*ネオス<3627> 157900
+22400
スピード調整一巡感で自律反発狙いの動きに。
*八千代銀行<8409> 3200
+310
都民銀行との経営統合交渉報道を材料視へ。
*エンプラス<6961> 9160
+760
第1四半期の好決算を評価の動きが継続へ。
*東京都民銀行<8339> 1212
+90
八千代銀との経営統合報道が伝わり。
*マーベラス<7844> 62300
+4600
決算発表への期待感など再燃する格好にも。
*ソースネクスト<4344> 1219
+86
短期資金の値幅取りの動きが続く格好に。
*名村造船所<7014> 1009
+67
第1四半期の好決算を引き続き評価の動きに。
*ルック<8029> 350
+21
上半期営業利益は2.5億円から6.5億円に上方修正。
*KADOKAWA<9477> 3960
+230
直近高値接近でショートカバーも強まる格好へ。
*サンフ不動産<8934> 106100
+6100
中小型不動産株には短期資金の値幅取りが向かう。
*丹青社<9743> 718
+41
7月24日の高値更新で上値余地が広まる。
*ワコム<6727> 916
+52
決算内容嫌気した処分売りにも一巡感でリバウンド継続へ。
*コスモ石油<5007> 195
+11
SMBC日興では「1」に格上げで300円目標とする。
*フルキャスト<4848> 365
+20
値動きの軽さを手掛かりに短期資金の関心が集まる。
*スタートトゥ<3092> 2160
+116
2000円レベルで下げ止まり、買い戻しが優勢に。
*カシオ<6952> 978
+52
第1四半期は市場コンセンサスを上回る着地となり。
*すてきナイス<8089> 232
+12
決算発表と同時に自己株式の取得実施を発表。
*ゼビオ<8281> 2339
+119
第1四半期の2ケタ経常増益決算受けて業績上フレ期待も。
*ダイヘン<6622> 433
+22
上半期営業利益は15億円から22億円に増額。
*フージャース<3284> 847
+42
中小型不動産株では堅調な動きが目立つ。
*遠藤照明<6932> 2112
+104
決算発表後の急落にも短期的には突っ込み警戒感。
*マクロミル<3730> 637
+30
決算発表への期待感などでリバウンドが継続。
*栗本鉄工所<5602> 281
+13
第1四半期は増益確保で業績上振れ期待も。
*日本水産<1332> 218
+10
第1四半期経常益は上半期計画を上振れへ。
*オリコ<8585> 293
+12
足元の好決算見直しか、ノンバンクの一角が高い。
*三菱電機<6503> 1043
+42
三菱重工のガスタービン受注などでメリット期待も。
*東洋水産<2875> 3155
+120
UBSの投資判断格下げを嫌気の動き一巡で。
*GSユアサ<6674> 461
+17
節目の450円レベルを上回り上値余地も。
*旭化成<3407> 704
+25
先週末の取引時間中に発表した決算を引き続き好感へ。
*ベルーナ<9997> 992
-80
第1四半期は最終減益決算で業績下振れ懸念も強まる。
*新東工業<6339> 754
-59
第1四半期大幅減益で上半期営業益は16億円から12億円に減額。
*ツムラ<4540> 2683
-189
第1四半期の営業減益決算受けて野村では格下げへ。
*ミツミ電機<6767> 724
-51
第1四半期も赤字決算が継続で。
*蛇の目<6445> 77
-5
第1四半期は経常赤字、上半期経常益は9億円から4.5億円に減額。
*日立造船<7004> 149
-9
第1四半期は大幅赤字決算となり。
*もしもしホット<4708> 1208
-66
上半期業績は上方修正も大幅減益決算で。
*デジタルハーツ<3620> 2400
-130
第1四半期好決算もサプライズなく出尽くし感優勢に。
*山口FG<8418> 960
-44
第1四半期好決算も反応薄で戻り売りが優勢に。
*日本光電<6849> 3845
-165
大和では「2」から「3」に格下げ。
*牧野フライス<6135> 573
-24
第1四半期赤字決算を改めてマイナス視の動き。
*八十二銀行<8359> 612
-25
第1四半期好決算ながら銀行株安に押される。
*GSIクレオス<8101> 148
-6
第1四半期の大幅減益決算で下振れ懸念に。
*JUKI<6440> 150
-6
上半期最終損益は8億円の赤字から14億円の赤字に。
*ミサワホーム<1722> 1635
-63
第1四半期は赤字決算と低調スタートに。
*マツダ<7261> 426
-15
為替の円高傾向などで利食い売りが優勢にも。
*みずほFG<8411> 213
-4
全体株安の流れに押されてメガバンクは軟化。
*東京電力<9501> 641
-6
流出トリチウムは数十兆ベクレルなどとも伝わり。
*アイフル<8515> 1033
+28
特に材料ないが、個人主導の材料株は強い動きにも。
*トヨタ<7203> 6400
-30
先週末に決算発表、コンセンサスはやや上振れもインパクトは限定的に。
*ホンダ<7267> 3735
+25
クレディ・スイスでは投資判断「アウトP」に格上げ、4410円目標とする。
*ファストリ<9983> 35100
-500
7月の既存店売上高は前年同月比5.5%増、前月の20.5%増からは伸び率鈍化。
*OTS<4564> 235000 +11800
福島県立医科大学と共同研究契約を締結。
*EG<6050> 2580 +200
第3四半期決算を受けて通期計画の上振れ期待が高まる。
*ソケッツ<3634> 2788
カ
引き続き、CCCとの資本業務提携を材料視。
*ミクシィ<2121> 1558 -143
先週はフォトブックサービス「ノハナ」の好調が材料視され急伸となった反動で。
*ファーストエスコ<9514> 41600 +7000
燃料向け森林資源調査を開始と伝わったことを材料視。
*ケンコーコム<3325> 218100 +14600
第1四半期の最終黒字転換を好感。
*地盤ネット<6072> 3570 +270
今週の第1四半期決算を控えて期待感が先行か。
*ダブルスコープ<6619> 423 -22
上期業績予想の下方修正を嫌気。
*楽天<4755> 1314 -66
4-6月期決算にインパクト乏しく利益確定売り優勢。
*日特エンジ<6145> 809
ウ
上期業績予想の下方修正を嫌気。
*セリア<2782> 3450 +275
堅調な第1四半期決算を評価材料視。
*サン電子<6736> 2843 +500
堅調な第1四半期決算を評価材料視。
*C&GSYS<6633> 2295 -405
直近では3Dプリンター関連として賑わった反動で利益確定売り優勢。
6633>6736>2782>6145>4755>6619>6072>3325>9514>2121>3634>6050>4564>9983>7267>7203>8515>9501>8411>7261>1722>6440>8101>8359>6135>6849>8418>3620>4708>7004>6445>6767>4540>6339>9997>3407>6674>2875>6503>8585>1332>5602>3730>6932>3284>6622>8281>8089>6952>3092>4848>5007>6727>9743>8934>9477>8029>7014>4344>7844>8339>6961>8409>3627>