2013年8月2日金曜日
8/2前場/動いた株・出来た株
*名村造船所<7014> 961 +136
第1四半期業績変化率の高さなどから改めて好業績銘柄として評価高まる。
*ネクスト<2120> 1565 +210
突っ込み警戒感強まるなか、不動産株高の流れに乗る。
*有沢製作所<5208> 473 +51
上半期営業損益は0.5億円の赤字から6.5億円の黒字に。
*ケネディクス<4321> 508 +42
米ファンドのシェラトン買収で不動産株に関心。
*トーセイ<8923> 729 +55
中小型不動産株には短期資金の流入が活発化。
*サンフ不動産<8934> 98300 +7400
中小型不動産の一角として地価の上昇期待など高まる。
*大塚商会<4768> 11980 +850
決算受けて、野村では目標株価を12000円から13500円に引き上げ。
*三井化学<4183> 260 +18
引き続き、前日に発表した想定以上の好決算を評価へ。
*トモニHLDG<8600> 384 +25
銀行株高のなかで短期資金の矛先向かう格好にも。
*エンプラス<6961> 8350 +530
第1四半期好決算を引き続き評価の動きとなり。
*マネーパートナーズ<8732> 28790 +1800
足元の軟調な株価推移も意識で押し目買い狙いの動きへ。
*エイベックス<7860> 3710 +230
高値更新で上値妙味も広がる展開に。
*タカラレーベン<8897> 377 +23
中小型不動産株の上昇が刺激となる格好に。
*フィデアHLDG<8713> 231 +14
銀行株高の流れから値頃感の強い銀行株として物色。
*タムラ製作所<6768> 276 +16
特定資金の介入観測などもはやされているもよう。
*フージャース<3284> 785 +45
中小型不動産株の代表銘柄の一角で。
*日本取引所<8697> 10030 +550
東商取にシステム共同利用を提案などと伝わっている。
*東邦HLDG<8129> 1855 +100
第1四半期の2ケタ増益決算にはポジティブなインパクトも。
*GMOインタ<9449> 1155 +62
前日に上半期決算発表、2ケタ増収増益と好決算で。
*NSユナイテッド<9110> 168 +9
海運株高のなかで大幅上方修正引き続き評価へ。
*青山商事<8219> 2731 +146
猛暑効果による売上増加などへの期待も優勢か。
*ダイヘン<6622> 413 +22
特に材料見当たらないが、調整一巡感から押し目買いの動き。
*山崎製パン<2212> 1221 +63
上半期下振れ決算も目先の悪材料出尽くし感。
*東京都競馬<9672> 401 +20
中小型不動産株の上昇が含み資産株にも波及。
*T&DHD<8795> 1329 +64
米保険株の上昇など背景に同セクターがしっかり。
*SUMCO<3436> 888 +42
米半導体株高などで自律反発目指す動きか。
*長谷工<1808> 130 +6
不動産株高の流れなども刺激となる。
*アサヒHD<2502> 2643 +120
第1四半期営業利益は従来予想を上振れての着地に。
*スズキ<7269> 2543 +115
第1四半期での通期上方修正は異例との声も。
*シミックHLDG<2309> 1560 -318
通期予想は想定外の下方修正でネガティブサプライズ。
*イーピーエス<4282> 106400 -12400
通期営業利益は44.9億円から35億円に下方修正。
*遠藤照明<6932> 1976 -227
引き続き下方修正をネガティブ視する動きが継続で。
*ネオス<3627> 142000 -10000
信用取引規制の強化で手仕舞い売りが続く。
*沖電気<6703> 182 -10
第1四半期営業損益は前年同期並みの赤字幅に。
*京セラ<6971> 9890 -460
前日に決算発表、第1四半期は市場想定を下回る。
*日本光電<6849> 4025 -175
前日の決算受けて、大和では投資判断の引き下げを検討とも。
*日本M&A<2127> 6430 -260
好決算評価の動きも短期的には一巡感。
*日本ケミファ<4539> 509 -19
第1四半期は2割超の営業減益となっており。
