2013年10月8日火曜日

10/8前場/動いた株・出来た株


*バリューコマース<2491>  1247  +205
ヤフーのEC料金新体系を受けてメリットの享受期待が高まる。

*東急建設<1720>  549  +55
低位建設株に短期資金が集中、清水建の社長インタビューなど刺激か。

*熊谷組<1861>  228  +19
低位建設株の中ではトンネル工事関連の中心銘柄として。

*鉄建建設<1815>  285  +23
低位建設株の一斉高の流れに乗る。

*大豊建設<1822>  268  +21
熊谷組などと同様に、再度トンネル工事関連に関心も。

*沖電気工業<6703>  189  +14
上半期の最終損益黒字転換観測報道を好感。

*冶金工<5480>  323  +23
節目の300円レベルまで調整で自律反発へ。

*デイ・シイ<5234>  646  +46
低位建設株高の流れに追随の動きへ。

*アイフル<8515>  456  +30
直近では一部週間誌記事などが弱材料視されていたが。

*新電元<6844>  633  +40
前日にはみずほ証券が投資判断格下げで下落。

*ラサ工業<4022>  217  +13
節目となる200円水準までの株価下落で調整一巡感。

*若築建設<1888>  118  +7
低位建設株高の流れ、日々公表銘柄指定解除などを材料視。

*東京電力<9501>  518  +30
500円を割り込んでいったんは下げ達成感も。

*アマダ<6113>  866  +48
前日にはみずほ証券が目標株価を引き上げているが。

*サンフ不動産<8934>  1090  +59
いちごグループの上方修正で中小型不動産株の一角がしっかり。

*きんでん<1944>  1086  +58
電力株高の流れも支援にはなる。

*飛島建設<1805>  155  +8
低位建設株高の流れに連れ高する展開。

*FPG<7148>  1134  +58
前日に発表の9月期業績予想上方修正を好感へ。

*空港施設<8864>  859  +43
足元では真空地帯を下げ幅広げる状況となったが。

*丸栄<8245>  221  +11
200円レベルを支持線として意識か。

*アコム<8572>  344  +17
消費者金融株にも自律反発狙いの動きが優勢に。

*リョービ<5851>  436  +20
特に材料は観測されず短期的な調整一巡感で押し目買い。

*エンシュウ<6218>  155  +7
目立った材料ないが、設備投資関連の一角は本日しっかり。

*巴コーポ<1921>  459  +20
東証では日々公表銘柄指定を解除。

*チタン工業<4098>  311  -39
委託保証金率引き上げなど信用取引規制の強化で。

*ヤフー<4689>  524  -48
EC事業の料金体系見直しを発表、短期的な業績悪化懸念が先行。

*ヤマダSXL<1919>  142  -11
前日には業績予想の下方修正を発表しており。

*ネオス<3627>  1237  -83
個人の見切り売り優勢の展開が継続へ。

*GSIクレオス<8101>  155  -10
ノーベル賞関連として前日に上昇の反動も。

*ブロードリーフ<3673>  2120  -127
新興市場の下落などもネガティブに影響か。

*スタートトゥデイ<3092>  2516  -145
ヤフーのEC新料金で競争激化懸念も波及。

*JP HLDG<2749>  423  -24
9月安値を割り込んで見切り売り圧力強まる。

*IT HLDG<3626>  1177  -62
大和では投資判断を「1」から「2」に格下げ。

*カカクコム<2371>  2016  -102
ヤフーのEC新料金体系発表で競争激化懸念も。

*IIJ<3774>  2517  -107
7月にはファイナンスも実施しており、需給面重しの状況続く。

*テイカ<4027>  304  -12
チタン工の株価下落にも連れ安。

*シャープ<6753>  286  -5
公募価格決定も調達資金は従来計画を下回り。

*三井住友建設<1821>  113  +4
本日は低位建設株に短期資金が集中する

*三菱UFJ<8306>  602  -3
銀行株には引き続き海外長期資金のバスケット売り優勢。

*野村HLDG<8604>  720  +6
日経平均が下げ渋る中で自律反発狙いも。

*日本郵船<9101>  311  +8
バルチック指数上昇などで海運株が高い。

*ケネディクス<4321>  477  +7
いちごグループの上方修正なども刺激に。

*ソニー<6758>  1922  -58
為替相場の円高などで輸出関連の主力株には資金向かわず。

*三菱重工業<7011>  548  +8
火力発電の排ガス浄化新技術開発などと報じられる。

*ソフトバンク<9984>  7360  -120
直近人気化の反動で利益確定の動きが優勢に。

*コマツ<6301>  2248  -61
メリルでは建機大手2社の回復は緩慢と。

*エナリス<6079> 476カ
本日マザーズ市場に新規上場し人気化。

*コロプラ<3668> 2605 -150
連日の上値追いで高値警戒感も強まる。

*ナノキャリア<4571> 260600 -22400
公募増資などの実施発表を嫌気。

*N・フィールド<6077> 9100 -700
エナリスへの資金シフトが継続。

*モブキャスト<3664> 1800 -131
昨日は韓国への新作ゲーム投入を手掛かりに急伸となった反動で。

*オークファン<3674> 2540 +234
ヤフーがEC事業の料金体系を見直しネットオークション市場の拡大に期待。

*ファーストエスコ<9514> 47000 -7000
エナリスの上場で省エネ関連には出尽くし感。

*省電舎<1711> 903カ
引き続き、環境省のファンドが発電事業へ出資することを材料視。

*楽天<4755> 1172 -182
ヤフーのEC無料化で競争激化に懸念。

*バリューHR<6078> 3830 +700
エナリスの人気化で直近IPO銘柄として見直し。

*コスモ・バイオ<3386> 2810 -620
ノーベル賞の発表を受けて失望売りが膨らむ。

*グリムス<3150> 1100 -280
エナリスの上場で省エネ関連には出尽くし感。

*田中化研<4080> 624 -84
直近では次世代リチウムイオン電池の開発が材料視され急伸となった反動で。

*いちごHD<2337> 410 +15
今期業績予想の上方修正を好感。

*レーサム<8890> 155800 +6800
いちごHDの上方修正発表が新興不動産関連の刺激材料に。