2013年7月8日月曜日

7/8前場/動いた株・出来た株

前場/動いた株・出来た株
*KLab<3656> 2034 +378
ヘッジファンドの買い戻しなどが優勢に。

*ソースネクスト<4344> 1352 +233
1000円大台突破後は短期資金の上値追いが活発化。

*CVSベイエリア<2687> 108 +18
先週末に第1四半期決算発表、純利益の進捗率の高さなど材料視。

*イーギャランティ<8771> 3410 +350
アイフルなどノンバンク株高の流れが波及へ。

*アイフル<8515> 1147 +100
株式新聞ではノンバンクなど取り上げられ。

*ケネディクス<4321> 580 +44
トーセイの上方修正なども中小型不動産株の手掛かり材料に。

*FPG<7148> 1450 +108
個人投資家のマインド改善で値幅取り物色の流れ向かう。

*日本カーバイド<4064> 772 +57
個人投資家の注目度が高い一部HPで取り上げられる。

*NECキャピ<8793> 2860 +200
中小型不動産株の一角として物色向かう。

*KADOKAWA<9477> 3965 +275
電子書籍分野での積極展開を評価の動き継続。

*東京電力<9501> 645 +43
電力4社が原発再稼働申請と伝わる。

*トーセイ<8923> 945 +62
先週末に上半期決算発表、上振れ着地で通期予想を上方修正。

*加藤製作所<6390> 492 +31
高値更新で上値妙味が広がる流れにも。

*瓦斯開発<1661> 795 +48
先週末にはいちよしが「ヨウ素」のレポートをリリース。

*ダイエー<8263> 329 +19
6月の既存店売上の回復などが手掛かり材料に。

*ルネサスエレ<6723> 485 +28
再建銘柄の人気化が波及。

*木村化工機<6378> 665 +38
電力各社の原発再稼働申請を手掛かりに。

*MonotaRO<3064> 2830 +160
好業績内需株として改めて関心向かう。

*ユニオンツール<6278> 1980 +111
通期経常利益は16.6億円から21.6億円に上方修正。

*JP HLDG<2749> 641 +35
政策期待銘柄循環物色の流れが強まっており。

*アサックス<8772> 169100 +9200
中小型不動産株高の流れに乗る。

*カナモト<9678> 2255 +119
ワキタの第1四半期好決算発表も刺激となるか。

*サンフ不動産<8934> 107600 +5500
中小型不動産株には短期資金の値幅取りが続く。

*群栄化学工業<4229> 540 +27
先週末にかけての高値更新で上値妙味広がる。

*ITHD<3626> 1208 -53
直近では株価の下落が目立ち、自律反発の流れに。

*SBI<8473> 1341 +57
全体株高や日カーバイドの株価上昇など手掛かりに。

*住友電工<5802> 1316 +51
欧州委員会による罰金処分は免除などとも伝わり。

*大和ハウス<1925> 1807 -158
公募・売出実施による希薄化・需給懸念で。

*共立印刷<7838> 263 -16
公募・売出実施による需給懸念などで。

*飯野海運<9119> 566 -25
自己株式の売出を発表している。

*アシックス<7936> 1638 -53
東京五輪招致への期待感で足元は強い動きに。

*MUTOH<7999> 382 -12
岩井コスモの新規買い推奨などもあって先週末にかけて急伸。

*積水ハウス<1928> 1424 -42
UBSでは投資判断を「バイ」から「ニュートラル」に下げ。

*日新製鋼<5413> 828 -22
中国株の下落などもネガティブ視。

*大東建託<1878> 9190 -240
住宅関連株が冴えない動きとなっており。

*日立金属<5486> 1094 -26
レアアース値下がり報道などマイナス視か。

*オンワード<8016> 846 -20
先週末に決算発表、想定線ながら一旦は出尽くし感に。

*イオンモール<8905> 2497 -57
SMBC日興の格下げ以降は軟調推移続く。

*三菱UFJ<8306> 652 +6
銀行株には引き続き海外投資家の資金流入続く。

*オリコ<8585> 297 +8
アイフルなどノンバンク各社の人気継続へ。

*野村HLDG<8604> 810 +14
雇用統計を受けての米国株高などで株式市場に先高感も。

*川崎重<7012> 344 +14
造船・重機各社の強い動きが目立つ。

*三菱重<7011> 622 +16
航空部品をカナダで増産などとも伝わっている。

*三菱地所<8802> 2821 -52
米長期金利上昇の影響懸念なども。

*コマツ<6301> 2289 -39
中国株式市場が売り先行の展開ともなり。

*クロタニ<3168> 699 -109
3-5月期営業損益は赤字となり。

*パルステック<6894> 320 +80
3D関連の低位材料株として人気化続く。

*ワキタ<8125> 1036 +51
先週末に第1四半期決算発表、大幅増益で上振れ期待も高まる。

*京阪神ビル<8818> 587 -28
公募株の還流など控えて需給懸念続く。

*ニッセン<8248> 316 -12
通期営業損益は16億円の黒字から28億円の赤字に下方修正。

*UNITED<2497> 4845 +700
スマホアプリ「CocoPPa」の人気を手掛かりとした物色が継続。

*ファーマF<2929> 109800カ
引き続き、1:200の株式分割を材料視。

*オイシックス<3182> 4650 +565
直近IPO銘柄の一角として見直しの動きが継続。

*地盤ネット<6072> 3315 +477
不動産関連株に連れ高の動き。

*DDS<3782> 23700カ
引き続き、指紋認証技術に関心か。

*ナノキャリア<4571> 249500 +18500
売られ過ぎ感の強いバイオ関連株として見直しの動き。

*リプロセル<4978> 15050 -680
ベンチャーキャピタルによる大口売り懸念が重し。

*ジェイアイエヌ<3046> 5100 -10
6月既存店売上高の伸び悩みを嫌気。

*シード<7743> 875 +37
生産能力の増強報道を材料視。

*3Dマトリックス<7777> 4870 -230
公募増資などの実施を嫌気。

*アイ・エム・アイ<7503> 2030カ
MBOの実施発表を材料視。

*イナリサーチ<2176> 1010 +150
クラボウとの業務提携を材料視。

*アイル<3854> 1295 +254
1:2の株式分割を材料視。