AMI<3773>がランクイン。5月に音声認識技術がソフトバンクモバイルのスマホに採用されたことを材料視して急伸もその後一服となっていた。本日はイーブック<3658>などの電子書籍関連に物色がむかっていることも刺激材料か。
出来高変化率上位 [7月3日 14:31 現在]
(直近5日平均出来高比較)
コード
銘柄 出来高 5日平均出来高 出来高変化比率 株価変化率
9423 フォーバルR 41623
3679.2 1031.31% -4.70
3626 ITHD 2814400
366980 666.91% -9.06
2395 新日科学 5558100
929380 498.04% +20.95
8245 丸栄 26998000
5270200 412.28% +26.46
3004 神栄 13180000
2719200 384.70% +16.11
3774 IIJ 507200
104840 383.78% -9.39
4564 OTS 23019
4899.4 369.83% +10.90
6065 サクセスHD 91800
23140 296.72% +8.59
2220 亀田菓 87600
23800 268.07% +5.31
8007 高島 1942000
567000 242.50% +4.28
8959 野村オフィス 22684
6928 227.42% -1.48
7250 太平洋 331700
109260 203.59% +2.37
8337 千葉興 618400
203840 203.38% +5.05
2792 ハニーズ 321780
107040 200.62% +0.26
6262 ペガサス 231200
77800 197.17% -0.51
8270 ユニー 4207300
1497420 180.97% -8.04
4548 生化学 467400
168260 177.78% +8.66
2450* 一休 7870
2865.4 174.66% +10.70
6911 新日無 2034000
749600 171.34% +8.19
4824 メディアシーク 2822
1059.2 166.43% +17.24
3793 ドリコム 5584
2222.2 151.28% +15.28
7776 セルシード 1258200
501400 150.94% +15.56
9501 東電 298997400
121278100 146.54% -8.19
4572 カルナバイオ 9287
3888 138.86% +1.73
4316 ビーマップ 1991
837 137.87% +13.66
2190 JCLバイオ 166600 70980
134.71% +10.55
3658 イーブック 327800 142240
130.46% +13.17
3674 オークファン 605100 263740
129.43% +8.09
3773* AMI 8779 3928
123.50% +25.55
5912 日本橋梁 13595500 6084880
123.43% +1.72
(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄
20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外3658>3773>
2013年7月3日水曜日
亀田製菓---大幅に続伸、TPP交渉で加工米の関税下げ容認と伝わり
<2220> 亀田製菓 2931 +105大幅続伸。
TPPの交渉を巡り、日本政府がせんべいや日本酒などに使う加工用米の関税を一部引き下げる案を検討していることがわかったと報じられている。加工業者などは原材料価格の下落による業績改善が期待されよう。株価は緩やかなリバウンドのトレンドを継続。一目均衡表の雲下限を捉えてきている。
TPPの交渉を巡り、日本政府がせんべいや日本酒などに使う加工用米の関税を一部引き下げる案を検討していることがわかったと報じられている。加工業者などは原材料価格の下落による業績改善が期待されよう。株価は緩やかなリバウンドのトレンドを継続。一目均衡表の雲下限を捉えてきている。
7/2「大引け、高値引け。14098円
午後二時半以降、一段高が加速。
●ドル円は、99.80円台へ上昇。
▼5月28日以来の14000円台での大引け。
後場、おおむね14000円を意識した横ばい展開。
しかし、個別銘柄では、一部に大変目立った部類がありました。
たとえば東電が、柏崎刈羽原発運転再開を目指し、 7月中にも原子力規制委員会に安全審査を申請する方針を固めたと 報じられ一段高となりました。東電はストップ高買い気配。 木村化工機(ストップ高買い気配)、日本製鋼所など、 この関連銘柄もこぞって買われています。
出来高がそれほど盛り上がらないままに、 大引けが近づくにつれて、さらに指数は引き締まり、上昇加速化。 日中高値を更新しました。
後場は、ドル円が99円台後半推移でしたが、99. 80円台にまで上昇。
両者ともに本日の上値追いとなりました。けっきょく高値引け。 5月28日以来の、14000円台での大引けとなりました。
ドル円の上昇が支援材料となったようですが、 豪州中銀が政策金利を据え置いたということが報道されていますが 、 それよりも東京市場の株高が影響したほうが大きかったのではない でしょうか。
また、上海市場もいったんはマイナスに落ち込みましたが、 東京市場大引け段階ではプラスに戻してきているようです。
日経平均現物大引けは、14098.74 (+246.24、+1.78%)
TOPIXは、1171.84(+21.14、+1.84%)。
出来高は30億2085万株。
売買代金は2兆3533億円。
値上がり銘柄数は1410、値下がりは233、変わらずは70。
業種別の上昇の大きかったものは、電力ガス、鉄鋼、不動産、 鉱業、ノンバンク、輸送用機器など。
下落は、前場引け段階では、 銀行セクターのみがマイナスでしたが、 大引けではこれもプラスに転換。本日下落セクターはありません。
年初来安値銘柄も、ありません。
東証マザーズは+3.23%でした。日経JASDAQは+2. 03%。
●ドル円は、99.80円台へ上昇。
▼5月28日以来の14000円台での大引け。
後場、おおむね14000円を意識した横ばい展開。
しかし、個別銘柄では、一部に大変目立った部類がありました。
たとえば東電が、柏崎刈羽原発運転再開を目指し、
出来高がそれほど盛り上がらないままに、
後場は、ドル円が99円台後半推移でしたが、99.
