*ネクスト<2120> 1987
+400
第1四半期は6割超の営業増益、上半期予想は上方修正へ。
*中山製鋼所<5408> 71
+13
今期最終損益は債権放棄で5年ぶりの黒字に。
*マーベラス<7844> 67000
+10000
第1四半期営業利益は前年同期比3倍の水準に。
*Vコマース<2491> 1747
+189
株式分割や増配の実施を発表で。
*永大産業<7822> 449
+37
場中に決算発表、上半期営業益は5.6億円から15.8億円に増額。
*加藤製<6390> 490
+39
第1四半期は大幅黒字転換、上期予想に対する進捗率も高く。
*島津<7701> 825
+62
上半期営業利益は65億円から75億円に増額修正。
*マツモトキヨシ<3088> 3300
+245
第1四半期は29%増と大幅増益決算、業績上振れ期待高まる。
*アタカ大機<1978> 415
+30
引き続きセシウム対策関連銘柄の一角として物色。
*ミツバ<7280> 1757
+120
第1四半期経常益は前年比倍増、業績上振れ期待も高まる。
*MUTOH<7999> 440
+27
日証金では貸借取引申込停止措置を解除へ。
*日本ヒューム<5262> 637
+38
第1四半期経常益2.6倍との観測報道で。
*日本空港ビル<9706> 1957
+112
昨日は三菱UFJの投資判断格下げも下げ幅限定的で。
*クボタ<6326> 1485
+81
前日に決算発表、会計基準変更あったが順調な好業績確認で。
*生化学<4548> 1373
+74
腰椎椎間板ヘルニアを適応症とする臨床試験で良好な結果得たと。
*タカタ<7312> 2416
+130
大和では投資判断を「3」から「2」へ格上げ。
*群栄化学<4229> 578
+31
信用取引規制の緩和による流動性の向上期待を背景に。
*サニックス<4651> 1355
+67
第1四半期は大幅黒字に転換、順調な好業績を評価へ。
*住友鉱<5713> 1298
+64
上半期業績は下方修正も想定線としてアク抜け感へ。
*クレディセゾン<8253> 2465
+111
第1四半期は減益決算も進捗率などは良好。
*IIJ<3774> 3065
+115
第1四半期決算嫌気で連日の急落となった反動。
*ダイキン<6367> 4625
+170
一昨日の好決算発表で、UBSでは投資判断「バイ」に格上げ。
*セコム<9735> 5780
+210
第1四半期は2ケタ増収増益、想定上振れの好決算に。
*三井不<8801> 3200
+110
前日発表の第1四半期決算はコンセンサスをやや上振れへ。
*Uアローズ<7606> 4170
+140
決算嫌気で前日に急落も自律反発の動きへ。
*A&D<7745> 609
-108
前日に決算発表、第1四半期営業赤字幅は前年比で拡大へ。
*新晃工業<6458> 824
-97
上半期営業利益は14.5億円から10億円に下方修正へ。
*サンフ不動産<8934> 91700
-9400
第1四半期は3割超の営業減益決算となっており。
*ネオス<3627> 140000
-10000
商い減少で短期処分の見切り売り優勢に。
*日本CMK<6958> 310
-20
前日に決算発表、第1四半期は赤字決算に。
*住友ゴム<5110> 1581
-102
上半期業績は計画線着地も市場予想は下回ったか。
*海洋掘削<1606> 7050
-380
第1四半期好決算で前日に上昇の反動。
*芦森工業<3526> 130
-7
最終損益は4.5億円の黒字から20.5億円の赤字に。
*丹青社<9743> 722
-38
追加の支援材料目立たないまま上値追いの動きが続き。
*Vテク<7717> 271200
-13800
目先のショートカバーにも一巡感で戻り売り。
*ソースネクスト<4344> 1257
-62
決算を受けて前日に急騰した反動強まる。
*日カーバイド<4064> 378
-18
400円レベルの節目も明確に割り込みつつあり。
*遠藤照明<6932> 2001
-93
