
*ダイエー<8263> 307 -10
特に材料は見当たらず信用買い方の処分売り優勢か。
*シチズン<7762> 622 -20
決算発表後の上昇の反動も強まる形か。
*三菱ケミカル<4188> 473 -15
液晶部材関連分野での競争激化懸念など強まるか。
*電源開発<9513> 3350 -105
引き続きSMBC日興の格下げなど響くか。
*関東電化<4047> 215 -6
業績悪化を嫌気した売りが継続で。
*ミツバ<7280> 1729 -47
高値圏では戻り売り優勢にも。
*日本製鋼所<5631> 535 -13
射出成形機増産報道も反応薄で見切り売りが優勢。
*牧野フライス<6135> 587 -14
足元でも工作機械業界の受注回復は鮮明化せず。
*川崎汽船<9107> 220 -2
海外海運大手が上方修正で急騰も反応薄。
*マツダ<7261> 418 -4
自動車株には全般的に買い手掛かり難か。
*ケネディクス<4321> 473 -8
直近での急落前の水準では戻り売り圧力も強まる。
*グリー<3632> 932 +12
先週末の急反落を受けて自律反発狙いにも。
*JX HLDG<5020> 544 +18
三菱UFJでは「アウトP」に格上げで760円目標に。
*住友化学<4005> 357 -6
液晶部材関連の一角では軟調な動きが目立つ。
*DeNA<2432> 2229 -38
先週末にかけての一段高で戻り売り優勢に。
*ソフトバンク<9984> 6330 +160
アリババの早期上場期待などが再燃とも。
*不二サッシ<5940> 301 +28
不二ライトメタルが「高強度難燃性マグネシウム合金」の実用化に向け分析・評価装
置を導入と。
*アンジェス<4563> 55600 +3000
短期的な売られ過ぎ感から自律反発狙いの動き。
*コロプラ<3668> 3415 -190
大株主の株式売却で需給懸念が燻る。
*ナノキャリア<4571> 180000 +14800
手掛かり材料難の中でバイオ関連に短期の値幅取り資金が向かう。
*ファーストエスコ<9514> 60100 +6600
バイオマス発電関連として物色が続く。
*ネットイヤー<3622> 1716 +300
日本技芸社の子会社化を材料視。
*総医研<2385> 298 -47
今期最終利益の大幅減益見通しを嫌気。
*リアルコム<3856> 71700カ
「継続企業の前提に関する注記」の記載解消を発表。
*リプロセル<4978> 11260 +650
iPS細胞関連として見直し続く。
*サニーサイド<2180> 1575 -206
今期の経常減益見通しを嫌気。
*C&GSYS<6633> 1979 +359
引き続き、3Dプリンター関連のテーマ株として物色。
*J・TEC<7774> 405000 +27000
手掛かり材料難の中でバイオ関連に短期の値幅取り資金が向かう。
*ローツェ<6323> 407 +77
バイオ・ゲノム関連装置に関心か。
*環境管理<4657> 700カ
食品の放射能分析でISO、IEC17025試験所認定を取得と発表。4657>6323>7774>6633>2180>4978>3856>2385>3622>9514>4571>3668>4563>5940>9984>2432>4005>5020>3632>4321>7261>9107>6135>5631>7280>4047>9513>4188>7762>8263>4779>7999>9501>3064>4406>6340>7518>1812>2371>3046>9726>7721>6963>6727>6210>2395>8022>7014>5541>3627>4574>4559>7745>7860>6788>6362>9706>8864>