2013年9月11日水曜日

9/11前場/動いた株・出来た株


*大和小田急<1834>  298  +49
低位建設株では短期的な出遅れ感なども意識されていたか。

*デイ・シイ<5234>  621  +100
セメント需要の拡大はやして上値追いが継続。

*東急建設<1720>  466  +66
渋谷の再開発需要などに対する期待感が継続。

*浅沼組<1852>  125  +17
相対的な株価水準の低さなどから関心続く格好に。

*オーイズミ<6428>  1315  +149
カジノ関連の材料株としては中心的な銘柄で。

*大日本塗料<4611>  179  +17
株式新聞に取り上げられる、建設関連の一角としても。

*松井建設<1810>  460  +42
低位建設株はまちまちだが、同社に関しては上値追いへ。

*日金銭<6418>  1849  +168
米IGTなども大幅高の展開になっており。

*大末建設<1814>  112  +9
株価水準の低い建設株として資金流入が続く。

*グローブライド<7990>  133  +9
スポーツ関連の材料株として短期資金の関心が向かう。

*ぐるなび<2440>  1625  +98
前日には5月の高値を更新で上値妙味広がる。

*エイチーム<3662>  2731  +163
過熱感の出たオリンピック関連からゲーム関連などにもシフト。

*タケエイ<2151>  1615  +96
上値抵抗線の1600円レベルを突破で。

*北川鉄工所<6317>  170  +10
建設株高の流れが建設機械株にも波及で。

*空港施設<8864>  1003  +58
引き続き、東京五輪開催などによる空港需要の拡大期待。

*ニチレキ<5011>  885  +49
道路株物色の流れが波及する展開にも。

*神東塗料<4615>  237  +13
除染関連の一角として短期資金の関心も。

*日特建設<1929>  411  +22
株式新聞で注目銘柄に取り上げられている。

*ダイコク電機<6430>  2158  +112
カジノ関連銘柄が総じて買われる展開となり。

*三菱製鋼<5632>  310  +16
建設機械関連の一角として物色の矛先も向かう。

*JP HLDG<2749>  513  +26
あらためて成長戦略などへの期待感が高まる。

*新日本科学<2395>  1212  +61
五輪関連からバイオ関連に資金シフトも。

*関東電化<4047>  199  +10
株価の底堅さを受けて買い戻しなどが先行か。

*三菱自動車<7211>  1129  +56
自動車株見直しの流れに乗る格好で。

*フジ・メディア<4676>  218600  +10500
一部週刊誌報道なども手掛かりにカジノ関連が強い動き。

*いすゞ<7202>  625  +30
為替の円安進展で自動車株には見直しの動きも。

*NTN<6472>  421  +19
クレディ・スイスでは「アンダーP」から「アウトP」に一気に2段階格上げ。

*GSユアサ<6674>  525  +22
ホンダ「フィット」のサプライヤー企業ではあるが。

*CVSベイ<2687>  253  -31
過熱警戒感強まる中、300円レベルまでの上昇から達成感も。

*福田組<1899>  374  -26
建設株一斉高の流れに乗って昨日は急伸したものの。

*佐田建設<1826>  108  -6
株価100円台回復で利食い売りも進む。

*丸紅建材リース<9763>  213  -11
建設関連の一角として前日にかけて急伸した反動。

*三井住友建設<1821>  106  -5
インフラ投資関連として連日の株価急伸の反動も。

*川崎汽船<9107>  240  -11
CB発行で将来的な希薄化懸念が先行する。

*ITCネット<9422>  987  -44
ドコモのiPhone発売が正式に伝わり目先の出尽くし感に。

*ビットアイル<3811>  834  -37
前日に好決算発表も市場の期待値までには達せず。

*日本精工<6471>  978  -40
クレディ・スイスが「アウトP」から「ニュートラル」に格下げ。

*シンフォニア<6507>  173  -7
特定資金介入観測などで前日の大引けにかけ急伸も。

*丸全昭和運輸<9068>  328  -13
前日上昇分が剥げ落ちる展開に。

*住友倉庫<9303>  622  -24
倉庫株は足元で含み資産関連として買われており。

