2013年8月9日金曜日

8/9前場/動いた株・出来た株


*新日本理化<4406>  326  +40
特に材料ないが仕手性の強さやインデックスイベントなど控え。

*沢井製薬<4555>  13020  +1320
第1四半期好決算受けて野村が投資判断「バイ」に上げ。

*藤森工業<7917>  3165  +308
第1四半期営業益は5割増益で上半期予想の進捗率も高く。

*応用地質<9755>  1637  +152
前日に上半期決算発表、通期営業益は25億円から28億円に増額。

*山一電機<6941>  184  +17
第1四半期経常益は3.9億円、通期計画3.2億円を超過。

*トーヨーカネツ<6369>  272  +24
第1四半期営業利益は前年同期比5.3倍に。

*DeNA<2432>  2037  +178
海外事業の改善などが確認できる決算ともなり。

*戸田建設<1860>  311  +25
第1四半期営業利益は通期予想を超過する水準に。

*サニックス<4651>  1393  +109
前日は伸び悩んだが、あらためて好業績を評価の流れに。

*三菱マテ<5711>  373  +28
第1四半期は想定上回る好決算、セメント事業など上振れ。

*アイダエンジ<6118>  823  +61
第1四半期営業益は78%増益、業績上振れ期待につながる。

*タカラトミー<7867>  514  +36
上半期営業利益は20億円から27億円に上方修正。

*前田建設<1824>  547  +38
上半期営業利益は9億円から14億円に上方修正。

*酉島製作所<6363>  940  +64
第1四半期経常赤字幅は前年同期から縮小へ。

*エイチーム<3662>  3700  +250
ガンホーの株価上昇なども支援材料か。

*サンケン電気<6707>  487  +32
第1四半期は営業益2.7倍と急拡大で。

*三井化学<4183>  271  +17
決算評価の流れが継続、SMBC日興では「1」に格上げへ。

*市光工業<7244>  164  +10
通期営業損益は13億円の赤字から8億円の黒字に増額。

*大日本印刷<7912>  926  +56
第1四半期営業益は4.5倍、市場予想も上回る。

*SMC<6273>  21420  +1220
前日に第1四半期決算発表、市場予想は上振れの格好に。

*DI<4310>  147900  +7700
サンワカンパニーの株式上場が承認されたと。

*日揮<1963>  3450  +175
前日は決算後に大幅安も過剰反応との見方で。

*FPG<7148>  1237  +60
海運株の上昇なども支援材料と捉えられる。

*東光<6801>  330  +16
7月1日の高値を更新で上値妙味が広がる。

*アマダ<6113>  729  +33
前日に決算発表、第1四半期経常損益は前年同期比20億円弱の改善に。

*東洋ゴム<5105>  614  +27
通期営業利益は220億円から290億円に上方修正している。

*太平洋セメント<5233>  364  +16
前日に決算発表、第1四半期営業利益は市場想定を大幅上振れ。

*住友鉱<5713>  1332  +54
資源価格の上昇なども刺激材料につながる格好へ。

*ヤマダ電機<9831>  3290  -620
第1四半期は営業赤字と市場想定を大幅に下振れ。

*ニコン<7731>  1713  -301
業績予想は市場想定以上の下方修正となり。

*ケーズHLDG<8282>  2913  -467
ヤマダ電機と同様にコンセンサス下振れの決算発表で。

*帝国電機<6333>  2042  -270
第1四半期営業利益は前年比半減となり。

*エイベックス<7860>  3035  -385
好決算発表もファンドなどの利食い売りが先行か。

*ティラド<7236>  330  -39
通期営業利益は49億円から45億円に下方修正。

*ネクスト<2120>  1805  -182
決算受けて前日に急騰した反動安。

*第一精工<6640>  1149  -108
通期営業利益は30億円から5億円に下方修正。

*太陽誘電<6976>  1230  -109
第1四半期業績はコンセンサス通りでインパクトに欠ける。

*マクロミル<3730>  575  -45
前日に決算発表、今期の2ケタ減益見通しが嫌気される。

*カネカ<4118>  645  -45
第1四半期大幅増益も市場コンセンサスには達せず。

*ネオス<3627>  129300  -8000
週末要因から短期資金の手仕舞い売り優勢に。

*ドワンゴ<3715>  405000  -25000
4-6月期の収益水準は低くとどまる。

*新日本無線<6911>  410  -22
決算発表後は出尽くし感優勢の展開が続き。

*マーベラスAQL<7844>  63600  -3400
好決算発表で前日には急騰しており。

*KNT―CT<9726>  132  -7
上半期は従来計画どおりの赤字決算となっており。

*鬼怒川ゴム<5196>  531  -27
第1四半期2ケタ減益決算には意外感も。

*ミツバ<7280>  1647  -80
好決算で前日には上昇も直近高値水準では戻り売り。

*神栄<3004>  246  -11
250円処の下値支持線も割り込む状況に。

*バリューコマース<2491>  1724  -75
好決算や分割発表で前日に上昇の反動も。

*東京電力<9501>  624  +1
前日の大幅安で買い戻しなどが先行か。

*神戸鋼<5406>  158  +6
中国の貿易統計受け素材株が買われる。

*三菱UFJ<8306>  613  +6
地合いの好転で押し目買いが優勢か。

*丸紅<8002>  739  +25
ゴールドマンでは新規に買い推奨、コンビクション・リストに採用。

*SBI HLDG<8473>  1132  +19
第1四半期営業利益は前年同期比8倍の水準に。

*商船三井<9104>  385  +11
中国の貿易収支の上振れが買い材料にも。

*ソフトバンク<9984>  6290  +120
200億ドルを調達へとの報道が伝わるが。

*キヤノン<7751>  3060  -75
ニコンの業績下方修正がマイナス視される。

*オリンパス<7733>  2940  +17
前日に第1四半期決算発表、市場想定の範囲内でインパクト限定的。

*マネースクウェア<8728>  400000  -36000
前日に第1四半期の好決算発表も短期的な出尽くし感が先行か。

*エイジア<2352> 942 +143
フェイスブック連動のメール配信支援を開始と伝わる。

*コロプラ<3668> 3540 +140
ガンホーの大幅上昇に連れ高の動き。

*アドウェイズ<2489> 318000 -19000
25日線を割り込み換金売りも膨らむ。

*豆蔵<3756> 68000 -11300
第1四半期の大幅減益決算を嫌気。

*フュートレック<2468> 894 -110
第1四半期の赤字決算を嫌気。

*ガンホー<3765> 70000 +6200
引き続き、短期的な売られ過ぎ感から自律反発狙いの動き。

*セプテーニHD<4293> 176500 +14800
スマホ向け広告大手との業務提携を材料視した物色が継続。

*ラック<3857> 619 +30
情報セキュリティ関連として関心。

*ジオマテック<6907> 1045 +36
第1四半期の大幅増益決算を好感。

*エスケーエレク<6677> 472  カ
今期の黒字転換見通しがサプライズに。

*ワイズマン<3752> 45100  カ
MBOの実施発表を材料視。

*アイオデータ<6916> 423 +42
今期の大幅増益見通しを好感。