両者ともに本日の上値追いとなりました。けっきょく高値引け。
ドル円の上昇が支援材料となったようですが、
また、上海市場もいったんはマイナスに落ち込みましたが、
日経平均現物大引けは、14098.74 (+246.24、+1.78%)
TOPIXは、1171.84(+21.14、+1.84%)。
出来高は30億2085万株。
売買代金は2兆3533億円。
値上がり銘柄数は1410、値下がりは233、変わらずは70。
業種別の上昇の大きかったものは、電力ガス、鉄鋼、不動産、
下落は、前場引け段階では、
年初来安値銘柄も、ありません。
東証マザーズは+3.23%でした。日経JASDAQは+2.
燃料電池車、20年にも実用化=ホンダとGMが提携発表-日本勢軸に3陣営競合
ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は2日、次世代エコカーの本命とされる燃料電池車(FCV)分野で提携すると正式発表した。

(以下引用)
2020年ごろの実用化を目指し、小型で低コストの燃料電池システムと水素を貯蔵するタンクを共同開発する。FCVの本格普及を見据えて大手各社の開発競争が激化する中、ホンダは、トヨタ自動車に次ぐ世界第2位の自動車メーカーであるGMと組むことで主導権を握る考え。
GMとホンダはFCV分野の米国特許保有数でそれぞれ1位と2位。ニューヨーク市内で会見したGMのガースキー副会長は、「FCV技術でリーダーである2社が力を合わせることで、どのメーカーをも上回る結果を出せる」と強調。ホンダの岩村哲夫副社長も、「提携によってボリュームが増えれば、コスト競争力が高まる」と期待感を示した。
水素と酸素の化学反応で発生する電気を動力源とするFCVは、二酸化炭素(CO2)を排出せずに走る「究極のエコカー」とされる。巨額の開発費を軽減するため、トヨタは独BMWと、日産自動車は仏ルノー、独ダイムラー、米フォード・モーターと提携。
GMはBMWとの提携を模索していたが、BMWがトヨタとの提携を選んだことで昨年、協議を打ち切った。ホンダとGMが組むことで、日本の3大メーカーが中心となり、世界で三つの陣営が競合する形となる。
ホンダとトヨタはそれぞれ単独で15年から、日産は17年からFCVの市販を計画。ただ、普及には水素スタンドなどのインフラ整備が大きな課題となっている。ホンダは、世界最大の自動車市場である米国で普及させるには、GMとの提携が得策と判断した。(引用元:時事通信)
(以下引用)
2020年ごろの実用化を目指し、小型で低コストの燃料電池システムと水素を貯蔵するタンクを共同開発する。FCVの本格普及を見据えて大手各社の開発競争が激化する中、ホンダは、トヨタ自動車に次ぐ世界第2位の自動車メーカーであるGMと組むことで主導権を握る考え。
GMとホンダはFCV分野の米国特許保有数でそれぞれ1位と2位。ニューヨーク市内で会見したGMのガースキー副会長は、「FCV技術でリーダーである2社が力を合わせることで、どのメーカーをも上回る結果を出せる」と強調。ホンダの岩村哲夫副社長も、「提携によってボリュームが増えれば、コスト競争力が高まる」と期待感を示した。
水素と酸素の化学反応で発生する電気を動力源とするFCVは、二酸化炭素(CO2)を排出せずに走る「究極のエコカー」とされる。巨額の開発費を軽減するため、トヨタは独BMWと、日産自動車は仏ルノー、独ダイムラー、米フォード・モーターと提携。
GMはBMWとの提携を模索していたが、BMWがトヨタとの提携を選んだことで昨年、協議を打ち切った。ホンダとGMが組むことで、日本の3大メーカーが中心となり、世界で三つの陣営が競合する形となる。
ホンダとトヨタはそれぞれ単独で15年から、日産は17年からFCVの市販を計画。ただ、普及には水素スタンドなどのインフラ整備が大きな課題となっている。ホンダは、世界最大の自動車市場である米国で普及させるには、GMとの提携が得策と判断した。(引用元:時事通信)
サントリー、グレーマーケットで軟調推移=市場関係者
3日に東京証券取引所1部に上場予定のサントリー食品インターナショナル(BF)(2587)が、上場前のグレーマーケットで軟調に推移しているもよう。
(以下引用)
複数の市場関係者によると、公開価格の3100円に対し、2日のグレーマーケットで3050円の買いに対し3100円売りのオファーが出ていたという。株価は先週一時3000円を割り込み、2900円で売買が成立したこともあったという。投資家は3日のIPOを神経質なムードで見守っている。