*日本橋梁<5912>  211  -8
インフラ対策関連の材料株として物色された反動。

*アタカ大機<1978>  617  -23
前日は上ヒゲつけて伸び悩み、上値到達感も。

*大林道路<1896>  558  -20
道路株の中でも足元の上昇が目立っており。

*サカタインクス<4633>  883  -31
特に材料観測されないが中期水準訂正を果たしてきており。

*飛島建設<1805>  147  -5
低位建設株は全般的にやや売り優勢。

*ミツミ電機<6767>  745  -25
任天堂の軟調な株価推移などもマイナス視か。

*ディスコ<6146>  5670  -190
特に目立った材料は観測されないが、半導体関連には関心向かわず。

*ジャパンパイル<5288>  920  -29
インフラ投資関連として直近で人気化してきた反動も。

*銭高組<1811>  293  -9
低位建設株物色の流れに乗って前日は急伸で。

*ニッパツ<5991>  1015  -31
新興国リスクなどが依然として上値の重しか。

*新日本無線<6911>  433  -13
電子部品株にはさえないものが目立つ。

*村田製<6981>  7070  -210
新製品を発表したアップルの株価下落などが響く。

*石油資源<1662>  4405  -130
原油市況の下落などはマイナス材料に。

*三井倉庫<9302>  586  -17
含み資産株として連日で上昇の反動。

*鉄建<1815>  243  +3
五輪関連の材料株として短期資金の関心続く。

*大成建設<1801>  512  -12
ここ2日間の急ピッチな株価上昇で短期的な過熱警戒感も。

*マツダ<7261>  427  +11
為替相場の円安反転が好感材料視される。

*鹿島建設<1812>  421  -6
大手ゼネコン株には総じて利食い売りが優勢に。

*トヨタ<7203>  6350  +50
1ドル=100円台までの円安進行で自動車株には見直し買い。

*ソフトバンク<9984>  6590  +110
バークレイズでは7500円目標で投資判断「オーバーウェイト」再開。

*ドコモ<9437>  163400  -1600
iPhone発売が正式に伝えられたが、短期的な出尽くし感にも。

*ファナック<6954>  16750  +170
8月の工作機械受注の減少率縮小で。

*ダイキン<6367>  5260  +190
ゴールドマンでは目標株価を5100円から5400円に引き上げ。

*セガサミー<6460>  2700  +80
本日はカジノ関連に関心が向かう展開で。

*キーウェア<3799>  1931  -223
アップルの新製品発表でいったん出尽くし感なども。

*ゼニス羽田<5289>  118  -9
インフラ関連として前日に急伸の反動。

*帝国ホテル<9708>  6060  +1000
引き続き、オリンピック東京開催に伴う宿泊客の増加期待。

*マミヤOP<7991>  191  +13
カジノ関連の一角として関心が向かうか。

*ナノキャリア<4571> 205500 +34000
今期の赤字縮小見通しを好感。

*DDS<3782> 80000 -3900
新型iPhoneの発表で出尽くし感が意識される。

*ユーグレナ<2931> 6650 +310
初の海外拠点である「バングラデシュ事務所」を開設すると発表。

*カイオム<4583> 2538 +199
五輪関連からバイオ関連への資金回帰も。

*N・フィールド<6077> 5450 -200
連日の上伸で高値警戒感が意識される。

*APC<3175> 2274 +63
東証1部市場への指定変更を好材料視。

*ガンホー<3765> 74700 +4500
五輪関連からの資金回帰が支援材料に。

*エスプール<2471> 1853 -106
直近では除染関連として賑わった反動で。

*3Dマトリックス<7777> 3130 +324
短期的な売られ過ぎ感から自律反発狙いの動き。

*レーサム<8890> 167800 -4500
五輪関連として物色されていた新興不動産関連に利益確定売り。

*テンポス<2751> 270000 +14100
第1四半期の好決算を評価材料視。

*翻訳センター<2483> 5380 +425
引き続き、五輪開催を受けて翻訳ビジネスの拡大に思惑。

*テックファーム<3625> 2236 +244
カジノ関連の一角として物色が波及。