2013年10月15日火曜日

10/15前場/動いた株・出来た株


*ネオス<3627>  1719  +270
決算発表を控えて期待感なども先行か。

*NSユナイテッド<9110>  319  +38
第1四半期決算発表時に続く業績上方修正で。

*第一中央汽船<9132>  120  +10
NSユナイテッドの上方修正受けて連想感も高まる。

*グローブライド<7990>  192  +13
引き続き、特定資金の介入観測など需給思惑をはやす展開か。

*プレナス<9945>  2144  +166
通期営業利益は72億円から80億円に上方修正へ。

*ヒトコミュ<3654>  1539  +82
株価の底打ち感から改めて五輪関連などとして関心も。

*西松建設<1820>  309  +15
三菱UFJの建設株レポートなど支援か。

*クックパッド<2193>  3600  +175
和食が世界の文化遺産に?との報道も。

*日新製鋼<5413>  1455  +63
先週末は過熱感から急反落の展開にもなったが。

*ネクソン<3659>  1262  +55
直近ではアナリストの強気推奨が目立っていた。

*乾汽船<9113>  405  +18
NSユナイテッドの上方修正受け中小型海運株が買われる。

*日本製紙<3863>  1576  +64
電力小売り事業に対する期待感などを反映か。

*新日本科学<2395>  1407  +54
バイオ関連株高の流れも支援となる。

*東亜合成<4045>  459  +17
特に目立った材料観測されないが8月高値更新意識した動きへ。

*日本トリム<6788>  6930  +260
8月末の高値更新を意識した動きにも。

*日本取引所<8697>  2229  +80
先週末にはドイツ証券が目標株価を引き上げ。

*セガサミー<6460>  2811  +100
カジノ関連の一角として期待感先行の流れへ。

*キーエンス<6861>  37150  +1200
三菱UFJでは目標株価を引き上げている。

*アーネストワン<8895>  2479  +79
月末のMSCI組み入れなど需給妙味が強まる。

*日本ペイント<4612>  1697  +54
信用倍率0.2倍台などからショートカバー優勢か。

*王子HD<3861>  482  +15
専用発電所新設など電力小売りに商機などと伝わる。

*ガリバー<7599>  585  -42
上半期決算を発表、通期予想据置で出尽くし感先行。

*DOWA<5714>  944  -57
業績上方修正発表も、修正幅は想定よりも限定的に。

*CVSベイエリア<2687>  254  -15
自律反発にも一巡感で戻りは限定的。

*栗田工業<6370>  2061  -88
上半期営業利益は100億円から67億円に減額修正。

*三井金属<5706>  248  -9
カセロネス銅鉱山の開発費が従来見通しよりも増加すると。

*エスエムエス<2175>  2081  -88
先週末にかけて株価が急伸した反動で。

*TSI HLDG<3608>  678  -27
先週一時急伸した反動が続く格好に。

*ミツバ<7280>  1476  -52
自動車カルテル問題への影響懸念で戻り鈍い。

*日本高周波<5476>  108  -4
自律反発にも一巡感で戻り売りが優勢に。

*サニックス<4651>  1110  -36
インターアクションの決算後の株安などもマイナス視か。

*ボルテージ<3639>  1010  -31
商い減少で戻り売りに押される展開へ。

*マネックス<8698>  383  -11
ドイツ証券の第2四半期プレビューレポートなどマイナス視も。

*タツタ電線<5809>  705  -21
8月安値までのリバウンドで戻り売りも。

*カブコム証券<8703>  530  -14
ドイツ証券ではネット証券各社の目標株価を引き下げ。

*大平洋金属<5541>  366  -9
自律反発にも一巡感で信用買い方の戻り売り。

*日本コンベヤ<6375>  148  -4
先週末は長い上ヒゲ残して伸び悩む。

*日本ケミファ<4539>  458  -12
上半期営業利益は19.5億円から16億円に下方修正。

*冶金工<5480>  313  -9
出来高減少と短期資金の流入減少で。

*チタン工<4098>  274  -7
ノーベル賞関連物色の反動でじり安が続く。

*マツダ<7261>  445  +15
BNPパリバでは投資判断を2段階格上げへ。

*シャープ<6753>  287  -6
公募還流控えて需給悪化懸念も。

*東京電力<9501>  532  +13
全金融機関が融資合意へと伝わり。

*商船三井<9104>  452  +9
船舶運賃2年ぶり高水準などとも報じられており。

*ヤマダ電機<9831>  267  +2
みずほ証券では「買い」から「中立」格下げで戻り鈍い。

*ソニー<6758>  1948  +29
為替の円安や米国株高などで自律反発へ。

*ソフトバンク<9984>  7320  +90
先週末には野村が目標株価を引き上げへ。

*ファストリ<9983>  34300  +850
CLSAでは買い推奨との観測も。

*ニコン<7731>  1784  -37
上半期業績上振れ観測報道伝わるが先週末は野村の格上げ受けて上昇で。

*日揮<1963>  3720  -65
先週末にはドイツ証券が新規に「バイ」としていたが。

*ワッツ<2735>  909  -93
前期業績は下振れ着地、今期増益率も1ケタ台の見通しで。

*アートスパーク<3663>  664  +71
「UIフレームワーク」、「タンジブレット」が富士通テンの車載機器に採用。

*川上塗料<4616>  114  +11
先週末に決算発表、第3四半期累計営業益は前年比倍増。

*エナリス<6079> 1055 +150
上場来高値を更新し需給面主導で上値追い。

*アドウェイズ<2489> 1597 -65
日々公表銘柄への指定で換金売り優勢。

*PD<4587> 12150 +910
直近の保ち合いレンジを上抜けリバウンド基調が強まる。

*モルフォ<3653> 4740 +700
今期業績予想の上方修正を好感。

*インターアク<7725> 64200 -9500
第1四半期決算を通過し出尽くし感が意識される。

*ナノキャリア<4571> 308000 +20700
信用取引に関する臨時措置の解除を材料視。

*マルマエ<6264> 72600 -15000
今期の大幅減益見通しを嫌気。

*楽天<4755> 1199 +61
短期的な売られ過ぎ感が意識され自律反発狙いの動き。

*リプロセル<4978> 2139 +145
iPS細胞事業の加速に期待感が高まる。

*ブロッコリー<2706> 461カ
引き続き、上期の大幅増益決算や増配発表を材料視。

*DAC<4281> 581 -25
先週末に賑わったネット広告関連は利益確定売りに押される。

*バリューHR<6078> 4820 +370
エナリスのストップ高が直近IPO銘柄の刺激材料に。

*ハピネス&D<3174> 1039 -98
今期の小幅増益見通しに失望感が強まる。

*一建設<3268> 6780 +220
飯田グループHDのMSCI採用で需給期待が先行。