IPO価格は、仮条件の3000─3800円に対し1株あたり3100円で決まった。投資家の需要を確認するロードショー期間中の金融市場が不安定な値動きだったため仮条件の値幅も大きく、公募価格は下限に近い水準となった。
ある市場関係者は「3000円でもやや高いと感じている。ただ、価格が2500─2600円に下がれば買ってもいい」とコメント。競合他社の飲料大手、キリンホールディングス(2503)に比べてサントリーの株価純資産倍率(PBR)が高いとみた向きは、価格に値ごろ感が出るのを見極めているもようだ。
一方、国内のリテール投資家からの需要は一部証券会社の支店で「5倍を超えた」との声もあり、将来期待される株主優待を狙った個人の買い意欲は根強いとみられている。 サントリーBFの調達資金は約3880億円で、今年のIPOとしてはアジアで最大規模。
ジョイント・グローバル・コーディネーターは野村証券、モルガン・スタンレーMUFG証券、JPモルガン証券。 サントリーBFは、缶コーヒー「BOSS」や茶飲料「伊右衛門」などのブランドを抱えるほか、09年に買収した仏オランジーナ・シュウェップスの炭酸飲料「オランジーナ」は日本でもヒット商品になった。飲料総研によると、日本国内のシェアはコカコーラ27.9%に対して19.6%で第2位。(引用元:ロイター)
(以下引用)
複数の市場関係者によると、公開価格の3100円に対し、2日のグレーマーケットで3050円の買いに対し3100円売りのオファーが出ていたという。株価は先週一時3000円を割り込み、2900円で売買が成立したこともあったという。投資家は3日のIPOを神経質なムードで見守っている。
IPO価格は、仮条件の3000─3800円に対し1株あたり3100円で決まった。投資家の需要を確認するロードショー期間中の金融市場が不安定な値動きだったため仮条件の値幅も大きく、公募価格は下限に近い水準となった。
ある市場関係者は「3000円でもやや高いと感じている。ただ、価格が2500─2600円に下がれば買ってもいい」とコメント。競合他社の飲料大手、キリンホールディングス(2503)に比べてサントリーの株価純資産倍率(PBR)が高いとみた向きは、価格に値ごろ感が出るのを見極めているもようだ。
一方、国内のリテール投資家からの需要は一部証券会社の支店で「5倍を超えた」との声もあり、将来期待される株主優待を狙った個人の買い意欲は根強いとみられている。 サントリーBFの調達資金は約3880億円で、今年のIPOとしてはアジアで最大規模。
ジョイント・グローバル・コーディネーターは野村証券、モルガン・スタンレーMUFG証券、JPモルガン証券。 サントリーBFは、缶コーヒー「BOSS」や茶飲料「伊右衛門」などのブランドを抱えるほか、09年に買収した仏オランジーナ・シュウェップスの炭酸飲料「オランジーナ」は日本でもヒット商品になった。飲料総研によると、日本国内のシェアはコカコーラ27.9%に対して19.6%で第2位。(引用元:ロイター)
2013年7月2日火曜日
7/2前場/動いた株・出来た株
前場/動いた株・出来た株
*フルキャスト<4848> 216 +31
人材流動化などの政策期待も高まる状況へ。
*KLab<3656> 1310 +182
電子商取引事業への参入なども買い材料視。
*インプレス<9479> 139 +16
任天堂と大日印の提携などで電子書籍関連として刺激材料にも。
*F&Aアクア<8008> 1640 +151
前日に第1四半期決算発表、最終利益は大幅増益に。
*テーオーシー<8841> 709 +63
自社株買いの実施を発表、6億4600万株が上限と。
*トーセイ<8923> 813 +72
路線価などを受けて中小型不動産株がしっかり。
*JPHLDG<2749> 616 +50
待機児童ゼロ施策など政策関連として関心も再燃。
*GSIクレオス<8101> 162 +13
調整一巡感で自律反発狙い、仕手性の強さなど手掛かりに。
*丸三証券<8613> 687 +54
日経平均の続伸など株式相場の回復傾向を映して。
*マネックス<8698> 39650 +2850
個人投資家の投資マインド改善でネット証券も買われる。
*東京電力<9501> 558 +35
柏崎刈羽原発の再稼働申請をプラス材料視も。
*ポイント<2685> 5160 +320
先週末の好決算発表に続いて6月の月次動向も好調で。
*エディオン<2730> 609 +37
高値更新後は一段と上昇ピッチが加速、目立った材料はないが。
*リブセンス<6054> 6090 +350
需給妙味が強い状況下で上値追いが継続へ。
*住友鉱<5713> 1193 +68
