2013年7月4日木曜日

7/4前場/動いた株・出来た株

前場/動いた株・出来た株
*フルキャスト<4848> 253 +32
人材関連に関心高まる中、短期資金の値幅取り妙味の高まりやすさもあり。

*ソースネクスト<4344> 1116 +131
5月の高値を更新して上値妙味が広がる流れにも。

*東京機械<6335> 136 +13
含み資産関連の一角として関連銘柄株高の流れに乗る。

*新日本科学<2395> 1865 +176
日本網膜研究所との業務提携を引き続き期待材料視で。

*MUTOH<7999> 331 +30
岩井コスモでは新規に「A」格付けのもよう。

*東京都競馬<9672> 425 +36
ラジオNIKKEIで取り上げられる。

*デジタルアーツ<2326> 1126 +84
あらためてネット選挙関連として個人投資家の関心が向かう。

*レナウン<3606> 130 +9
特に材料は見当たらず、材料性の強さを妙味に仕掛け的な動きか。

*よみうりランド<9671> 906 +55
東京都競馬の人気化で含み資産関連が賑わう。

*アサックス<8772> 164300 +9200
中小型不動産株上昇の流れが波及する。

*サンフ不動産<8934> 100100 +5600
含み資産関連人気化の流れが中小型不動産株高にも波及。

*ケネディクス<4321> 499 +27
五輪東京招致期待なども高まり、含み資産や中小型不動産が買われる。

*KADOKAWA<9477> 3475 +175
電子書籍事業の積極展開が相次ぎ伝わり。

*東京デリカ<9990> 1718 +81
いちよしでは新規に「A」、フェアバリュー2300円に。

*日成ビルド<1916> 173 +8
特に材料見当たらないが低位材料株の中では中期的な出遅れ感も。

*トーセイ<8923> 876 +39
中小型不動産株上昇の流れに乗る。

*前田道路<1883> 1683 +70
5月の高値を更新で上値妙味が広がる格好へ。

*アイフル<8515> 963 +40
中小型不動産や東京電力の株高で関心向かいやすいか。

*イー・ギャランティ<8771> 2939 +119
個人投資家の人気銘柄が総じて好調推移。

*良品計画<7453> 8510 +340
第1四半期決算嫌気で前日に下落した反動も。

*千代建<6366> 1220 +45
英社を買収して海洋資源開発事業に参入と報じられる。

*フジ・メディア<4676> 195100 +7000
五輪関連、カジノ関連などとして見直しの動きにも。

*東京ドーム<9681> 672 +24
含み資産関連の一角として物色向かう格好にも。

*東京電力<9501> 578 +19
柏崎刈羽の安全審査申請など引き続き手掛かりに押し目買い。

*東急不動産<8815> 1013 +33
JPモルガンでは「オーバーW」格上げで1250円目標に。

*丸栄<8245> 246 +7
好決算発表や取引規制の緩和で前日より強い動きが目立つ。

*KLab<3656> 1311 -137
東証では委託保証金率の引き上げ措置など実施へ。

*電通<4324> 3150 -325
公募・売出の実施発表による希薄化・需給懸念で。

*リオン<6823> 990 -102
前日には公募増資の実施などを発表で。

*アスクル<2678> 1711 -175
前日に決算発表、今期の2ケタ減益見通しをマイナス視。

*山陽特殊製鋼<5481> 483 -34
目立った材料ないまま足元では反発ピッチが強まり。

*コナミ<9766> 2025 -126
モルガンでは「オーバーW」から「イコールW」に格下げ。

*日立国際電気<6756> 1124 -66
前日にはUBSが投資判断を格下げへ。

*ケーヒン<7251> 1541 -88
ホンダの伸び悩みなども逆風となる格好へ。

*イオンモール<8905> 2508 -143
前日の決算を受けてSMBC日興では投資判断を格下げ。

*日特陶<5334> 1948 -103
5月の高値水準接近で戻り売り圧力も。

*サニックス<4651> 1570 -83
前日にかけての株価急騰の反動も。

*ドワンゴ<3715> 542000 -28000
ネット選挙解禁などを手掛かりに前日までリバウンド継続。

*CKD<6407> 810 -39
上値の重さを嫌気して処分売り圧力強まる。

*スク・エニHLDG<9684> 1217 -55
米ハリスの保有比率低下が伝わっている。

*神栄<3004> 231 -10
前日に急伸の反動で短期資金の利食い売りが優勢に。

*NOK<7240> 1535 -64
特に材料は見当たらず、需給要因が中心か。

*三井金属<5706> 219 -8
非鉄市況は総じて伸び悩む状況にもなり。

*マツダ<7261> 427 -4
為替相場との連動性が強い状況継続へ。

*三菱UFJ<8306> 640 -4
海外投資家の資金流入観測など背景に、足元では相対的に底堅い動きも。

*大成建設<1801> 392 +5
建設セクターには五輪招致への期待感など強く。

*サントリー食品<2587> 3170 +25
上場直後の売り圧力も限定的で買い安心感も。

*JX HLDG<5020> 488 +4
原油市場の上昇などを買い材料視へ。

*トヨタ<7203> 6190 -40
1ドル=100円割れなど為替相場が弱材料視される。

*ファストリ<9983> 35050 +250
昨日は好調な月次売上発表も地合いの悪化に押される展開で。

*ニコン<7731> 2316 +4
次世代半導体装置の米国受注が伝わっており。

*ヒトコミュ<3654> 1447 +68
前日に決算、並びに東証1部への指定替えも発表。

*神戸物産<3038> 2643 +111
今週はテレビ番組で取り上げられており。

*UNITED<2497> 3405 -235
直近の大幅上昇による反動で利益確定売り優勢。

*ナノキャリア<4571> 226500 -9500
直近で見直しの動きが強まっていたバイオ関連株に利益確定売り。

*エリアクエスト<8912> 137 +27
新興不動産関連株に見直しの動き。

*オルトプラス<3672> 4890 -310
ゲーム関連はガンホーの大幅下落に連れ安。

*リプロセル<4978> 16210 -600
ベンチャーキャピタルによる大口売り懸念が燻る。

*ガンホー<3765> 111300 -8200
25日線を再度割り込み手仕舞い売りが膨らむ。

*鉱研工業<6297> 471 +11
資源開発関連として物色が向かう。

*テラ<2191> 2899 +76
引き続き、新日科学の急伸が刺激材料となる。

*アールテック<4573> 2293 +228
短期的な売られ過ぎ修正の動きが継続。

*ファンドクリG<3266> 127 +30
上期業績の上振れを好材料視。

*レーサム<8890> 165700 +8700
新興不動産関連株に見直しの動き。

*アイフリーク<3845> 7120 +1000
監理銘柄(確認中)の指定解除を材料視。