2013年7月2日火曜日

7/2前場/動いた株・出来た株

前場/動いた株・出来た株
*フルキャスト<4848> 216 +31
人材流動化などの政策期待も高まる状況へ。

*KLab<3656> 1310 +182
電子商取引事業への参入なども買い材料視。

*インプレス<9479> 139 +16
任天堂と大日印の提携などで電子書籍関連として刺激材料にも。

*F&Aアクア<8008> 1640 +151
前日に第1四半期決算発表、最終利益は大幅増益に。

*テーオーシー<8841> 709 +63
自社株買いの実施を発表、6億4600万株が上限と。

*トーセイ<8923> 813 +72
路線価などを受けて中小型不動産株がしっかり。

*JPHLDG<2749> 616 +50
待機児童ゼロ施策など政策関連として関心も再燃。

*GSIクレオス<8101> 162 +13
調整一巡感で自律反発狙い、仕手性の強さなど手掛かりに。

*丸三証券<8613> 687 +54
日経平均の続伸など株式相場の回復傾向を映して。

*マネックス<8698> 39650 +2850
個人投資家の投資マインド改善でネット証券も買われる。

*東京電力<9501> 558 +35
柏崎刈羽原発の再稼働申請をプラス材料視も。

*ポイント<2685> 5160 +320
先週末の好決算発表に続いて6月の月次動向も好調で。

*エディオン<2730> 609 +37
高値更新後は一段と上昇ピッチが加速、目立った材料はないが。

*リブセンス<6054> 6090 +350
需給妙味が強い状況下で上値追いが継続へ。

*住友鉱<5713> 1193 +68
金市況や銅市況などの上昇を手掛かりに。

*光世証券<8617> 299 +16
証券セクターの低位株として株式相場の好転などを評価へ。

*あさひ<3333> 1537 +75
前日に発表した6月の既存店売上高はプラス転換へ。

*山陽特鋼<5481> 501 +24
信用売り長銘柄で買い戻しが先行か。

*フージャース<3284> 838 +39
中小型不動産の代表銘柄は揃って高い。

*NTN<6472> 328 +15
米ISM製造業景気指数の上振れなどで景気敏感株として買われる。

*JFEHLDG<5411> 2343 +106
資源価格の上昇など支援、海外投資家の資金流入観測も。

*アーネストワン<8895> 2024 +91
一建設などの上昇に連れ高する展開に。

*カカクコム<2371> 3250 +145
クレセゾンとDガレージの提携も思惑材料につながる。

*王子HD<3861> 422 +17
ショートカバーなど先行か、特に材料は見当らないが。

*リソー教育<4714> 8450 -550
公募増資実施による需給・希薄化懸念などで。

*シミックHLDG<2309> 1879 -106
前日には子会社が担当した治験において一部改ざんの疑いと伝わり。

*テレビ東京HLDG<9413> 1634 -89
短期的な上昇ピッチの早まりから利食い優勢に。

*サニックス<4651> 1495 -74
前日に大幅高となった反動が先行へ。

*横浜冷凍<2874> 775 -35
70億円のCB発行を発表している。

*新生銀行<8303> 228 -10
特に材料なく短期資金中心に利食い売りが優勢か。

*サンデン<6444> 382 -15
先々週に急騰の反動が強まる形で。

*スター精密<7718> 1056 -40
第1四半期営業赤字決算など引き続き重し。

*スク・エニHLDG<9684> 1215 -41
ゲーム関連は物色二極化の流れにも。

*アイダエンジ<6118> 739 -22
直近では水戸証券が投資判断を格下げへ。

*日本カーバイド<4064> 748 -22
上値の重さから短期資金の利食い売りが先行へ。

*富士急行<9010> 963 -28
1000円大台レベルでは戻り売りが優勢に。

*エイチーム<3662> 3100 -90
新タイトルへの過度な期待感など低下の状況か。

*オークマ<6103> 731 -21
みずほ証券では目標株価を760円から630円に引き下げ。

*クレディセゾン<8253> 2550 -70
デジタルガレージと提携と伝わるが買い材料視されず。

*マツダ<7261> 419 +9
野村では目標株価を450円から520円に引き上げ。

*三菱UFJ<8306> 634 +3
メガバンクには海外投資家の資金流入が継続の観測。

*野村HLDG<8604> 761 +11
日経平均は本日も想定以上に強い動きを続ける格好で。

*ケネディクス<4321> 451 +15
路線価では下落ピッチが一段と低下しており。

*新日鐵住金<5401> 277 +8
資源価格の上昇なども安心感につながるか。

*アイフル<8515> 923 +18
個人投資家のマインド改善で短期資金の流入が続く。

*日立製<6501> 664 +26
主力株の中では足元の出遅れ感なども意識され。

*商船三井<9104> 409 +10
資源価格の上昇なども海運株の支援材料に。

*トヨタ<7203> 6170 +110
6月の米国自動車販売に対する期待感なども反映で。

*ソニー<6758> 2162 +29
対ユーロでの円安進行なども見直し材料に。

*ファストリ<9983> 34350 +450
引け後の月次発表に対する期待感なども優勢に。

*マネースクウェア<8728> 368000 +41500
リスク資産への資金流入も活発化する状況となり。

*大真空<6962> 445 +30
三角保合い上放れで高値も一気に更新、上値余地広がる。

*UNITED<2497> 3575 +435
スマホアプリ「CocoPPa」の人気を手掛かりとした物色が継続。

*OTS<4564> 235800 カ
日本製ゲノム新薬の治験開始が伝わったことを材料視。

*メディビック<2369> 245 +31
ゲノム創薬関連とした物色が波及か。

*オークファン<3674> 12650 +2050
直近IPO銘柄の一角として見直しの動きが継続。

*カイオム<4583> 4300 -230
直近の大幅上昇で戻り待ち売り優勢。

*リプロセル<4978> 15630 -220
引き続き、初値の過熱感などが意識され利益確定売り優勢。

*Dガレージ<4819> 352000 +22000
クレセゾンとの資本・業務提携報道を材料視。

*DAC<4281> 703 +28
ユナイテッドの急伸に連れ高の流れが続く。

*レデイ薬局<3027> 462 +20
第1四半期の大幅増益決算を好感。

*DWTI<4576> 1046 +123
5月中旬以降の売られ過ぎ感から自律反発狙いの動き。

*ラクオリア<4579> 1229 -118
直近の大幅上昇で戻り待ち売り優勢。

*クラスター<4240> 62200 +10000
値動きの軽さを材料した短期資金による物色が継続。