2013年8月5日月曜日

8/1前場/動いた株・出来た株

*ネオス<3627>  157900  +22400
スピード調整一巡感で自律反発狙いの動きに。

*八千代銀行<8409>  3200  +310
都民銀行との経営統合交渉報道を材料視へ。

*エンプラス<6961>  9160  +760
第1四半期の好決算を評価の動きが継続へ。

*東京都民銀行<8339>  1212  +90
八千代銀との経営統合報道が伝わり。

*マーベラス<7844>  62300  +4600
決算発表への期待感など再燃する格好にも。

*ソースネクスト<4344>  1219  +86
短期資金の値幅取りの動きが続く格好に。

*名村造船所<7014>  1009  +67
第1四半期の好決算を引き続き評価の動きに。

*ルック<8029>  350  +21
上半期営業利益は2.5億円から6.5億円に上方修正。

*KADOKAWA<9477>  3960  +230
直近高値接近でショートカバーも強まる格好へ。

*サンフ不動産<8934>  106100  +6100
中小型不動産株には短期資金の値幅取りが向かう。

*丹青社<9743>  718  +41
7月24日の高値更新で上値余地が広まる。

*ワコム<6727>  916  +52
決算内容嫌気した処分売りにも一巡感でリバウンド継続へ。

*コスモ石油<5007>  195  +11
SMBC日興では「1」に格上げで300円目標とする。

*フルキャスト<4848>  365  +20
値動きの軽さを手掛かりに短期資金の関心が集まる。

*スタートトゥ<3092>  2160  +116
2000円レベルで下げ止まり、買い戻しが優勢に。

*カシオ<6952>  978  +52
第1四半期は市場コンセンサスを上回る着地となり。

*すてきナイス<8089>  232  +12
決算発表と同時に自己株式の取得実施を発表。

*ゼビオ<8281>  2339  +119
第1四半期の2ケタ経常増益決算受けて業績上フレ期待も。

*ダイヘン<6622>  433  +22
上半期営業利益は15億円から22億円に増額。

*フージャース<3284>  847  +42
中小型不動産株では堅調な動きが目立つ。

*遠藤照明<6932>  2112  +104
決算発表後の急落にも短期的には突っ込み警戒感。

*マクロミル<3730>  637  +30
決算発表への期待感などでリバウンドが継続。

*栗本鉄工所<5602>  281  +13
第1四半期は増益確保で業績上振れ期待も。

*日本水産<1332>  218  +10
第1四半期経常益は上半期計画を上振れへ。

*オリコ<8585>  293  +12
足元の好決算見直しか、ノンバンクの一角が高い。

*三菱電機<6503>  1043  +42
三菱重工のガスタービン受注などでメリット期待も。

*東洋水産<2875>  3155  +120
UBSの投資判断格下げを嫌気の動き一巡で。

*GSユアサ<6674>  461  +17
節目の450円レベルを上回り上値余地も。

*旭化成<3407>  704  +25
先週末の取引時間中に発表した決算を引き続き好感へ。

*ベルーナ<9997>  992  -80
第1四半期は最終減益決算で業績下振れ懸念も強まる。

*新東工業<6339>  754  -59
第1四半期大幅減益で上半期営業益は16億円から12億円に減額。

*ツムラ<4540>  2683  -189
第1四半期の営業減益決算受けて野村では格下げへ。

*ミツミ電機<6767>  724  -51
第1四半期も赤字決算が継続で。

*蛇の目<6445>  77  -5
第1四半期は経常赤字、上半期経常益は9億円から4.5億円に減額。

*日立造船<7004>  149  -9
第1四半期は大幅赤字決算となり。

*もしもしホット<4708>  1208  -66
上半期業績は上方修正も大幅減益決算で。

*デジタルハーツ<3620>  2400  -130
第1四半期好決算もサプライズなく出尽くし感優勢に。

*山口FG<8418>  960  -44
第1四半期好決算も反応薄で戻り売りが優勢に。

*日本光電<6849>  3845  -165
大和では「2」から「3」に格下げ。

*牧野フライス<6135>  573  -24
第1四半期赤字決算を改めてマイナス視の動き。

*八十二銀行<8359>  612  -25
第1四半期好決算ながら銀行株安に押される。

*GSIクレオス<8101>  148  -6
第1四半期の大幅減益決算で下振れ懸念に。

*JUKI<6440>  150  -6
上半期最終損益は8億円の赤字から14億円の赤字に。

*ミサワホーム<1722>  1635  -63
第1四半期は赤字決算と低調スタートに。

*マツダ<7261>  426  -15
為替の円高傾向などで利食い売りが優勢にも。

*みずほFG<8411>  213  -4
全体株安の流れに押されてメガバンクは軟化。

*東京電力<9501>  641  -6
流出トリチウムは数十兆ベクレルなどとも伝わり。

*アイフル<8515>  1033  +28
特に材料ないが、個人主導の材料株は強い動きにも。

*トヨタ<7203>  6400  -30
先週末に決算発表、コンセンサスはやや上振れもインパクトは限定的に。

*ホンダ<7267>  3735  +25
クレディ・スイスでは投資判断「アウトP」に格上げ、4410円目標とする。

*ファストリ<9983>  35100  -500
7月の既存店売上高は前年同月比5.5%増、前月の20.5%増からは伸び率鈍化。

*OTS<4564> 235000 +11800
福島県立医科大学と共同研究契約を締結。

*EG<6050> 2580 +200
第3四半期決算を受けて通期計画の上振れ期待が高まる。

*ソケッツ<3634> 2788  カ
引き続き、CCCとの資本業務提携を材料視。

*ミクシィ<2121> 1558 -143
先週はフォトブックサービス「ノハナ」の好調が材料視され急伸となった反動で。

*ファーストエスコ<9514> 41600 +7000
燃料向け森林資源調査を開始と伝わったことを材料視。

*ケンコーコム<3325> 218100 +14600
第1四半期の最終黒字転換を好感。

*地盤ネット<6072> 3570 +270
今週の第1四半期決算を控えて期待感が先行か。

*ダブルスコープ<6619> 423 -22
上期業績予想の下方修正を嫌気。

*楽天<4755> 1314 -66
4-6月期決算にインパクト乏しく利益確定売り優勢。

*日特エンジ<6145> 809  ウ
上期業績予想の下方修正を嫌気。

*セリア<2782> 3450 +275
堅調な第1四半期決算を評価材料視。

*サン電子<6736> 2843 +500
堅調な第1四半期決算を評価材料視。

*C&GSYS<6633> 2295 -405
直近では3Dプリンター関連として賑わった反動で利益確定売り優勢。