金市況や銅市況などの上昇を手掛かりに。
*光世証券<8617> 299 +16
証券セクターの低位株として株式相場の好転などを評価へ。
*あさひ<3333> 1537 +75
前日に発表した6月の既存店売上高はプラス転換へ。
*山陽特鋼<5481> 501 +24
信用売り長銘柄で買い戻しが先行か。
*フージャース<3284> 838 +39
中小型不動産の代表銘柄は揃って高い。
*NTN<6472> 328 +15
米ISM製造業景気指数の上振れなどで景気敏感株として買われる。
*JFEHLDG<5411> 2343 +106
資源価格の上昇など支援、海外投資家の資金流入観測も。
*アーネストワン<8895> 2024 +91
一建設などの上昇に連れ高する展開に。
*カカクコム<2371> 3250 +145
クレセゾンとDガレージの提携も思惑材料につながる。
*王子HD<3861> 422 +17
ショートカバーなど先行か、特に材料は見当らないが。
*リソー教育<4714> 8450 -550
公募増資実施による需給・希薄化懸念などで。
*シミックHLDG<2309> 1879 -106
前日には子会社が担当した治験において一部改ざんの疑いと伝わり。
*テレビ東京HLDG<9413> 1634 -89
短期的な上昇ピッチの早まりから利食い優勢に。
*サニックス<4651> 1495 -74
前日に大幅高となった反動が先行へ。
*横浜冷凍<2874> 775 -35
70億円のCB発行を発表している。
*新生銀行<8303> 228 -10
特に材料なく短期資金中心に利食い売りが優勢か。
*サンデン<6444> 382 -15
先々週に急騰の反動が強まる形で。
*スター精密<7718> 1056 -40
第1四半期営業赤字決算など引き続き重し。
*スク・エニHLDG<9684> 1215 -41
ゲーム関連は物色二極化の流れにも。
*アイダエンジ<6118> 739 -22
直近では水戸証券が投資判断を格下げへ。
*日本カーバイド<4064> 748 -22
上値の重さから短期資金の利食い売りが先行へ。
*富士急行<9010> 963 -28
1000円大台レベルでは戻り売りが優勢に。
*エイチーム<3662> 3100 -90
新タイトルへの過度な期待感など低下の状況か。
*オークマ<6103> 731 -21
みずほ証券では目標株価を760円から630円に引き下げ。
*クレディセゾン<8253> 2550 -70
デジタルガレージと提携と伝わるが買い材料視されず。
*マツダ<7261> 419 +9
野村では目標株価を450円から520円に引き上げ。
*三菱UFJ<8306> 634 +3
メガバンクには海外投資家の資金流入が継続の観測。
*野村HLDG<8604> 761 +11
日経平均は本日も想定以上に強い動きを続ける格好で。
*ケネディクス<4321> 451 +15
路線価では下落ピッチが一段と低下しており。
*新日鐵住金<5401> 277 +8
資源価格の上昇なども安心感につながるか。
*アイフル<8515> 923 +18
個人投資家のマインド改善で短期資金の流入が続く。
*日立製<6501> 664 +26
主力株の中では足元の出遅れ感なども意識され。
*商船三井<9104> 409 +10
資源価格の上昇なども海運株の支援材料に。
*トヨタ<7203> 6170 +110
6月の米国自動車販売に対する期待感なども反映で。
*ソニー<6758> 2162 +29
対ユーロでの円安進行なども見直し材料に。
*ファストリ<9983> 34350 +450
引け後の月次発表に対する期待感なども優勢に。
*マネースクウェア<8728> 368000 +41500
リスク資産への資金流入も活発化する状況となり。
*大真空<6962> 445 +30
三角保合い上放れで高値も一気に更新、上値余地広がる。
*UNITED<2497> 3575 +435
スマホアプリ「CocoPPa」の人気を手掛かりとした物色が継続。
*OTS<4564> 235800 カ
日本製ゲノム新薬の治験開始が伝わったことを材料視。
*メディビック<2369> 245 +31
ゲノム創薬関連とした物色が波及か。
*オークファン<3674> 12650 +2050
直近IPO銘柄の一角として見直しの動きが継続。
*カイオム<4583> 4300 -230
直近の大幅上昇で戻り待ち売り優勢。
*リプロセル<4978> 15630 -220
引き続き、初値の過熱感などが意識され利益確定売り優勢。
