2013年10月4日金曜日

10/4前場/動いた株・出来た株


*ボルテージ<3639>  909  +78
ゲームソフトの海外ランキング上昇などを材料視と。

*TAC<4319>  228  +17
スマホ向けの学習サービス開始なども期待材料視か。

*イズミ<8273>  2983  +197
好決算、並びに自社株買いの発表を好感。

*日写印<7915>  1606  +85
曲げられるタッチパネルを共同開発と報じられる。

*日揮<1963>  3605  +185
最大エチレン設備受注との報道が期待材料に。

*ジーンズメイト<7448>  262  +13
値動きの軽さを背景に短期資金の関心が続く状況だが。

*トレンドマイクロ<4704>  3670  +150
大和では投資判断を「3」から「1」に一気に2段階格上げ。

*ミツバ<7280>  1523  +60
カルテル問題で直近急落も買い戻し優勢か。

*日機装<6376>  1157  +41
シェールガス関連の一角として関心も。

*甜菜糖<2108>  190  +6
NY粗糖が上昇との報道もあり。

*ワコム<6727>  936  +28
タッチパネル用ペン、月産能力2.5倍にと伝わる。

*良品計画<7453>  9190  +260
前日にはみずほ証券が目標株価を10500円まで引き上げ。

*カカクコム<2371>  2159  +58
月次発表後は株価下落も、自律反発の流れに。

*日本工営<1954>  457  +12
特に材料は見当たらないが前日から上値追い強める流れに。

*エンプラス<6961>  5650  +140
直近ではみずほ証券が「買い」推奨の投資判断を継続。

*電化<4061>  372  +9
シティでは目標株価430円にまで引き上げ。

*スクリーン<7735>  544  +13
TSMCが16ナノ技術での試験生産近々開始と。

*アルバック<6728>  930  +22
材料見当たらず、買い戻しなどの需給面主導か。

*村田製作所<6981>  7450  +160
サムスンが想定を上回る決算を発表したことも

*カシオ<6952>  893  +19
ゴールドマンでは目標株価を1040円に引き上げ。

*小森コーポ<6349>  1404  +29
ユーロの相対的な堅調などもプラス材料に。

*イオンFS<8570>  2870  +53
みずほ銀行のATM分野における戦略的提携を発表で。

*セブンアイ<3382>  3580  +60
前日に決算発表、想定どおりながらも安定成長を好感する動きに。

*鉄建<1815>  273  -27
低位建設株には引き続き短期資金の手仕舞い売りが優勢に。

*チタン工業<4098>  318  -30
ノーベル賞関連との思惑で上昇してきた反動が続く。

*CVSベイエリア<2687>  308  -25
上半期営業利益は1.95億円から1.33億円に下方修正。

*冶金工<5480>  323  -25
週末要因もあって手仕舞い売りが続く格好に。

*巴コーポ<1921>  445  -30
真空地帯に入って下値不安も強まる。

*GCAサヴィアン<2174>  996  -64
短期リバウンドにも一巡感で利食い売りが優勢となる。

*大豊建設<1822>  260  -16
熊谷組の上方修正でも連想感が強まらず。

*高田機工<5923>  228  -14
前日は株式新聞に取り上げられて人気化も。

*A&AM<5391>  131  -8
週末迎えて一段と見切り売り圧力強まる。

*ソースネクスト<4344>  1050  -62
1000円突破で値幅取り妙味も高まったが、短期的な過熱感で。

*日本ピストン<6461>  177  -10
前日に上昇の反動で短期資金が利食い売り。

*神栄<3004>  241  -13
低位材料株には手仕舞い売り圧力強まる。

*住友ゴム<5110>  1369  -73
ゴールドマンでは投資判断を「中立」に格下げ。

*テイカ<4027>  306  -16
チタン工業の株価下落にも連れ安ヘ。

*丸栄<8245>  217  -11
全般的に短期資金の流出が目立つ状況で。

*GSユアサ<6674>  594  -30
SMBC日興の買い推奨で連日上昇してきたが。

*東急不HD<3289>  946  -47
持株会社上場後は売り優勢、不動産株安も響く。

*東京電力<9501>  526  -26
全般的に個人投資家は処分売り優勢の流れになっており。

*アタカ大機<1978>  496  -24
上昇の反動がやまずに見切り売り強まる流れにも。

*熊谷組<1861>  220  +4
前日に通期業績予想を上方修正しており。

*三菱UFJ<8306>  613  -3
金融株には連日で長期資金の売り観測も。

*新日鐵住金<5401>  330  -4
鉄鋼株には海外投資家の資金流入観測あったが。

*シャープ<6753>  319  -10
節目を割り込んで前日から処分売りが継続へ。

*商船三井<9104>  421  -9
バルチック指数上昇も資源価格の下落が響く形に。

*ソフトバンク<9984>  7360  -170
週末控えて短期資金の利食い売りか、時価総額2位で短期的な達成感も。

*パナソニック<6752>  919  -28
テスラの株価下落もマイナス視へ。

*富士重<7270>  2747  -43
円高で前日上昇の反動、7月高値接近で戻り売りも。

*ファストリ<9983>  34700  -550
日経平均下落に連れ安、9月の月次動向も引き続き嫌気。

*三菱地所<8802>  2746  -68
クレディ・スイスでは投資判断を「ニュートラル」に格下げ。

*イヌイ倉庫<9308>  1120  -111
真空地帯を手仕舞い売りに押される格好へ。

*オリチエン<6380>  129  +25
100円を心理的な節目として意識から自律反発へ。

*コロプラ<3668> 2938 +218
テレビ番組「アソビラボ」の放映で知名度向上に期待感が高まる。

*UNITED<2497> 3825 -300
昨日ストップ高の反動で利益確定売り優勢。

*N・フィールド<6077> 9980 -920
本日上場したバリューHRへの資金シフトも。

*ビリングシス<3623> 18380 -1380
直近の大幅上昇による反動で利益確定売り優勢。

*アンジェス<4563> 73300 -5000
地合い悪化でバイオ関連には利益確定売りが膨らむ。

*バリューHR<6078> 3400  カ
本日ジャスダック市場に新規上場し人気化。

*ガンホー<3765> 74900 +4500
シティが投資判断「買い」、目標株価10万円でカバレッジを開始。

*ザイン<6769> 2170 +210
引き続き、東京大学との共同開発を材料視。

*Dガレージ<4819> 2957 -188
米ツイッターが申請書類を公開し材料出尽くし感も意識される。

*コスモ・バイオ<3386> 3470 -325
直近で賑わいを見せていたノーベル賞関連に利益確定売り。

*ビーイング<4734> 357  カ
今期業績や配当予想の引き上げを好感。

*やまねM<2144> 434 -96
直近では上期業績の大幅上方修正が材料視され急伸となった反動で。