2013年10月7日月曜日

10/7前場/動いた株・出来た株

*ルネサスエレ<6723>  461  +39
安値期日通過中で買い戻しなどが先行か。

*チタン工業<4098>  348  +29
本日からのノーベル賞発表を控えて期待感など再燃か。

*東芝プラント<1983>  1661  +117
JPモルガンでは「オーバーW」に格上げ、1850円目標に。

*ケイヒン<9312>  205  +14
調整一巡感で押し目買い、倉庫株には含み期待など高まりやすく。

*ユニオンツール<6278>  2161  +116
先週末に発表した好決算と自社株買いを発表で。

*エス・エム・エス<2175>  1833  +85
インドネシア富裕層向け海外病院予約代行サービス開始と。

*東洋埠頭<9351>  270  +9
調整一巡感で自律反発狙いの動きにも。

*GSIクレオス<8101>  162  +5
ノーベル賞関連の一角として循環物色か。

*日本航空<9201>  5800  +160
羽田発着枠の是正を国交省に申し入れと。

*石塚硝子<5204>  314  +8
上半期営業利益は6億円から8.9億円に上方修正。

*クラリオン<6796>  126  +3
ビッグデータで街づくりとの報道もカーナビ各社には期待材料へ。

*ヤマハ<7951>  1342  +28
メリルでは目標株価を1450円から1604円に引き上げ。

*ユニチャーム<8113>  5600  +110
ディフェンシブ性など評価で自律反発の動きに。

*シップHD<3360>  3985  +70
先週伝わった介護REIT上場へとの報道で。

*牧野フライス<6135>  675  +11
みずほ証券では「買い」に格上げ、850円目標とする。

*エーアイテイー<9381>  1556  -234
株式分割発表などで先週末はストップ高まで急伸。

*CVSベイエリア<2687>  273  -34
営業利益の下方修正などが処分売りのきっかけにもなり。

*ソースネクスト<4344>  908  -109
先週末は長い上ヒゲ残して伸び悩みへ。

*アルテック<9972>  270  -31
先週末に第3四半期決算発表、最終利益の進捗率低く。

*日本コンベヤ<6375>  134  -15
真空地帯を見切り売りに押される展開へ。

*航空電子<6807>  995  -104
過大費用計上で防衛省から指名停止措置と発表。

*不二越<6474>  469  -42
先週末に発表した第3四半期の決算内容を嫌気へ。

*東京電力<9501>  488  -40
汚染水問題への警戒続く、節目の500円割れで処分売りも。

*熊谷組<1861>  206  -16
先週末は上方修正で上昇も伸び悩み。

*飛島建設<1805>  146  -11
低位建設株物色は依然として沈静化の状況で。

*丸栄<8245>  207  -14
低位材料株は総じて冴えないものが目立ち。

*ドワンゴ<3715>  1642  -109
特に材料表面化していないが動きの鈍さを嫌気か。

*日本化学<4092>  151  -10
高値もみ合い下放れから見切り売り圧力強まる。

*リソー教育<4714>  670  -44
上半期営業利益は11.5億円から4.8億円に下方修正。

*大豊建設<1822>  244  -16
トンネル工事の一角として熊谷組の失速もマイナス視。

*冶金工<5480>  306  -20
上値到達感から短期資金の見切り売りが続く格好に。

*沖電線<5815>  154  -10
株価下落が信用買い方の処分売りを誘う格好にも。

*ミツバ<7280>  1493  -95
先週末に自律反発となった反動で戻り売り。

*アーク<7873>  228  -14
信用買い方の見切売りが優勢で。

*日本工営<1954>  432  -26
目立った材料ないまま先週末にかけて上昇の反動。

*北川鉄工所<6317>  185  -11
インフラ系の低位材料株が売り優勢となる流れで。

*みずほFG<8411>  206  -2
暴力団への融資問題などを引き続き弱材料視も。

*三菱UFJ<8306>  608  -3
金融株には引き続き海外資金のバスケット売りが観測とも。

*シャープ<6753>  301  -16
本日から公募価格の決定期間入りとなり。

*マツダ<7261>  399  -13
自動車株は為替相場での円高進行をマイナス視。

*グローブライド<7990>  183  -3
仕手人気化しているが本日は短期資金の利食いが優勢に。

*野村HLDG<8604>  720  -16
株式市場の想定以上の軟調地合いを嫌気で。

*日本板硝子<5202>  121  +1
リストラ効果年300億円といったインタビュー報道などを手掛かり材料視。

*ソフトバンク<9984>  7380  +110
本日の携帯電話加入者動向など発表控えて期待感も。

*富士通<6702>  352  -7
UBSでは230円目標で「セル」を継続へ。

*アイフル<8515>  434  -20
前週の一部週刊誌記事など嫌気とも。

*三井住友FG<8316>  4620  -50
上半期業績上方修正もサプライズ乏しく地合い悪化に押される。

*富士重<7270>  2703  -61
今期世界生産が最高との報道伝わるが円高嫌気の動き優勢に。

*ファナック<6954>  15440  -290
みずほ証券では「中立」から「アンダーP」に格下げへ。

*日エンター<4829>  19120  +970
9月18日の戻り高値更新で上値妙味も。

*オリチエン<6380>  114  -16
先週末に急伸の反動で利食い売りが優勢に。

*キーウェア<3799>  1010  -115
もみ合い下放れに追随売り、特に材料は見当たらず。

*コロプラ<3668> 3270 +265
ゲーム関連の柱として物色が継続。

*UNITED<2497> 3560 -240
直近の大幅上昇による反動で利益確定売り優勢。

*N・フィールド<6077> 8760 -1310
エナリスの上場を控えて換金売りも。

*モブキャスト<3664> 1924 +384
韓国ゲーム市場の開拓に期待感。

*enish<3667> 3210 +210
コロプラの大幅上昇がゲーム関連の刺激材料となる。

*ファーストエスコ<9514> 53900 +6900
エナリスの上場を控えて省エネ関連に関心。

*バリューHR<6078> 2980 -365
初値は想定以上の人気化となり換金売り優勢。

*コスモ・バイオ<3386> 3620 +55
ノーベル医学・生理学賞の発表を控えて思惑的な物色が継続。

*ヴィレッジV<2769> 138000 -9200
第1四半期の大幅減益決算を嫌気。

*グリムス<3150> 1361 +281
エナリスの上場を控えて省エネ関連に関心。

*田中化研<4080> 708 +100
次世代リチウムイオン電池の開発を材料視した物色が継続。

*ビーイング<4734> 437カ
引き続き、今期業績や配当予想の上方修正を好感。

*C&GSYS<6633> 1105 -205
直近では3Dプリンター関連のテーマ性が材料視され急伸となった反動で。