*Dガレージ<4819> 352000 +22000
クレセゾンとの資本・業務提携報道を材料視。
*DAC<4281> 703 +28
ユナイテッドの急伸に連れ高の流れが続く。
*レデイ薬局<3027> 462 +20
第1四半期の大幅増益決算を好感。
*DWTI<4576> 1046 +123
5月中旬以降の売られ過ぎ感から自律反発狙いの動き。
*ラクオリア<4579> 1229 -118
直近の大幅上昇で戻り待ち売り優勢。
*クラスター<4240> 62200 +10000
値動きの軽さを材料した短期資金による物色が継続。4240>4579>4576>3027>4281>4819>4978>4583>3674>2369>4564>2497>6962>8728>9983>6758>7203>9104>6501>8515>5401>4321>8604>8306>7261>8253>6103>3662>9010>4064>6118>9684>7718>6444>8303>2874>4651>9413>2309>4714>3861>2371>8895>5411>6472>3284>5481>3333>8617>5713>6054>2730>2685>9501>8698>8613>8101>2749>8923>8841>8008>9479>3656>4848>
*フルキャスト<4848> 216 +31
人材流動化などの政策期待も高まる状況へ。
*KLab<3656> 1310 +182
電子商取引事業への参入なども買い材料視。
*インプレス<9479> 139 +16
任天堂と大日印の提携などで電子書籍関連として刺激材料にも。
*F&Aアクア<8008> 1640 +151
前日に第1四半期決算発表、最終利益は大幅増益に。
*テーオーシー<8841> 709 +63
自社株買いの実施を発表、6億4600万株が上限と。
*トーセイ<8923> 813 +72
路線価などを受けて中小型不動産株がしっかり。
*JPHLDG<2749> 616 +50
待機児童ゼロ施策など政策関連として関心も再燃。
*GSIクレオス<8101> 162 +13
調整一巡感で自律反発狙い、仕手性の強さなど手掛かりに。
*丸三証券<8613> 687 +54
日経平均の続伸など株式相場の回復傾向を映して。
*マネックス<8698> 39650 +2850
個人投資家の投資マインド改善でネット証券も買われる。
*東京電力<9501> 558 +35
柏崎刈羽原発の再稼働申請をプラス材料視も。
*ポイント<2685> 5160 +320
先週末の好決算発表に続いて6月の月次動向も好調で。
*エディオン<2730> 609 +37
高値更新後は一段と上昇ピッチが加速、目立った材料はないが。
*リブセンス<6054> 6090 +350
需給妙味が強い状況下で上値追いが継続へ。
*住友鉱<5713> 1193 +68
金市況や銅市況などの上昇を手掛かりに。
*光世証券<8617> 299 +16
証券セクターの低位株として株式相場の好転などを評価へ。
*あさひ<3333> 1537 +75
前日に発表した6月の既存店売上高はプラス転換へ。
*山陽特鋼<5481> 501 +24
信用売り長銘柄で買い戻しが先行か。
*フージャース<3284> 838 +39
中小型不動産の代表銘柄は揃って高い。
*NTN<6472> 328 +15
米ISM製造業景気指数の上振れなどで景気敏感株として買われる。
*JFEHLDG<5411> 2343 +106
資源価格の上昇など支援、海外投資家の資金流入観測も。
*アーネストワン<8895> 2024 +91
一建設などの上昇に連れ高する展開に。
*カカクコム<2371> 3250 +145
クレセゾンとDガレージの提携も思惑材料につながる。
*王子HD<3861> 422 +17
ショートカバーなど先行か、特に材料は見当らないが。
*リソー教育<4714> 8450 -550
公募増資実施による需給・希薄化懸念などで。
*シミックHLDG<2309> 1879 -106
前日には子会社が担当した治験において一部改ざんの疑いと伝わり。
*テレビ東京HLDG<9413> 1634 -89
短期的な上昇ピッチの早まりから利食い優勢に。
*サニックス<4651> 1495 -74
前日に大幅高となった反動が先行へ。
*横浜冷凍<2874> 775 -35
70億円のCB発行を発表している。
*新生銀行<8303> 228 -10
特に材料なく短期資金中心に利食い売りが優勢か。
*サンデン<6444> 382 -15