*イビデン<4062> 1514 -54
第1四半期は2ケタの営業減益決算となり。
*セブン銀行<8410> 368 -13
本日決算発表予定だが、換金売りが優勢の展開に。
*スタートトゥ<3092> 2001 -56
ポイントなど衣料品専門店の7月月次低迷も。
*山九<9065> 333 -9
6月の安値更新で処分売り圧力も強まる。
*河合楽器<7952> 192 -5
第1四半期営業利益は94%の大幅減益に。
*神戸鋼<5406> 159 +3
セクター内での好決算を引き続き評価する流れにも。
*みずほFG<8411> 217 +4
地合い好転やポジティブ決算を評価の動きで。
*東京電力<9501> 643 -4
前日の大幅高の反動、週末要因に伴う換金売りも。
*マツダ<7261> 435 +11
為替の円安進行などで好決算引き続き評価へ。
*野村HLDG<8604> 783 +15
日経平均の連日の上昇が買い材料につながる。
*日本板硝子<5202> 106 +4
第1四半期赤字幅は大幅に縮小へ。
*シャープ<6753> 421 +10
前日の決算は想定線も好地合いのなかで安心感が先行。
*SBI HLDG<8473> 1102 +33
株式市場の上昇など支援材料につながる。
*ソフトバンク<9984> 6790 +120
前日に賑わった好地合いを継続する格好に。
*ソニー<6758> 2133 +29
前日に発表の第1四半期決算は市場想定をやや上回る。
*トヨタ<7203> 6330 +110
引け後の決算発表に対する期待感が優勢に。
*三菱地所<8802> 2633 +50
米ファンドがシェラトンホテル買収と伝わり。
*グローバルD<7625> 223 -28
上方修正で直近急騰した反動。
*アートスパーク<3663> 458 +82
「UIフレームワーク」がデンソーの車載機器へ商用組込み提供を開始と。
*コロプラ<3668> 3955 -115
引き続き、大株主の株式売却による需給悪化に懸念。
*タカラバイオ<4974> 2450 +118
iPSで血液難病の再現に成功と伝わったことを材料視。
*ソケッツ<3634> 2288カ
CCCとの資本業務提携を材料視。
*ミクシィ<2121> 1794 +151
フォトブックサービス「ノハナ」の好調を材料視した物色が継続。
*オルトプラス<3672> 4995 -875
引き続き、第3四半期業績の急減速を嫌気。
*アクセルM<3624> 631 +69
従来予想を上回る第3四半期決算を好材料視。
*アルデプロ<8925> 489 +80
事業再生ADR手続きの終結を手掛かり材料に短期資金が関心。
*アンジェス<4563> 126300 +5300
転移性メラノーマ治療薬に期待感が先行。
*ガンホー<3765> 82500 +5900
直近の大幅下落による反動で自律反発狙いの動き。
*リプロセル<4978> 9810 +320
iPSで血液難病の再現に成功と伝わったことを材料視。
*DAC<4281> 528 -93
従来予想を下回る第1四半期決算を嫌気。
*夢真HD<2362> 576 +57
前日は第3四半期決算を受けて急落となった反動で。
*楽天<4755> 1360 +43
本日発表の中間決算に対する期待感が先行。
*レーサム<8890> 144400 +11200
本日は不動産関連株全般に見直しの動きが目立つ。8890>4755>2362>4281>4978>3765>4563>8925>3624>3672>2121>3634>4974>3668>3663>7625>8802>7203>6758>9984>8473>6753>5202>8604>7261>9501>8411>5406>7952>9065>3092>8410>4062>4539>2127>6849>6971>6703>3627>6932>4282>2309>7269>2502>1808>3436>8795>9672>2212>6622>8219>9110>9449>8129>8697>3284>6768>8713>8897>7860>8732>6961>8600>4183>4768>8934>8923>4321>5208>2120>7014>