2013年10月10日木曜日

10/10前場/動いた株・出来た株


*ドワンゴ<3715>  1880  +211
みずほ証券では中小型マンスリーで取り上げている。

*東京個別<4745>  232  +18
通期業績予想や中期計画の上方修正を好感へ。

*アーク<7873>  247  +19
前日はC&GSYSの上昇など目立ったが。

*サニックス<4651>  1125  +66
足元の好調な月次動向など評価か。

*インプレス<9479>  138  +8
ノーベル文学賞関連として物色か。

*ダイセキ<9793>  1994  +108
前日に決算発表、好決算をあらためて評価の動きに。

*グリー<3632>  761  +41
本日は出遅れ銘柄のリバウンドに関心が向かい。

*富士急行<9010>  798  +38
突っ込み警戒感からの自律反発が続く。

*銭高組<1811>  273  +13
調整一巡感からショートカバーが優勢に。

*トプコン<7732>  1544  +69
特に目立った材料は観測されず、需給要因か。

*TAC<4319>  228  +10
特に材料は観測されず、値動きの軽さなど手掛かりか。

*名村造船所<7014>  1371  +58
業績上振れ期待などをあらためて高める動きにも。

*カプコン<9697>  1945  +81
本日はゲーム関連のリバウンドにも関心が向かい。

*東洋埠頭<9351>  293  +12
増担保措置解除など信用取引規制の緩和を材料に。

*滝澤鉄工所<6121>  150  +6
業界の9月の工作機械受注には回復の兆しも。

*伊藤忠テクノ<4739>  3335  +130
メリルでは目標株価4500円に引き下げも買い推奨を継続。

*カカクコム<2371>  2160  +75
連日で下ヒゲ残し、2000円レベルでの底堅さ意識。

*アステラス<4503>  4945  +170
6月13日の安値接近で突っ込み警戒感も。

*チタン工<4098>  283  -39
ノーベル賞の日本人受賞ならずで。

*津田駒<6217>  158  -18
業績下方修正、通期営業損益は一転して赤字転落予想。

*ローム<6963>  3910  -230
業績上方修正も想定線で出尽くし感が先行。

*テイカ<4027>  296  -16
チタン工と同様にノーベル賞関連として売り優勢に。

*ぐるなび<2440>  2100  -110
目先のショートカバーにも一巡感が強まり。

*デイ・シイ<5234>  713  -37
太平洋セメントグループとして前日は急伸の展開となり。

*サンリオ<8136>  5680  -240
一時の急落水準からは持ち直すが。

*Vコマース<2491>  1373  -57
ヤフーの新EC戦略によるメリット期待で連日の急伸となったが。

*A&D<7745>  569  -23
前日に急反発の反動で戻り売りが優勢に。

*ミツバ<7280>  1488  -47
依然としてカルテルの影響懸念が上値抑制要因に。

*ネクスト<2120>  1975  -61
2000円超水準では戻り売り圧力も強まるか。

*A&AM<5391>  143  -4
デイシイとともに前日は太平洋セメント関連として買われる。

*冶金工<5480>  324  -9
短期リバウンド狙いの動きにも一巡感で出来高減少。

*日写印<7915>  1620  -44
クレディ・スイスでは目標株価を1430円にまで引き下げ。

*東亜建設<1885>  206  -5
太平洋セメント関連の材料株は総じて売り優勢に。

*東海東京FH<8616>  788  -19
特に材料なく需給要因が主導か。

*日東電工<6988>  5540  -130
前日にはシティが業績予想を下方修正しているが。

*マネックス<8698>  386  -9
自律反発の動きも目先一巡感で戻り売り。

*サンフ不動産<8934>  1183  -27
前日はいちよしの新規買い推奨で大幅高に。

*三井住友建<1821>  120  +4
日証金では貸借取引で増担保措置を解除へ。

*シャープ<6753>  299  +8
全般的にリターンリバーサルの流れが強まっており。

*マツダ<7261>  427  +12
為替相場での円安反転の動きが安心感に。

*グローブライド<7990>  178  +6
需給思惑などを主因に短期資金の関心が続く格好へ。

*GSユアサ<6674>  642  +22
5月の高値水準を意識した動きにも。

*太平洋セメント<5233>  416  -9
業績上方修正を受けて前日には賑わう展開となり。

*ヤフー<4689>  528  +13
出店希望数が急増との報道を受けて押し目買いの動きにも。

*ソニー<6758>  1899  -30
半導体市況の上昇によるPC生産コスト増大懸念などで。

*武田薬品<4502>  4680  +135
ドイツ証券では新規に「買い」、5600円目標に。

*キヤノン<7751>  3140  +35
米HPの株価急伸などもポジティブ材料に。

*ファストリ<9983>  34700  -50
決算発表を控えて警戒感なども先行する。

*キーウェア<3799>  1158  +97
1000円レベルを心理的な支持線と意識も。

*エナリス<6079> 1002 +135
新規上場後も人気化が継続。

*アドウェイズ<2489> 1620 +267
ヤフーのEC事業の料金体系見直しが引続き買い材料に。

ファンコミュ<2461> 2466  +261
高値更新による需給面を好感した買いが殺到。

*オークファン<3674> 3715 +700
ヤフーのEC事業の料金体系見直しや直近IPO銘柄として関心高まり。

シュッピン<3179> 1039 +64
9月の月次動向を材料視した展開に。

*MCJ<6670> 263 +22
引続きレノ社を巡る思惑的な売買が殺到して乱高下。

*バリューHR<6078> 5230 +700
エナリスの人気化が直近IPO銘柄の刺激材料に。

*サイバーエージ<4751> 2852 +87
9月の年初来高値更新を意識した買いが向かい4日続伸の強い動き。

*夢真HD<2362> 706 +29
政府の公共工事入札の改革案報道が材料視されて。

*ザイン<6769> 1530 +44
足元の急落に対するリバウンド狙いの動き。

*楽天<4755>  1155 -29
ゴールドマンでは投資判断を「買い」から「中立」に格下げ。

*DMP<3652>  569 -138
上期及び通期業績見通しの下方修正を嫌気。