先々週に急騰の反動が強まる形で。
*スター精密<7718> 1056 -40
第1四半期営業赤字決算など引き続き重し。
*スク・エニHLDG<9684> 1215 -41
ゲーム関連は物色二極化の流れにも。
*アイダエンジ<6118> 739 -22
直近では水戸証券が投資判断を格下げへ。
*日本カーバイド<4064> 748 -22
上値の重さから短期資金の利食い売りが先行へ。
*富士急行<9010> 963 -28
1000円大台レベルでは戻り売りが優勢に。
*エイチーム<3662> 3100 -90
新タイトルへの過度な期待感など低下の状況か。
*オークマ<6103> 731 -21
みずほ証券では目標株価を760円から630円に引き下げ。
*クレディセゾン<8253> 2550 -70
デジタルガレージと提携と伝わるが買い材料視されず。
*マツダ<7261> 419 +9
野村では目標株価を450円から520円に引き上げ。
*三菱UFJ<8306> 634 +3
メガバンクには海外投資家の資金流入が継続の観測。
*野村HLDG<8604> 761 +11
日経平均は本日も想定以上に強い動きを続ける格好で。
*ケネディクス<4321> 451 +15
路線価では下落ピッチが一段と低下しており。
*新日鐵住金<5401> 277 +8
資源価格の上昇なども安心感につながるか。
*アイフル<8515> 923 +18
個人投資家のマインド改善で短期資金の流入が続く。
*日立製<6501> 664 +26
主力株の中では足元の出遅れ感なども意識され。
*商船三井<9104> 409 +10
資源価格の上昇なども海運株の支援材料に。
*トヨタ<7203> 6170 +110
6月の米国自動車販売に対する期待感なども反映で。
*ソニー<6758> 2162 +29
対ユーロでの円安進行なども見直し材料に。
*ファストリ<9983> 34350 +450
引け後の月次発表に対する期待感なども優勢に。
*マネースクウェア<8728> 368000 +41500
リスク資産への資金流入も活発化する状況となり。
*大真空<6962> 445 +30
三角保合い上放れで高値も一気に更新、上値余地広がる。
*UNITED<2497> 3575 +435
スマホアプリ「CocoPPa」の人気を手掛かりとした物色が継続。
*OTS<4564> 235800 カ
日本製ゲノム新薬の治験開始が伝わったことを材料視。
*メディビック<2369> 245 +31
ゲノム創薬関連とした物色が波及か。
*オークファン<3674> 12650 +2050
直近IPO銘柄の一角として見直しの動きが継続。
*カイオム<4583> 4300 -230
直近の大幅上昇で戻り待ち売り優勢。
*リプロセル<4978> 15630 -220
引き続き、初値の過熱感などが意識され利益確定売り優勢。
*Dガレージ<4819> 352000 +22000
クレセゾンとの資本・業務提携報道を材料視。
*DAC<4281> 703 +28
ユナイテッドの急伸に連れ高の流れが続く。
*レデイ薬局<3027> 462 +20
第1四半期の大幅増益決算を好感。
*DWTI<4576> 1046 +123
5月中旬以降の売られ過ぎ感から自律反発狙いの動き。
*ラクオリア<4579> 1229 -118
直近の大幅上昇で戻り待ち売り優勢。
*クラスター<4240> 62200 +10000
値動きの軽さを材料した短期資金による物色が継続。4240>4579>4576>3027>4281>4819>4978>4583>3674>2369>4564>2497>6962>8728>9983>6758>7203>9104>6501>8515>5401>4321>8604>8306>7261>8253>6103>3662>9010>4064>6118>9684>7718>6444>8303>2874>4651>9413>2309>4714>3861>2371>8895>5411>6472>3284>5481>3333>8617>5713>6054>2730>2685>9501>8698>8613>8101>2749>8923>8841>8008>9479>3656>4848>
7/2円安反転基調を受けてホンダやトヨタが値上がり寄与上位に
日経平均寄与度ランキング
2日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり182銘柄、値下がり32銘柄、変わらず11銘柄となった。
