2013年8月16日金曜日

8/16前場/動いた株・出来た株


*澁谷工業<6340>  2680  +500
引き続き、3Dプリンター関連やバイオ関連として上値追いへ。

*ソフトブレーン<4779>  137  +24
クラウド関連の材料株として仕掛け的な動きにも。

*ジェイアイエヌ<3046>  3475  +265
突っ込み警戒感から自律反発の動きに。

*亀田製菓<2220>  3160  +172
野村では「バイ」 に格上げで4000円目標に。

*ラサ工業<4022>  130  +7
第1四半期決算発表後は上値追いの動きに。

*サカタインクス<4633>  987  +53
信用売り長銘柄で買い戻しが優勢か。

*リョービ<5851>  365  +17
350円レベルのもみ合い上放れに追随へ。

*ゼリア新薬<4559>  1799  +82
「丸山ワクチン」アジア展開などと報じられている。

*日本カーバイド<4064>  397  +13
全般的な手掛かり難のなかで関心も向かう。

*A&D<7745>  619  +20
マド埋めを思惑視するような動きにも。

*セガサミー<6460>  2328  +71
グリーやDeNAなどSNS関連の上昇も刺激に。

*ダイフク<6383>  1010  +28
米ウィンライト買収で北米事業を強化とも伝わる。

*酒井重工<6358>  326  +9
業績上方修正をきっかけとした上値追いの動きが継続。

*SCSK<9719>  2273  +58
特に材料は見当たらないが、ディフェンシブ性に関心も。

*東洋水産<2875>  2966  +75
ディフェンシブ性など妙味にも、6月安値水準とのダブルボトム形成期待も。

*MonotaRO<3064>  2747  +64
前日の好地合いを引き継ぐ形、足元の月次売上好調をはやす。

*DeNA<2432>  2188  +50
前日のグリーの急伸受けて、改めて見直しの動きが強まる形にも。

*KLab<3656>  971  +19
グリーなどの連騰が刺激にもなるか。

*エア・ウォーター<4088>  1402  -73
一昨日に決算発表も特に新規の材料は見当たらず。

*伊藤忠テクノ<4739>  3495  -180
SMBC日興では業績予想を下方修正。

*愛知製鋼<5482>  491  -25
クレディ・スイスでは「アウトP」から「ニュートラル」に格下げ。

*TOTO<5332>  1151  -54
前日の高値更新でいったんは達成感も。

*タクマ<6013>  874  -39
決算発表後は一段高の展開にもなっていたが。

*DIC<4631>  269  -12
特に材料なく、高値圏での利食い売りが先行。

*大同特殊鋼<5471>  550  -24
クレディ・スイスでは愛知製鋼と同様に格下げへ。

*三菱マテ<5711>  392  -17
QE3早期縮小に伴う資源価格の先行き懸念で。

*ツガミ<6101>  444  -18
期待された7月の受注もインパクトは限定的で。

*MUTOH<7999>  494  -20
短期的な過熱警戒感から短期資金の利食い売りが優勢に。

*日合成<4201>  919  -37
前日のクラレの株価下落に連れ安も。

*キャリアD<2410>  107700  -4300
前日の株価急伸の反動で利食い売り優勢に。

*カナモト<9678>  2107  -83
上値重く、もみ合い下放れに追随も。

*東京放送<9401>  1258  -49
三菱UFJでは下方修正で目標株価を引き下げ。

*ライト工業<1926>  664  -25
700円処の支持線割り込み手仕舞い売り。

*オリックス<8591>  1358  -48
その他金融には一部で海外投資家の売り観測も。

*クボタ<6326>  1424  -50
TPP交渉年内妥結難しいとの発言なども伝わり。

*住友鉱<5713>  1380  -48
QE3の早期縮小に伴うドル先高感で金市況の先行き懸念。

*神戸鋼<5406>  160  -4
鉄鋼や非鉄などの素材株が軟化する流れに。

*グリー<3632>  950  -13
決算受けて前日に急騰、短期的な過熱感で戻り売り優勢に。

*三菱UFJ<8306>  595  -10
全体株安のなかでメガバンクには資金向かいにくく。

*商船三井<9104>  402  -4
バルチック指数の続伸で買い先行とはなったが。

*富士重<7270>  2443  +22
切り返して逆行高、選別物色の流れが強まるか。

*マーチャント<3121>  154  -27
持分法関連会社の上場承認で前日に急騰した反動。

*キーウェア<3799>  606  +100
生体認証技術などを引き続き評価の動きに。

*アンジェス<4563> 56100 -9500
引き続き、転移性メラノーマ治療薬の臨床結果を嫌気。

*オルトプラス<3672> 4480 +100
韓国イメージン社との間でソーシャルゲーム事業に関する資本業務提携を発表。

*PD<4587> 8430 +550
今期の業績拡大見通しを背景とした見直しの動きが継続。

*トレンダーズ<6069> 1420 -129
上場来安値更新による見切り売りが継続。

*まんだらけ<2652> 4080 -380
決算発表を通過し目先の材料出尽くし感も意識される。

*リプロセル<4978> 10530 +830
東大病院はiPS細胞で膝関節再生に成功との報道が刺激材料に。

*ファンコミ<2461> 3085 +30
月次売上高の好調継続を材料視。

*ウェルネット<2428> 1198 +83
引き続き、中期経営計画や自社株消却を材料視。

*C&GSYS<6633> 1830 -128
3Dプリンター関連のテーマ株として連日で賑わった反動で。

*クルーズ<2138> 337500 +22000
DeNAの見直しに連れ高の流れ。

*ローツェ<6323> 395 +52
バイオ・ゲノム関連装置に関心か。

*環境管理<4657> 600 +108
目立った材料はなく値動きの軽さを材料視した短期資金による物色か。