2013年8月14日水曜日

8/14前場/動いた株・出来た株


*渋谷工業<6340>  1780  カ
引き続き3Dプリンター関連として上値追い。

*日本基礎技術<1914>  355  +43
場中に決算発表、経常損益は黒字を確保で。

*第一パン<2215>  138  +13
上期営業利益は従来予想0.2億円に対して2.4億円に。

*丸栄<8245>  245  +23
調整一巡感から自律反発狙い、仕手系材料株循環物色の流れ。

*極洋<1301>  287  +24
本日は仕手性の強さなどが妙味に。

*JBR<2453>  277400  +22600
第3四半期累計では3割の増収営業増益に。

*神栄<3004>  255  +20
丸栄などとともに材料株の循環物色の流れにも。

*KLab<3656>  996  +77
目先の下げ止まり感から自律反発狙いの動き続く。

*ネオス<3627>  137000  +9800
調整一巡感から短期資金の自律反発狙いの動きにも。

*フジテック<6406>  1118  +69
エレベーター大手の増産報道などが買い材料視される。

*タクマ<6013>  943  +50
第1四半期の増益決算を評価の動き続く。

*丹青社<9743>  727  +35
材料性の強さなどが妙味か、特に新規材料は観測されず。

*ケネディクス<4321>  460  +22
媒介業務受託による営業収益発生を発表。

*MUTOH<7999>  464  +22
岩井コスモでは目標株価575円に。

*板硝子<5202>  109  +5
クレディ・スイスでは買い推奨を強調としている。

*新電元工業<6844>  607  +27
上半期の大幅上方修正評価の動きが続く。

*Vコマース<2491>  1712  +74
5月の高値水準を下値支持としても意識か。

*トプコン<7732>  1265  +52
第1四半期の黒字転換を改めて好材料視も。

*ヒューリック<3003>  1174  +47
不動産株高を追い風に押し目買いも。

*サンケン<6707>  546  +21
決算発表後は上値追いの動きが継続へ。

*マキタ<6586>  5010  +185
対ユーロでの円安反転などから押し目買いも。

*グリー<3632>  852  +31
決算発表控えてアク抜け期待なども先行か。

*ジェイアイエヌ<3046>  3165  -325
成長鈍化懸念を背景とした処分売りの動きが継続。

*関東電化<4047>  235  -22
通期営業利益は15億円から5億円に下方修正。

*アイフル<8515>  913  -62
前日に第1四半期決算発表、営業利益は2割減益に。

*サカタインクス<4633>  933  -55
1000円超水準での売り圧力の強さも意識で。

*明和産業<8103>  347  -15
仕手系材料株として新日本理化の株価下落が影響も。

*学研HLDG<9470>  286  -12
第3四半期累計では5割超の営業減益となる。

*ノーリツ<5943>  1945  -78
三菱UFJの格上げなどで上昇してきた反動も。

*SBI HLDG<8473>  1022  -40
一部仕手系材料株の下落に引きずられる形にも。

*日本金属<5491>  129  -5
特に材料見当たらないが戻り売りが優勢の展開にも。

*ケーズHLDG<8282>  3110  -120
家電量販店4社の7月月次伸び悩み報道など受け。

*昭和シェル<5002>  936  -36
シティや大和が投資判断を格下げしている。

*科研製薬<4521>  1517  -54
特に材料見当たらないが乱高下の展開に。

*スクリーン<7735>  457  -16
ゴールドマンの格下げが引き続き響く状況か。

*東京製鉄<5423>  553  -17
短期的な過熱感もあって利食い売りが継続へ。

*日合成<4201>  995  -30
1000円レベルからの下放れに対する警戒感も。

*北越紀州<3865>  435  -13
上半期営業利益は10億円から5億円に下方修正へ。

*ゼンショー<7550>  1078  -32
第1四半期の減益決算をマイナス視する動きが継続。

*アーク<7873>  236  -7
前日までのC&Gの株価下落などを嫌気も。

*東京電力<9501>  646  +20
記録的な猛暑による電力需要の増加もポジティブに。

*神戸鋼<5406>  168  +5
鉄鋼株は中国関連として見直しも続く格好に。

*マツダ<7261>  428  +6
対ユーロでの円安進行も支援材料となる。

*野村HLDG<8604>  736  +16
前日の株式市場大幅高など地合い改善を受け。

*新日本理化<4406>  375  -5
日証金では貸借取引申込停止措置。

*日カーバイド<4064>  422  -12
新日本理化の株安に連れ安も。

*オリコ<8585>  261  -5
アイフルが決算発表を受けて大幅安となり。

*電通<4324>  3330  -30
第1四半期営業赤字決算をマイナス視へ。

*ニコン<7731>  1680  -9
メリルでは「買い」から「中立」に格下げ。

*マネースクウェア<8728>  338000  -28500
7月の月次売上は倍増も出尽くし感が続く。

*UNITED<2497> 2923 +493
米国での子会社設立で収益拡大期待が高まる。

*モブキャスト<3664> 1874 +233
引き続き、欧州やブラジルなどでのサッカーゲーム配信を材料視。

*アンジェス<4563> 80600ウ
引き続き、転移性メラノーマ治療薬の臨床結果を嫌気。

*PD<4587> 7430 +1000
今期の大幅な増収増益見通しを好感。

*オイシックス<3182> 3580 +150
第1四半期の好決算を受けて見直しの動き。

*Dガレージ<4819> 506000 +47500
今期の増収増益見通しを好感。

*メッセージ<2400> 263500 +12000
いちよしが投資判断を「B」から「A」へと引き上げ。

*マクドナルド<2702> 2620 -63
三菱UFJが投資判断を「ニュートラル」から「アンダーパフォーム」へ引き下げ。

*ウエストHD<1407> 2938 +70
太陽光発電所の発電量の見通しなど性能を認証するサービスを開始と伝わる。

*UTHD<2146> 411 -11
低調な第1四半期決算を嫌気。

*C&GSYS<6633> 1558 +300
3Dプリンター関連の一角として物色が波及。

*セプテーニHD<4293> 167800 +14100
フェイスブックの国内利用者が2100万人に拡大と伝わったことを材料視。