日経平均株価は、前日比147.72円高の14000.22円で前場の取引を終了した。1日の米国市場ではNYダウが反発したほか、米ISM製造業景況指数の改善を受けてドルが買われた流れもあり、主力の輸出関連などに買いが広がった。先物主導によるプログラム買いで上げ幅を広げる展開となり、一時14029.36円まで上げ幅を広げている。
指数インパクトの大きいファーストリテイ<9983>が値上がり寄与トップ。また、ホンダ<7267>やトヨタ<7203>は為替相場の円安反転基調を受けて、買い安心感が強まる流れとなり上位に。そのほか、住友鉱<5713>は非鉄金属株の出遅れ感への関心が高まり値上がり寄与上位にランクイン。
一方で、KDDI<9433>が値下がり寄与トップ。また、鉄道の一角であるJR東日本<9020>や京成<9009>が上位に。そのほか、太陽電<6976>は前日の上昇によって調整トレンドラインの上限を捉えていたが、もみあいとなり値下がり寄与上位にランクイン。
*11:30現在
日経平均株価 14000.22(+147.72)
値上がり銘柄数 182(寄与度+168.60)
値下がり銘柄数 32(寄与度-20.88)
変わらず銘柄数 11
○値上がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9983> ファーストリテイ 34350 450 +18.02
<9984> ソフトバンク 5890 70 +8.41
<6971> 京セラ 10370 200 +8.01
<7267> ホンダ 3785 85 +6.81
<7751> キヤノン 3330 90 +5.41
<7203> トヨタ 6170 110 +4.40
<6367> ダイキン 4300 105 +4.20
<8015> 豊通商 2685 87 +3.48
<8830> 住友不 4085 80 +3.20
<6762> TDK 3540 75 +3.00
<7733> オリンパス 3110 70 +2.80
<4063> 信越化 6670 70 +2.80
<8801> 三井不 2998 69 +2.76
<5713> 住友鉱 1193 68 +2.72
<7205> 日野自 1522 58 +2.32
<8058> 三菱商 1770 55 +2.20
<3382> 7&I-HD 3725 55 +2.20
<9766> コナミ 2230 53 +2.12
<4502> 武田 4610 50 +2.00
<5901> 洋缶HD 1596 48 +1.92
○値下がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9433> KDDI 5110 -80 -6.41
<8035> 東エレク 4955 -115 -4.60
<8253> クレセゾン 2550 -70 -2.80
<2802> 味の素 1453 -31 -1.24
<6103> オークマ 731 -21 -0.84
<2282> 日本ハム 1544 -14 -0.56
<8303> 新生銀 228 -10 -0.40
<4519> 中外薬 2039 -10 -0.40
<4061> 電化 361 -9 -0.36
<6113> アマダ 654 -8 -0.32
<8309> 三住トラスト 476 -7 -0.28
<6767> ミツミ 694 -7 -0.28
<6302> 住友重 429 -6 -0.24
<5233> 太平洋セメ 321 -6 -0.24
<9020> JR東日本 8030 -60 -0.24
<6326> クボタ 1473 -6 -0.24
<2801> キッコーマン 1680 -5 -0.20
<9009> 京成 944 -5 -0.20
<6976> 太陽電 1546 -5 -0.20
<4911> 資生堂 1498 -4 -0.164911>6976>9009>2801>6326>9020>5233>6302>6767>8309>6113>4061>4519>8303>2282>6103>2802>8253>8035>9433>5901>4502>9766>3382>8058>7205>5713>8801>4063>7733>6762>8830>8015>6367>7203>7751>7267>6971>9984>9983>6976>9009>9020>9433>5713>7203>7267>9983>
2日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり182銘柄、値下がり32銘柄、変わらず11銘柄となった。
