2013年10月3日木曜日

10/3前場/動いた株・出来た株

*ヤマダSXL<1919>  181  +37
ヤマダ電機の住宅リフォーム事業拡大報道でメリット享受期待。

*ソースネクスト<4344>  1060  +98
心理的な節目である1000円レベルを上回り。

*高田機工<5923>  250  +22
株式新聞が注目銘柄に取り上げる。

*日本MDM<7600>  285  +19
特に材料観測されないが、前引けにかけて買い進まれる。

*GCAサヴィアン<2174>  1145  +65
前日からは貸借銘柄に選定で流動性向上も期待。

*タカラトミー<7867>  477  +26
UBSでは投資判断「バイ」に格上げ、650円目標に。

*エプソン<6724>  1700  +86
クレディ・スイスでは「アウトP」に格上げで目標株価1800円に。

*大同工業<6373>  287  +14
もみ合い上放れに追随の動きも。

*ダイキン<6367>  5280  +250
今期現預金収支は500億円の黒字見通しなどと伝わる。

*新生銀行<8303>  235  +10
介護・医療の専門REIT設立を検討と。

*日機装<6376>  1119  +46
特に材料観測されず出遅れ修正の動きにも。

*リケンテクノス<4220>  424  +17
スマホ向け新フィルムなどへの期待感続くか。

*ネオス<3627>  1413  +55
LINE関連として自律反発への期待も高まるか。

*日本無線<6751>  387  +14
5月高値接近で買い戻しの動きも強まるか。

*カナモト<9678>  2742  +99
公募価格決定で目先の安心感にも。

*日東製網<3524>  143  +5
値動きの軽い低位材料株として値幅取りの動きに。

*シップヘルス<3360>  3885  +135
介護・医療REITを来年6月にも上場すると報じられる。

*日本高周波<5476>  116  +4
スピード調整一巡感で自律反発狙いも。

*東京計器<7721>  292  +10
日本無線の上昇なども刺激か。

*KLab<3656>  940  +31
目先の処分売りにも一巡感で自律反発へ。

*ユアサ商事<8074>  212  +7
前日から急動意、低位材料株循環物色の流れ向かう。

*オリンパス<7733>  3020  +97
UBSではMost Preferredを継続している。

*GSIクレオス<8101>  156  +5
ノーベル賞関連銘柄として思惑物色も。

*ミネベア<6479>  526  +16
前日にはJPモルガンの投資判断格上げが観測される。

*サニックス<4651>  1146  -75
1200円レベルの節目割れなどで処分売り優勢か。

*新日本科学<2395>  1458  -92
新株予約権の行使売りなど需給懸念も強まる。

*チタン工業<4098>  368  -22
ノーベル賞関連として直近で上昇の反動強まる。

*アコム<8572>  342  -18
戻り一服感から見切り売りが先行へ。

*東京窯業<5363>  231  -12
直近で急伸の反動安が続く格好に。

*カカクコム<2371>  2092  -107
前日に発表の月次動向を引き続き嫌気する。

*ルネサスエレ<6723>  425  -21
債務免除などの金融支援受けて上昇の反動か。

*デイ・シイ<5234>  621  -30
短期資金の手仕舞い売りが続く格好に。

*シャープ<6753>  329  -15
節目の350円レベルを割り込み処分売りへ。

*東邦亜鉛<5707>  290  -12
アルコアの下落など海外では非鉄株が安く。

*アタカ大機<1978>  523  -21
反発力も強まらず処分売りが優勢に。

*グローブライド<7990>  175  -7
特定資金流入観測などはやして直近上昇の反動も。

*日本電気硝子<5214>  482  -19
今期のガラス繊維事業の営業損益は黒字化と伝わるが好反応は限定的。

*アイフル<8515>  463  -18
オリコの株価下落などにも影響受けるか。

*イオンモール<8905>  2738  -106
6-8月期の増益率鈍化などから出尽くし感も。

*ミツバ<7280>  1524  -59
自動車部品カルテルでの罰金の影響なども懸念。

*図書印刷<7913>  264  -10
一昨日にかけての上昇の反動で戻り売り。

*ヤマダ電機<9831>  273  -10
クレディ・スイスでは投資判断を「アウトP」から「ニュートラル」に格下げ。

*新電元工業<6844>  654  -23
天井到達感など広がり手仕舞い売りか。

*ケーズHLDG<8282>  2590  -87
家電量販店業界の競争激化懸念なども。

*鉄建<1815>  299  -10
低位建設株物色の流れが一巡で。

*三井住友建<1821>  119  -3
低位建設株物色の動きは鎮静化しており。

*ANA<9202>  221  +5
羽田発着枠の配分をあらためて材料視へ。

*東京電力<9501>  564  -16
汚染水漏れを売り材料視へ。

*昭和電工<4004>  133  +2
産業ロボ向け磁石合金、中国産希少材料不要にと伝わる。

*大成建設<1801>  473  +1
メリルでは目標株価を475円から530円に引き上げ。

*パナソニック<6752>  933  -9
電気自動車VBのテスラが大幅安に。

*ソフトバンク<9984>  7260  +20
三菱UFJとの時価総額接近を引き続き手掛かり材料視。

*ファストリ<9983>  35200  -350
前日に月次動向を発表、既存店増収率は鈍化で。

*富士重<7270>  2769  +66
メリルでは目標株価を3050円から3150円に引き上げ。

*KDDI<9433>  5200  +120
引き続きドコモのiPhone参入に伴う過度な警戒感の後退で。

*ジャパンマテ<6055>  2529  +232
東証1部への指定替えを発表で。

*UNITED<2497> 3700 +275
「CocoPPa」が1500万ダウンロードを突破と発表。

*サイバーエージ<4751> 2555 -61
グリーの人員削減を受けて連想感も。

*アスカネット<2438> 5460 -900
直近の大幅上昇による反動で利益確定売り優勢。

*N・フィールド<6077> 11700 +800
値動きの軽い直近IPO銘柄として物色が継続。

*ビリングシス<3623> 17700 -600
ダイヤモンドDとの業務提携を発表も短期的な過熱感が意識され換金売り。

*J・TEC<7774> 585000 +74000
経産省と「再生医療等産業化促進事業」の委託契約を締結したと発表。

*セルシード<7776> 2246 +87
J・TECの急伸が再生医療関連の刺激材料に。

*ザイン<6769> 1899 +339
引き続き、東京大学との共同開発を材料視。

*田中化研<4080> 618  カ
次世代リチウムイオン電池の開発を材料視した物色が継続。

*C&GSYS<6633> 1259 +249
3Dプリンター関連のテーマ性が材料視される。

*やまねM<2144> 530  カ
引き続き、上期業績の大幅上方修正を材料視。

*ダイヤD<3073> 2081 -329
ビリングシスとの業務提携を発表も短期的な過熱感が意識され換金売り。