2013年9月13日金曜日

9/13前場/動いた株・出来た株


*ヒト・コミュ<3654>  1792  +300
引き続きオリンピック関連として上値追いの動きとなる。

*東都水産<8038>  197  +29
五輪関連などとして思惑も高まる状況に。

*ボルテージ<3639>  1090  +150
連日のストップ高、人気ゲームの海外展開を期待で。

*ネオス<3627>  1547  +187
調整一巡感からあらためてライン関連として物色か。

*佐田建設<1826>  123  +14
低位建設株は高安まちまちの展開になる。

*東急建設<1720>  567  +64
建設株の中でも足元の上昇率が高い銘柄であるが。

*巴コーポ<1921>  591  +56
含み資産関連としての側面も強い建設株として。

*世紀東急<1898>  113  +9
建設株の中では株価水準の値頃感が強く。

*東洋埠頭<9351>  282  +22
含み資産関連としてクローズアップされる状況になっており。

*アーク<7873>  272  +21
値動きの軽さなどを手掛かりに短期資金の関心集まるか。

*日本金属<5491>  142  +9
特に目立った材料はなく仕掛け的な動きか。

*アウトソーシング<2427>  1082  +64
人材流動化関連銘柄には循環物色が続く。

*若築建設<1888>  119  +7
建設株のなかでは値頃感の強さが妙味に。

*日本コンクリート<5269>  369  +19
オリンピック東京招致に伴うインフラ整備対応への期待感。

*ホウスイ<1352>  125  +6
含み資産関連の一角として物色の矛先向かう。

*デイ・シイ<5234>  655  +30
引き続き、インフラ投資関連として上値追いの動きが続く。

*住友精化<4008>  550  +24
目立った材料はないが好実態などを評価する動きか。

*三井住友建設<1821>  115  +5
低位建設株の中心銘柄として短期資金の流入は依然として活発化。

*名村造船所<7014>  1230  +53
業績上振れ観測など強い銘柄でもあり。

*芦森工業<3526>  140  +6
インフラ対策関連などとしてリバウンドの流れが継続へ。

*ヤフー<4689>  52400  +1900
ツイッターの上場観測などを受け、ネット関連の一角に資金も向かう。

*NSユナイテッド<9110>  225  -14
バルチック指数の反落で中小型海運株が安い。

*綜合臨床HLDG<2399>  685  -41
前期業績は下振れでの着地となり。

*オハラ<5218>  612  -36
第3四半期決算発表、通期予想は下方修正に。

*日本電気硝子<5214>  529  -30
海外投資家の売り需要観測と。

*住石HLDG<1514>  154  -8
発電用石炭が3年半ぶり安値圏と伝わる。

*共栄タンカー<9130>  243  -12
中小型海運株は一斉安の展開となり。

*タツタ電線<5809>  789  -38
前日にSMBC日興ではポジティブレポートも電子部品株安で。

*セイノー<9076>  997  -46
CB発行による潜在的な希薄化懸念で。

*シャープ<6753>  347  -16
引き続き、想定以上の増資による希薄化の拡大を嫌気へ。

*コニカミノルタ<4902>  817  -33
オハラの決算を受けてHDD基板材事業に懸念強まる。

*グローブライド<7990>  124  -5
スポーツ関連として一昨日には急騰となったが。

*三井松島<1518>  155  -6
発電用石炭の下落報道が弱材料視される。

*第一屋製パン<2215>  155  -6
特定資金介入観測から前日には急伸。

*住友化学<4005>  366  -14
ペトロラービグ社が再度の稼働停止にと。

*山一電機<6941>  216  -8
業績上振れ期待などで上昇の反動も。

*エンシュウ<6218>  163  -6
3連休控えて利食い売りが優勢にも。

*日新電機<6641>  528  -19
下値の節目を割り込んで下値不安強まる。

*第一中央汽船<9132>  113  -4
バルチック指数の反落で短期資金の利食い売り。

*川崎汽船<9107>  235  -8
バルチック指数の下落で再度潜在的な希薄化を警戒。

*ケイヒン<9312>  185  -6
含み資産関連の一角として利食い売り。

*アタカ大機<1978>  586  -19
上値達成感からの処分売りが続く状況に。

*日東電工<6988>  5890  -190
SMBC日興では「1」から「2」へ格下げ。

*トーヨーカネツ<6369>  281  -9
特に材料観測されず短期資金の見切り売りが優勢に。

*ニチレイ<2871>  510  -16
目先の買い戻しなどにも一巡感か。

*鉄建<1815>  299  -3
今週は東証1部で上昇率1位、株価倍増となっており。

*大豊建設<1822>  294  -2
今週は東証1部で上昇率3位となっており。

*大成建設<1801>  502  -7
3連休を控えて短期資金の利食い売りが優勢。

*安藤・間<1719>  289  +10
トンネル工事に強みの建設株として物色が続く。

*商船三井<9104>  447  -14
バルチック指数の反落で手仕舞い売りが優勢に。

*デンソー<6902>  4665  +50
SMBC日興では自動車部品セクターのカバレッジ、同社は新規「1」に。

*セブンアイ<3382>  3555  -15
3-8月期最高益更新報道もサプライズは乏しく。

*キーウェア<3799>  1360  -140
増担保措置実施以降は下値模索の展開に。

*不二サッシ<5940>  253  -22
優先株の転換売りなど需給懸念が続く格好か。

*イヌイ倉庫<9308>  1653  +225
含み資産株として上値追いが続く。

*マネースクウェア<8728>  330500  +17500
8月の月次売上も大幅増に。

*サンワカンパニー<3187> 1622カ
本日マザーズ市場に新規上場し人気化。

*アドウェイズ<2489> 410500 +41500
米ツイッターがIPOを申請したことを材料視。

*コロプラ<3668> 5890 +770
「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」が600万ダウンロードを突破と発表。

*UBIC<2158> 3800 +360
人工知能応用技術搭載の新ソフトに関心。

*カイオム<4583> 3925 +585
バイオ関連には見直しの動きが強まる。

*ネットイヤー<3622> 1229 +159
「LINE GAME」の累計ダウンロード数が2億件を突破したことが刺激に。

*ウインテスト<6721> 28270カ
引き続き、今期の黒字転換見通しを好感。

*ファーマF<2929> 441 -52
今期の大幅減益見通しを嫌気。

*Dガレージ<4819> 662000 +72000
米ツイッターの上場申請報道を材料視。

*ヒビノ<2469> 1938 +268
五輪関連の一角として物色が続く。

*翻訳センター<2483> 6690 +640
五輪開催を受けて翻訳ビジネスの拡大に思惑。

*メディアGL<6659> 77200 -5600
五輪関連の一角として賑わった反動で手仕舞い売り優勢。

*ゲートウェイHD<7708> 15120 +2120
「継続企業の前提に関する注記」の記載解消を材料視。

*エスプール<2471> 1600 -240
直近では除染関連の一角として賑わった反動で。