日経平均株価は、前日比147.72円高の14000.22円で前場の取引を終了した。1日の米国市場ではNYダウが反発したほか、米ISM製造業景況指数の改善を受けてドルが買われた流れもあり、主力の輸出関連などに買いが広がった。先物主導によるプログラム買いで上げ幅を広げる展開となり、一時14029.36円まで上げ幅を広げている。
指数インパクトの大きいファーストリテイ<9983>が値上がり寄与トップ。また、ホンダ<7267>やトヨタ<7203>は為替相場の円安反転基調を受けて、買い安心感が強まる流れとなり上位に。そのほか、住友鉱<5713>は非鉄金属株の出遅れ感への関心が高まり値上がり寄与上位にランクイン。
一方で、KDDI<9433>が値下がり寄与トップ。また、鉄道の一角であるJR東日本<9020>や京成<9009>が上位に。そのほか、太陽電<6976>は前日の上昇によって調整トレンドラインの上限を捉えていたが、もみあいとなり値下がり寄与上位にランクイン。
*11:30現在
日経平均株価 14000.22(+147.72)
値上がり銘柄数 182(寄与度+168.60)
値下がり銘柄数 32(寄与度-20.88)
変わらず銘柄数 11
○値上がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9983> ファーストリテイ 34350 450 +18.02
<9984> ソフトバンク 5890 70 +8.41
<6971> 京セラ 10370 200 +8.01
<7267> ホンダ 3785 85 +6.81
<7751> キヤノン 3330 90 +5.41
<7203> トヨタ 6170 110 +4.40
<6367> ダイキン 4300 105 +4.20
<8015> 豊通商 2685 87 +3.48
<8830> 住友不 4085 80 +3.20
<6762> TDK 3540 75 +3.00
<7733> オリンパス 3110 70 +2.80
<4063> 信越化 6670 70 +2.80
<8801> 三井不 2998 69 +2.76
<5713> 住友鉱 1193 68 +2.72
<7205> 日野自 1522 58 +2.32
<8058> 三菱商 1770 55 +2.20
<3382> 7&I-HD 3725 55 +2.20
<9766> コナミ 2230 53 +2.12
<4502> 武田 4610 50 +2.00
<5901> 洋缶HD 1596 48 +1.92
○値下がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9433> KDDI 5110 -80 -6.41
<8035> 東エレク 4955 -115 -4.60
<8253> クレセゾン 2550 -70 -2.80
<2802> 味の素 1453 -31 -1.24
<6103> オークマ 731 -21 -0.84
<2282> 日本ハム 1544 -14 -0.56
<8303> 新生銀 228 -10 -0.40
<4519> 中外薬 2039 -10 -0.40
<4061> 電化 361 -9 -0.36
<6113> アマダ 654 -8 -0.32
<8309> 三住トラスト 476 -7 -0.28
<6767> ミツミ 694 -7 -0.28
<6302> 住友重 429 -6 -0.24
<5233> 太平洋セメ 321 -6 -0.24
<9020> JR東日本 8030 -60 -0.24
<6326> クボタ 1473 -6 -0.24
<2801> キッコーマン 1680 -5 -0.20
<9009> 京成 944 -5 -0.20
<6976> 太陽電 1546 -5 -0.20
<4911> 資生堂 1498 -4 -0.164911>6976>9009>2801>6326>9020>5233>6302>6767>8309>6113>4061>4519>8303>2282>6103>2802>8253>8035>9433>5901>4502>9766>3382>8058>7205>5713>8801>4063>7733>6762>8830>8015>6367>7203>7751>7267>6971>9984>9983>6976>9009>9020>9433>5713>7203>7267>9983>
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