*住友精化<4008> 478
+80
上半期営業利益は15億円から30億円にまで上方修正へ。
*新電元<6844> 584
+69
引き続き、第1四半期の好決算を評価する動きが継続へ。
*TBK<7277> 523
+57
業績上方修正、並びに増配も発表で。
*タカタ<7312> 2387
+236
上半期営業利益は80億円から110億円にまで増額へ。
*SMK<6798> 408
+32
高値更新で上値妙味の広がる展開に。
*カカクコム<2371> 3980
+290
前日は決算後に利食い売りが先行したが。
*ダイキン<6367> 4650
+310
前日に第1四半期決算発表、市場予想上回る好決算に。
*銭高組<1811> 261
+16
浮動株比率の発表なども控えて。
*昭和シェル<5002> 986
+59
上方修正とともに大幅増配発表で利回り妙味も。
*スク・エニHLDG<9684> 1500
+76
前日の取引時間中に決算発表、目先の安心感強まるか。
*Vテク<7717> 295400
+14500
決算発表後は買い戻し優勢の展開か。
*日本写真印刷<7915> 1929
+93
7月からの生産量拡大を評価材料視へ。
*北洋銀行<8524> 415
+20
前日に第1四半期決算発表、純利益は上半期計画を大幅超過。
*住友大阪セメ<5232> 343
+16
第1四半期営業利益は市場予想上振れる着地に。
*エイチーム<3662> 3645
+170
JPモルガンが共同で8.2%の株式を保有とも。
*SANKYO<6417> 4745
+220
第1四半期は大幅増益、上半期予想比較では進捗率も高く。
*横浜冷凍<2874> 824
+38
特に材料見当たらず、決算発表は今週末予定だが。
*サンデン<6444> 381
+16
第1四半期の営業黒字確保はポジティブとの見方にも。
*内田洋行<8057> 271
+10
大学・教育機関向けクラウド型ソフトウェア管理支援サービス提供開始と。
*タマホーム<1419> 1135
+38
1000円レベルを支持線として意識でリバウンド狙い。
*ヤマハ発<7272> 1463
+46
前日は上半期決算発表後に売り優勢となったが。
*東京電力<9501> 686
+21
汚染水対策を国費でなどと伝わっている。
*海洋掘削<1606> 7460
+220
通期営業利益を55.4億円から94.1億円に上方修正。
*東京製鐵<5423> 547
+15
H形鋼5ヵ月ぶり上昇との報道も買い材料に。
*千代建<6366> 1228
+33
ガソリン依存に限界との一部特集記事など材料にも。
*日本ペイント<4612> 1402
+37
引き続き第1四半期好決算を評価の動き。
*大平洋金属<5541> 406
-63
想定以上の業績下方修正にネガティブなサプライズ。
*堀場製作所<6856> 3260
-500
上半期業績は大幅な下振れ着地、第1四半期時には上方修正も。
*宇部興産<4208> 182
-16
第1四半期は大幅減益決算、市場予想も下振れへ。
*キャリアD<2410> 108400
-9500
第3四半期好決算も短期的な出尽くし感。
*シスメックス<6869> 6200
-480
第1四半期2ケタ増益も市場コンセンサスは下振れで。
*ブラザー工業<6448> 1094
-81
第1四半期は経常5割超の減益決算となり。
*パイオニア<6773> 182
-13
第1四半期営業赤字幅は市場予想を上回る。
*Uアローズ<7606> 4120
-285
4-6月期営業減益やいちよしの格下げを引き続き嫌気。
*日東工業<6651> 1579
-107
戻り売りに押される、第1四半期の2ケタ減益決算引き続き嫌気。
*いすゞ<7202> 702
-44
第1四半期業績は市場予想やや上振れもインパクトは限定的で。
*浜松ホトニクス<6965> 3400
-210
野村では業績予想と目標株価を引き下げへ。
*OBARA<6877> 2660
-158
第3四半期決算発表以降は利食い売りが優勢に。
*日本無線<6751> 326
-19
前日に決算発表、第1四半期営業損益は赤字幅拡大へ。
*KLab<3656> 1067
-58
ガンホーの株価下落なども響く格好に。
*IHI<7013> 412
-22
CLSAでは投資判断を格下げへ。
*ダイエー<8263> 333
-17
リバウンド一巡感で戻り売りも優勢に。
*サニックス<4651> 1297
-66
前日には7月の月次動向発表も、特にインパクトは大きくなく。
*JSR<4185> 1845
-90
前日には岡三が投資判断を格下げ。
*東京エレク<8035> 4415
-215
前日は東芝の新工場建設報道受けて確りの動きだったが。
*スタートトゥデイ<3092> 2073
-100
特に材料ないが買い戻し一巡で戻り売りも。
*カシオ<6952> 933
-43
好決算評価の動きも1000円レベルが抵抗線に。
*みずほFG<8411> 213
-3
金融株には海外投資家の売り観測も。
*マツダ<7261> 425
-8
為替相場の円高がマイナス視される。
*ケネディクス<4321> 521
-19
地合い悪化で個人の処分売りも優勢に。
*ソニー<6758> 1979
-60
引き続き、ファンドの提案拒否を嫌気する動きにも。
*太平洋セメ<5233> 355
+4
住友大阪セメの決算後の上昇なども刺激に。
*ファストリ<9983> 33900
-1150
先物安に引きずられる形にも。
*KYB<7242> 592
+12
引き続き、業績上方修正などを好感する動きで。
*セイヒョー<2872> 311
-36
前日急伸の反動で戻り売り、猛暑関連銘柄の一角。
*アスモ<2654> 127
+22
100円台での値固め完了、介護サービス事業の拡大もはやす。
*ソケッツ<3634> 3850 +560
引き続き、CCCとの資本業務提携を材料視。
*アニコムHD<8715> 1299 -95
第1四半期の大幅減益決算を嫌気。
*地盤ネット<6072> 3245 -345
第1四半期決算を通過し出尽くし感が意識される。
*コロプラ<3668> 3605 -195
ゲーム関連はガンホーの下落に連れ安の流れが続く。
*UNITED<2497> 3110 -290
直近では自律反発狙いの動きが強まった反動で戻り待ち売り優勢。
*アクセルM<3624> 893 +150
年初来高値更新による需給改善も支援材料に。
*アスカネット<2438> 3420
カ
値動きの軽さを材料視した物色が継続。
*ガンホー<3765> 67200 -1800
株式分割考慮後の安値を割り込み見切り売りが膨らむ。
*エムティーアイ<9438> 787 +76
4-6月期の業績改善を好材料視。
*ノジマ<7419> 712 +75
今期業績予想の上方修正を好感。
*応用技術<4356> 131700 +30000
値動きの軽さを材料視した物色が継続。
*アイレップ<2132> 1053 -194
第3四半期の減益決算を嫌気。2132>4356>7419>9438>3765>2438>3624>2497>3668>6072>8715>3634>2654>2872>7242>9983>5233>6758>4321>7261>8411>6952>3092>8035>4185>4651>8263>7013>3656>6751>6877>6965>7202>6651>7606>6773>6448>6869>2410>4208>6856>5541>4612>6366>5423>1606>9501>7272>1419>8057>6444>2874>6417>3662>5232>8524>7915>7717>9684>5002>1811>6367>2371>6798>7312>7277>6844>4008>