2013年8月7日水曜日

8/7前場/動いた株・出来た株

*住友精化<4008>  478  +80
上半期営業利益は15億円から30億円にまで上方修正へ。

*新電元<6844>  584  +69
引き続き、第1四半期の好決算を評価する動きが継続へ。

*TBK<7277>  523  +57
業績上方修正、並びに増配も発表で。

*タカタ<7312>  2387  +236
上半期営業利益は80億円から110億円にまで増額へ。

*SMK<6798>  408  +32
高値更新で上値妙味の広がる展開に。

*カカクコム<2371>  3980  +290
前日は決算後に利食い売りが先行したが。

*ダイキン<6367>  4650  +310
前日に第1四半期決算発表、市場予想上回る好決算に。

*銭高組<1811>  261  +16
浮動株比率の発表なども控えて。

*昭和シェル<5002>  986  +59
上方修正とともに大幅増配発表で利回り妙味も。

*スク・エニHLDG<9684>  1500  +76
前日の取引時間中に決算発表、目先の安心感強まるか。

*Vテク<7717>  295400  +14500
決算発表後は買い戻し優勢の展開か。

*日本写真印刷<7915>  1929  +93
7月からの生産量拡大を評価材料視へ。

*北洋銀行<8524>  415  +20
前日に第1四半期決算発表、純利益は上半期計画を大幅超過。

*住友大阪セメ<5232>  343  +16
第1四半期営業利益は市場予想上振れる着地に。

*エイチーム<3662>  3645  +170
JPモルガンが共同で8.2%の株式を保有とも。

*SANKYO<6417>  4745  +220
第1四半期は大幅増益、上半期予想比較では進捗率も高く。

*横浜冷凍<2874>  824  +38
特に材料見当たらず、決算発表は今週末予定だが。

*サンデン<6444>  381  +16
第1四半期の営業黒字確保はポジティブとの見方にも。

*内田洋行<8057>  271  +10
大学・教育機関向けクラウド型ソフトウェア管理支援サービス提供開始と。

*タマホーム<1419>  1135  +38
1000円レベルを支持線として意識でリバウンド狙い。

*ヤマハ発<7272>  1463  +46
前日は上半期決算発表後に売り優勢となったが。

*東京電力<9501>  686  +21
汚染水対策を国費でなどと伝わっている。

*海洋掘削<1606>  7460  +220
通期営業利益を55.4億円から94.1億円に上方修正。

*東京製鐵<5423>  547  +15
H形鋼5ヵ月ぶり上昇との報道も買い材料に。

*千代建<6366>  1228  +33
ガソリン依存に限界との一部特集記事など材料にも。

*日本ペイント<4612>  1402  +37
引き続き第1四半期好決算を評価の動き。

*大平洋金属<5541>  406  -63
想定以上の業績下方修正にネガティブなサプライズ。

*堀場製作所<6856>  3260  -500
上半期業績は大幅な下振れ着地、第1四半期時には上方修正も。

*宇部興産<4208>  182  -16
第1四半期は大幅減益決算、市場予想も下振れへ。

*キャリアD<2410>  108400  -9500
第3四半期好決算も短期的な出尽くし感。

*シスメックス<6869>  6200  -480
第1四半期2ケタ増益も市場コンセンサスは下振れで。

*ブラザー工業<6448>  1094  -81
第1四半期は経常5割超の減益決算となり。

*パイオニア<6773>  182  -13
第1四半期営業赤字幅は市場予想を上回る。

*Uアローズ<7606>  4120  -285
4-6月期営業減益やいちよしの格下げを引き続き嫌気。

*日東工業<6651>  1579  -107
戻り売りに押される、第1四半期の2ケタ減益決算引き続き嫌気。

*いすゞ<7202>  702  -44
第1四半期業績は市場予想やや上振れもインパクトは限定的で。

*浜松ホトニクス<6965>  3400  -210
野村では業績予想と目標株価を引き下げへ。

*OBARA<6877>  2660  -158
第3四半期決算発表以降は利食い売りが優勢に。

*日本無線<6751>  326  -19
前日に決算発表、第1四半期営業損益は赤字幅拡大へ。

*KLab<3656>  1067  -58
ガンホーの株価下落なども響く格好に。

*IHI<7013>  412  -22
CLSAでは投資判断を格下げへ。

*ダイエー<8263>  333  -17
リバウンド一巡感で戻り売りも優勢に。

*サニックス<4651>  1297  -66
前日には7月の月次動向発表も、特にインパクトは大きくなく。

*JSR<4185>  1845  -90
前日には岡三が投資判断を格下げ。

*東京エレク<8035>  4415  -215
前日は東芝の新工場建設報道受けて確りの動きだったが。

*スタートトゥデイ<3092>  2073  -100
特に材料ないが買い戻し一巡で戻り売りも。

*カシオ<6952>  933  -43
好決算評価の動きも1000円レベルが抵抗線に。

*みずほFG<8411>  213  -3
金融株には海外投資家の売り観測も。

*マツダ<7261>  425  -8
為替相場の円高がマイナス視される。

*ケネディクス<4321>  521  -19
地合い悪化で個人の処分売りも優勢に。

*ソニー<6758>  1979  -60
引き続き、ファンドの提案拒否を嫌気する動きにも。

*太平洋セメ<5233>  355  +4
住友大阪セメの決算後の上昇なども刺激に。

*ファストリ<9983>  33900  -1150
先物安に引きずられる形にも。

*KYB<7242>  592  +12
引き続き、業績上方修正などを好感する動きで。

*セイヒョー<2872>  311  -36
前日急伸の反動で戻り売り、猛暑関連銘柄の一角。

*アスモ<2654>  127  +22
100円台での値固め完了、介護サービス事業の拡大もはやす。

*ソケッツ<3634> 3850 +560
引き続き、CCCとの資本業務提携を材料視。

*アニコムHD<8715> 1299 -95
第1四半期の大幅減益決算を嫌気。

*地盤ネット<6072> 3245 -345
第1四半期決算を通過し出尽くし感が意識される。

*コロプラ<3668> 3605 -195
ゲーム関連はガンホーの下落に連れ安の流れが続く。

*UNITED<2497> 3110 -290
直近では自律反発狙いの動きが強まった反動で戻り待ち売り優勢。

*アクセルM<3624> 893 +150
年初来高値更新による需給改善も支援材料に。

*アスカネット<2438> 3420  カ
値動きの軽さを材料視した物色が継続。

*ガンホー<3765> 67200 -1800
株式分割考慮後の安値を割り込み見切り売りが膨らむ。

*エムティーアイ<9438> 787 +76
4-6月期の業績改善を好材料視。

*ノジマ<7419> 712 +75
今期業績予想の上方修正を好感。

*応用技術<4356> 131700 +30000
値動きの軽さを材料視した物色が継続。

*アイレップ<2132> 1053 -194
第3四半期の減益決算を嫌気。