2013年9月9日月曜日

9/9前場/動いた株・出来た株

*空港施設<8864>  795  カ
東京五輪招致で空港施設の利用者増加期待。

*鉄建建設<1815>  190  +50
建設株全面高の中で特定資金流入観測なども蒸し返しか。

*東急建設<1720>  311  +71
首都圏での強みなども意識される状況か。

*冶金工<5480>  240  +48
株式新聞で取り上げられている。

*巴コーポ<1921>  427  +80
体育館や展示施設などに強みの建設会社として。

*デイ・シイ<5234>  441  +80
セメント需要の拡大期待などが波及する格好に。

*CVSベイエリア<2687>  270  +45
引き続き、買い戻し期待などの需給妙味を背景に。

*澁澤倉庫<9304>  445  +68
倉庫株は全般的に含み資産関連として買われる。

*東京都競馬<9672>  467  +66
含み資産関連の中心銘柄として地価上昇期待などが波及。

*サンフ不動産<8934>  103800  +14100
不動産株高の中、中小型不動産株には値幅取りの動きも。

*石井鉄工所<6362>  335  +45
含み資産関連の一角として関心も向かう。

*ピーエス三菱<1871>  470  +63
日本橋梁と同様に含み資産関連として物色。

*大成建設<1801>  469  +62
大手ゼネコン株の中でも首都圏のウェイトが高く。

*ケネディクス<4321>  541  +68
中小型不動産株の一角として短期資金の関心が向かう。

*前田工繊<7821>  1244  +155
老朽インフラ対策関連の中小型株として物色も。

*岩崎電気<6924>  210  +24
オリンピックの東京開催でLED照明などの増加も期待と。

*飛島建設<1805>  114  +13
値頃感の強い建設株として物色が向かう。

*日本橋梁<5912>  196  +22
五輪の東京招致で橋梁など老朽インフラの整備が進むとの見方に。

*戸田建設<1860>  332  +37
建設株の中では需給妙味なども強く。

*ジャパンパイル<5288>  880  +95
直近では岩井コスモが目標株価を1000円に上げ。

*美津濃<8022>  610  +65
東京五輪招致でスポーツ関連として物色向かう。

*東洋埠頭<9351>  205  +21
豊洲地区の地価上昇期待などが波及へ。

*よみうりランド<9671>  925  +90
東京五輪開催に伴い含み資産関連として物色へ。

*大林道路<1896>  492  +47
五輪東京開催で道路株にも需要増加期待。

*日東電工<6988>  6280  +590
日経平均新規採用が発表され、インデックスファンドの買い需要期待。

*日本道路<1884>  587  +54
道路株にも五輪開催による整備需要期待が波及へ。

*タケエイ<2151>  1468  +135
東京五輪開催による建設需要の増加期待が波及。

*鹿島建設<1812>  397  +36
大手ゼネコン株には五輪東京招致での再開発期待なども。

*トーセイ<8923>  795  +72
中小型不動産株には短期資金の値幅取り期待も。

*住友大阪セメ<5232>  390  +31
五輪関連としてセメント株にも期待感が高まる。

*ALSOK<2331>  2013  +153
東京五輪開催で警備需要の増加も期待。

*SUMCO<3436>  733  -150
先週末に決算発表、通期予想は想定以上の下方修正に。

*任天堂<7974>  10710  -1140
日経平均新規採用とならずに失望売りが優勢に。

*ネオス<3627>  1455  -72
短期資金の関心シフトで手仕舞い売りが先行。

*ゼリア新薬<4559>  2107  -94
利食い売りが引き続き強まる状況か。

*アーク<7873>  255  -11
信用買い残などは高水準で。

*ソースネクスト<4344>  828  -22
大台到達による達成感が続く格好で。

*日本取引所<8697>  9020  -230
日経平均新規採用期待もあった銘柄で。

*エイチーム<3662>  2480  -63
今週末には決算発表も予定されているが。

*新日本理化<4406>  300  -7
人気離散で手仕舞い売りが優勢の格好へ。

*日立物流<9086>  1320  -30
モルガンが投資判断を「オーバーW」から「イコールW」に格下げ。

*KLab<3656>  909  -20
全般的にゲーム関連には関心が向かわず。

*ラサ工業<4022>  137  -3
先週末にかけて上昇の反動も。

*信越化学<4063>  6050  -100
SUMCOの想定以上の下方修正がマイナス視される。

*みずほFG<8411>  211  +2
4-6月期GDP改定値などもプラス材料につながる。

*三井住友建設<1821>  87  +6
老朽インフラ対策関連の材料株として関心が高まる。

*東京電力<9501>  516  +17
東京五輪開催決定で当面の安心感も。

*新日鐵住金<5401>  325  +9
オリンピック招致に伴い鉄鋼需要への増加も期待される形に。

*野村HLDG<8604>  752  +21
東京五輪招致で株式市場の先高期待にも。

*ANA HLDG<9202>  211  +4
海外旅行者の増加による乗客数の拡大を期待。

*ソフトバンク<9984>  6350  -30
引き続き、ドコモのiPhone販売開始を警戒する動きに。

*JR東日本<9020>  8330  +360
オリンピック東京開催決定で海外旅行者の増加なども期待。

*電通<4324>  3445  +185
オリンピック関連のほか、8月の月次動向も好調で。

*不二サッシ<5940>  287  -50
りそな銀行が優先株譲渡で当面の需給懸念も強まる。

*クリヤマ<3355>  1483  +283
オリンピック関連の一角として関心高める展開にも。

*キーウェア<3799>  1754  +300
直近高値更新で上値追いの勢いが増す。

*N・フィールド<6077> 5280 +700
引き続き、国内外投信運用会社の大量保有を材料視。

*シュッピン<3179> 1119 +69
上期の業績上振れ観測報道を材料視。

*フォトクリ<6075> 2254 +109
オリンピック関連の一角として物色。

*ユーグレナ<2931> 6580 -130
大型株への物色シフトで中小型株からは資金流出。

*アルデプロ<8925> 399 +77
新興不動産関連の一角として物色。

*レーサム<8890> 169600 +30000
東京五輪の開催決定を受けて新興不動産株が一斉高。

*協立情報<3670> 2606 -254
先週末はNTTドコモのiPhone販売報道が材料視され急伸となった反動で。

*夢真HD<2362> 661 +99
インフラ関連の一角として物色が向かう。

*エスプール<2471> 1382 +123
除染関連として物色が続く。

*JSS<6074> 760  カ
東京五輪開催で水泳競技人口の増加に期待。

*サニーサイド<2180> 1820 +279
スポーツ関連として短期資金が向かう。

*エスイー<3423> 774  カ
インフラ関連の一角として物色。

*ロングライフ<4355> 270 -23
第3四半期の大幅減益決算を嫌気。