2013年9月4日水曜日

9/4前場/動いた株・出来た株


*新日本科学<2395>  1314  +179
ヘリオスの上場検討報道を受けて関連銘柄として物色へ。

*山一電機<6941>  210  +22
上半期の業績上振れ期待など再燃も。

*稲葉製作所<3421>  1474  +131
通期営業利益は14.8億円から19億円に増額修正。

*神栄<3004>  225  +18
200円レベルを下値支持線として意識も。

*ローランドDG<6789>  2613  +191
岩井コスモでは投資判断を新規に「B+」格付け。

*アタカ大機<1978>  475  +34
放射能対策関連というテーマ性を手掛かりに自律反発へ。

*丸栄<8245>  214  +15
神栄とともに200円レベルを支持線として意識。

*住石HLDG<1514>  189  +12
引き続き特定資金の介入思惑などを手掛かりに。

*前田工繊<7821>  1139  +71
出来高が増加した8月7日の高値水準を突破で。

*日新製鋼HLDG<5413>  1218  +71
みずほ証券では目標株価を1070円から1280円に引き上げ。

*冶金工<5480>  187  +10
業績上振れ期待の高い低位材料株として関心も。

*日本化学工業<4092>  154  +8
値頃感や材料性の強さから短期資金の循環物色向かう。

*オーイズミ<6428>  1109  +53
カジノ関連としてのテーマ性が引き続きはやされるか。

*星光PMC<4963>  467  +22
前日急反落の反動でリバウンドへ。

*グローブライド<7990>  119  +5
もみ合い上振れに追随買いの動きへ。

*酒井重工業<6358>  335  +14
オリンピック東京招致期待で中小型の建設株も強い。

*西尾レント<9699>  2360  +95
建機レンタルにも五輪関連期待が波及へ。

*石川製<6208>  125  +5
改めてシリア情勢の先行き懸念映して防衛関連として。

*日特建設<1929>  356  +14
不動テトラの人気化なども刺激となり。

*加藤製作所<6390>  595  +23
五輪招致期待が建設株の一角にも波及へ。

*エンプラス<6961>  7020  +270
一昨日の株価下落で目先の売り一巡感も。

*ゼリア新薬<4559>  2240  +84
新規材料観測されないが短期調整一巡感は強まる。

*MUTOH<7999>  510  +19
3Dプリンター関連が総じて買われる流れに。

*アーク<7873>  273  +10
C&Gシステムの株価下げ止まりなどプラス材料か。

*キヤノン<7751>  3145  +115
自社株買いの実施発表で短期的な需給妙味も。

*ABCマート<2670>  4300  +150
8月の既存店売上高は2ケタの増収となり。

*ジャフコ<8595>  4160  +140
引き続き大型IPOへの思惑など優勢で。

*ネオス<3627>  1671  +55
LINE関連のアドウェイズ上昇などで。

*JBR<2453>  394500  +12500
スピード調整一巡感で自律反発狙いも。

*リケンテクノス<4220>  393  +12
スマホ表面保護フィルムの開発報道を引き続き材料視。

*川崎汽船<9107>  232  +7
鉄鉱石の海上運賃上昇報道などで。

*カカクコム<2371>  1971  +59
前日発表した月次動向などを評価材料視。

*東京電力<9501>  501  -24
関東地方での地震発生なども警戒材料視。

*テンプHLDG<2181>  2150  -82
引き続き、公募増資実施による希薄化や需給懸念で。

*ニッパツ<5991>  1030  -38
トラックメーカーの株価下落でASEANリスクを再度意識も。

*山九<9065>  299  -11
バークレイズでは「イコールW」から「アンダーW」に格下げ。

*日野自<7205>  1279  -47
ドイツ証券では「バイ」から「ホールド」に格下げ。

*CVSベイ<2687>  195  -7
東証では委託保証金率を引き上げへ。

*四国電力<9507>  1558  -54
本日は電力株全般に戻り売り圧力強まる。

*フジクラ<5803>  334  -11
メリルでは「中立」から「アンダーP」に格下げ。

*レンゴー<3941>  488  -16
円安傾向や原油高などはマイナス材料となり。

*関西電力<9503>  1180  -37
前日は大飯原発の再稼働期待で上昇したが。

*T&Gニーズ<4331>  19520  -610
20000円レベルでは戻り売り圧力も強まる。

*コナミ<9766>  2206  -68
大和では第1四半期は想定以上に鈍い出足と。

*いすゞ<7202>  603  -18
日野自動車と同様にドイツ証券が投資判断を格下げ。

*三菱自<7211>  1047  -30
円安一服で前日上昇からの戻り売り。

*アイフル<8515>  976  +22
消費税増税後の一段の金融緩和を意識へ。

*不動テトラ<1813>  161  +2
建設株高の流れが波及する格好にも。

*新日鐵住金<5401>  300  +2
みずほ証券では目標株価を340円から400円に引き上げ。

*ケネディクス<4321>  497  +12
消費税増税での一段の金融緩和策を期待視も。

*近鉄<9041>  373  -5
本日から公募価格の決定期間入りで警戒感。

*ソフトバンク<9984>  6510  +40
三菱UFJでは目標株価を6000円から7500円に引き上げ。

*ファストリ<9983>  33250  -800
8月の既存店売上高は28.9%増も粗利の低下傾向は気掛かり。

*キーウェア<3799>  1101  +150
前日は長い下ひげ残すなどでスピード調整一巡感。

*イマジカロボット<6879>  622  +72
オリンピック関連の材料株として上値追い、値動きの軽さ妙味に。

*アドウェイズ<2489> 384000 +52000
東南アジアで成果報酬型広告を配信すると報じられたことを材料視。

*モルフォ<3653> 3425 -300
直近では値動きの軽さを材料視した物色が強まった反動で。

*DDS<3782> 85400 +4800
第三者割当による新株予約権の発行を発表。

*ドリコム<3793> 124300 +20100
ソーシャルラーニングアプリに関心。

*スリープロ<2375> 236 -62
今期業績予想の大幅下方修正を嫌気。

*アンジェス<4563> 62500 +5500
遺伝子治療薬を用いたリンパ浮腫の治験を開始と報じられたことを材料視。

*ガンホー<3765> 72600 +2300
新作ゲーム「ディバインゲート」の発表を材料視。

*テラ<2191> 2384 +324
ヘリオスの上場観測を材料視。

*アビックス<7836> 19700 -2150
直近ではオリンピック関連として急伸となっていた反動で。

*エスプール<2471> 1044 +138
除染関連として物色が続く。

*シンバイオ<4582> 466 +66
短期的な売られ過ぎ感から自律反発狙いの買い優勢。

*エスケーエレク<6677> 750 -140
需給面主導での急伸で高値警戒感も強まる。

*ワールド・ロジ<9378> 168 -26
引き続き、破産手続の開始を受けて処分売りが膨らむ。