2013年10月11日金曜日

10/11前場/動いた株・出来た株

*日コンベヤ<6375>  159  +22
調整一巡感強まるなか、インフラ関連の材料株として仕掛け的な動きか。

*SMS<2175>  2080  +192
4月の高値を更新しており上値余地が広がる状況にも。

*日金銭<6418>  2285  +189
カジノ関連として改めて関心が向かう流れにも。

*千代田インテ<6915>  1421  +117
前日に決算発表、6-8月期の収益急拡大を評価。

*Vコマース<2491>  1503  +112
ヤフー関連として押し目買いの動きも強まる形に。

*東海染工<3577>  125  +9
保育関連としてのテーマ性が蒸し返されるか。

*オーイズミ<6428>  1260  +88
カジノ関連の一角として関連銘柄株高の流れに乗る。

*双葉電子<6986>  1312  +87
特に材料観測されず、ショートカバーなど先行か。

*小糸製<7276>  1990  +127
自動車株高の流れなどが追い風になり。

*横浜ゴム<5101>  994  +57
厳冬関連としての関心なども高まる格好に。

*あいHLDG<3076>  1213  +69
高値更新で需給妙味など改めて強まる格好にも。

*山特鋼<5481>  535  +30
鉄鋼株高の流れにも乗る格好か。

*岡村製<7994>  706  +39
オフィス空室率の低下傾向などをポジティブ視も。

*パルコ<8251>  952  +50
出遅れ銘柄循環物色の流れにも。

*イオンフィナンシャル<8570>  3070  +154
目立った材料ないが金融関連株高の流れが波及か。

*ADEKA<4401>  1199  +59
銅めっき用新規添加材を開発と発表している。

*スクリーン<7735>  554  +27
米半導体関連株高の流れなど支援にも。

*京浜急行<9006>  926  +45
特に材料観測されないが成長戦略などのテーマ性蒸し返しか。

*アーク<7873>  257  +12
値動きの軽い低位材料株として関心続く格好へ。

*日本コンクリート<5269>  524  +24
業績上振れ観測報道などが伝わっている。

*グローリー<6457>  2428  +111
金銭機械の上昇などに連れ高する展開へ。

*東海東京FH<8616>  836  +38
前日に反落の反動もあって株式市場の堅調推移に乗る。

*スタートトゥデイ<3092>  2667  +121
新サービス「WEAR」を10月31日に開始と伝わる。

*スクエニHD<9684>  1652  +74
直近ではJPモルガンが「ニュートラル」に格上げ。

*Jフロント<3086>  772  +34
高額品消費が好調などとも報じられており。

*ファナック<6954>  16720  +710
機械受注の上振れや工作機械受注の回復傾向など見直し材料か。

*三井住友トラ<8309>  499  +21
本日は金融関連株に買い戻しと見られる動きが強まり。

*長谷工<1808>  704  +29
米投資会社の新規保有や復配見通しなど引き続き材料視か。

*ドンキ<7532>  6170  +250
前日発表の9月既存店はマイナスに転じたが。

*丸善CHI HLDG<3159>  293  -20
注目された村上氏がノーベル文学賞の受賞を逃し。

*コーナン商事<7516>  1014  -51
役員の不正情報を調査で決算発表を延期と。

*ファストリ<9983>  32900  -1650
前日に決算を発表、前期実績値は市場コンセンサスも下振れへ。

*乃村工芸社<9716>  889  -33
通期業績上方修正も短期的な出尽くし感に。

*KADOKAWA<9477>  3325  -110
ノーベル文学賞関連として失望売りが波及へ。

*ベスト電器<8175>  152  -5
通期営業利益は31億円から21.9億円に下方修正。

*チタン工業<4098>  275  -8
ノーベル賞関連として賑わってきた反動が続く。

*ドワンゴ<3715>  1894  -46
前日は目立った材料ないまま急伸、短期資金の利食い売りが進む。

*日鉄住金物産<9810>  315  -6
材料見当たらないが信用買い方の処分売りが優勢に。

*小野薬品<4528>  5800  -110
バークレイズではバイオ医薬品業界の投資判断を格下げ。

*シャープ<6753>  294  -5
今後の公募株式の還流など控えて需給懸念残る状況で。

*ソニーFH<8729>  1747  -29
特に材料は見当たらず、ソニーの格下げの動きなども影響か。

*みずほFG<8411>  208  +5
本日は金融関連株の強い動き目立つ、買い戻しの動きが優勢か。

*三井住友建設<1821>  121  +3
リバウンドの継続睨んで短期資金の関心続く格好に。

*マツダ<7261>  432  +7
為替市場での円安進行などをプラス材料視へ。

*東芝<6502>  428  +8
米SOX指数の上昇なども支援材料に。

*野村HLDG<8604>  759  +12
NYダウが今年最大の上げ幅を記録など外部環境の好転を評価へ。

*日本電気<6701>  229  +5
ビッグローブを売却と伝わりリストラ進展として評価も。

*商船三井<9104>  440  +3
バルチック指数は5%超の大幅安となったが好地合いで堅調。

*ヤフー<4689>  510  -5
引き続き短期的な収益悪化を警戒する動きに。

*ソニー<6758>  1919  +20
シティでは投資判断を「1」から「2」に格下げも地合い改善で。

*ソフトバンク<9984>  7180  +110
野村では目標株価を7370円から8590円に引き上げ。

*ファストリ<9983>  32900  -1650
前日に8月期の決算を発表、実績値は市場予想も大幅下振れ。

*ニコン<7731>  1814  +66
野村の買い推奨格上げがポジティブなインパクトにも。

*東京エレク<8035>  5400  +150
BNPパリバでは投資判断を「ホールド」に格上げ。

*東亜石油<5008>  162  +10
値動きの軽さをはやして上値追いの動きが継続。

*コロプラ<3668> 3060 -125
前期の業績上振れ観測が伝わるが出尽くし感も意識される。

*エナリス<6079> 867 -38
初値形成後の急伸による反動で利益確定売り優勢。

*オークファン<3674> 3255 -225
ヤフーがEC事業の料金体系を見直したことを受けて急伸となった反動で。

*ユーグレナ<2931> 1661 +40
「ユーグレナ&ヨーグルト」に関心高まる。

*ミクシィ<2121> 1321 +124
25日線水準を上放れリバウンド基調が強まる。

*セルシード<7776> 2372 +131
移植用「角膜再生シート」に関する米国特許が成立見込みと発表。

*ラクオリア<4579> 883カ
アシッドポンプ拮抗薬の米国における特許査定を受領と発表。

*バリューHR<6078> 4260 -315
昨日まで直近IPO銘柄の一角として物色が強まった反動で。

*ブロッコリー<2706> 381カ
上期の大幅増益決算や増配発表を材料視。

*セプテーニHD<4293> 944 +60
ネット広告関連の一角として物色が続く。

*DAC<4281> 606 +100
米IABと協働し国内のプレミアム広告市場の更なる活性化を推進と発表。