引き続き業績鈍化を嫌気した下値模索の動きが継続する格好に。
*キャリアD<2410> 101600
-4400
決算発表後は出尽くし感など優勢の展開に。
*千代建<6366> 1162
-49
前日は目立った材料ないまま強い動きとなっていたが。
*ミライトHLDG<1417> 838
-35
第1四半期の大幅減益決算を引き続き嫌気する動きへ。
*THK<6481> 2016
-82
決算インパクト乏しいが、7月の月次受注の伸び悩みを嫌気。
*日東工業<6651> 1476
-60
もみ合い下放れに追随売りが膨らむ。
*北洋銀行<8524> 387
-15
第1四半期決算受けて前日に上昇の反動で利食い売り。
*アウトソーシング<2427> 825
-31
本日、株式の立会外分売を実施している。
*東京電力<9501> 643
-13
前日は上ヒゲ残して伸び悩み、短期資金の見切り売りが引き続き優勢に。
*三菱UFJ<8306> 620
+9
全銀協が発表した7月末の貸出金残高なども好材料視。
*ケネディクス<4321> 502
-12
サンフ不動産が決算を受けて大幅安の展開になり。
*いすゞ<7202> 674
-18
引き続き、新興国市場での先行き懸念が続き。
*東京建物<8804> 863
-11
前日に決算発表、上半期は6割超の営業減益となり。
*富士重<7270> 2442
-11
業績上振れ観測報道など伝わるが依然として想定の範囲内で。
*丸紅<8002> 722
+8
前日の引け間際に発表された決算を評価の動きにも。
*神鋼環境<6299> 614
-57
飛灰除染システムへの期待感で前日に急騰した反動。
*マネースクウェア<8728> 446000
-28000
本日決算発表控え手仕舞い売りが先行か。
*Oakキャピ<3113> 168
+36
場中に決算発表、第1四半期収益は急拡大へ。
*キーウェア<3799> 449
+80
指紋認証モジュールなどへの期待感はやす。
*アートスパーク<3663> 571
+80
超臨場感3D技術をマンガ制作ソフトに搭載とも伝わる。
*ソケッツ<3634> 2770 -425
CCCとの資本業務提携が材料視され急伸となった反動で。
*ビリングシス<3623> 5160 +510
値動きの軽さを材料視した短期資金による物色が継続。
*地盤ネット<6072> 3070 -165
引き続き、第1四半期決算を通過し出尽くし感が意識される。
*ACCESS<4813> 672 +5
ハードウエア事業への参入報道を材料視。
*アクロディア<3823> 60300 +10000
年初来高値を更新し需給面主導で上値追い。
*ガンホー<3765> 67100 +5600
短期的な売られ過ぎ感から自律反発狙いの動き。
*セプテーニHD<4293> 169000 +27100
スマホ向け広告大手との業務提携を材料視。
*BBタワー<3776> 126 -9
今期の大幅減益見通しを嫌気。
*応用技術<4356> 115800 -15900
直近の大幅上昇による反動で利益確定売り優勢。
*ビーイング<4734> 282 +79
第1四半期の大幅増益決算がポジティブサプライズに。
*C&GSYS<6633> 2561 +66
群栄化の大幅高が3Dプリンター関連の刺激材料に。6633>4734>4356>3776>4293>3765>3823>4813>6072>3623>3634>3663>3799>3113>8728>6299>8002>7270>8804>7202>4321>8306>9501>2427>8524>6651>6481>1417>6366>2410>6932>4064>4344>7717>9743>3526>1606>5110>6958>3627>8934>6458>7745>7606>8801>9735>6367>3774>8253>5713>4651>4229>7312>4548>6326>9706>5262>7999>7280>1978>3088>7701>6390>7822>2491>7844>5408>2120>