2013年6月4日火曜日

前場/動いた株・出来た株6/4

前場/動いた株・出来た株
*TASAKI<7968> 545 カ
上半期最終損益は2.2億円の赤字から2.3億円の黒字に。

*石川製<6208> 139 +27
仕手系材料株循環物色の流れにも。

*MUTOH<7999> 350 +50
3Dプリンターの今期大幅拡大見通しなどが報じられ。

*新川<6274> 723 +100
いちよしではレーティングを新規に「A」格付け。

*ランドビジネス<8944> 561 +63
調整一巡感強まる中で不動産株高の流れが波及。

*SBI HLDG<8473> 1317 +142
証券関連株が大幅高の地合いにも乗る。

*日本水産<1332> 214 +22
ドイツの子会社の売却を発表しているもようで。

*乃村工芸社<9716> 719 +60
カジノ関連の一角として位置づける向きも。

*東京計器<7721> 205 +17
石川製作所の上昇などが軍事関連として思惑高めさせるか。

*アイフル<8515> 960 +79
日銀の追加策検討などでノンバンクや不動産株が高い。

*ヒューリック<3003> 846 +56
足元ではJPモルガンの新規買い推奨も。

*ジャフコ<8595> 3495 +220
証券関連株の切り返しで安心感。

*タカラレーベン<8897> 1583 +95
節目の1500円レベルでは下げ止まりも。

*大和証券<8601> 812 +48
金融株の強い動き目立つ、直近の株価の下げも目立っていたため

*東京テアトル<9633> 154 +9
不動産株上昇効果が含み資産株にも波及か。

*NECキャピ<8793> 2501 +146
不動産株高の流れに乗る。

*空港施設<8864> 599 +33
PFI関連の一角としても位置づけられるか。

*日本アジア投資<8518> 112 +6
「エンゼル税制」などの政策期待も。

*日本取引所<8697> 9770 +500
前日には1:5の株式分割実施を発表している。

*三菱製鋼<5632> 219 +11
株価急伸前の水準も割り込んで下げ達成感も。

*三井住友FG<8316> 4040 +200
モルガンでは銀行セクターを格上げ、米QE3出口戦略への懸念も低下で。

*ベスト電器<8175> 167 +8
突っ込み警戒感からの自律反発か。

*オリックス<8591> 1340 +61
4月のマド埋めもほぼ完了で自律反発へ。

*オリコ<8585> 287 +13
ノンバンク高の流れに、政策期待なども高まるか。

*東京建物<8804> 772 +32
金融株高の流れが不動産株に波及か。

*オリンパス<7733> 3160 +125
前日にはUBSが目標株価を4100円まで引き上げ。

*丸栄<8245> 234 -60
短期的な過熱警戒感から利食い優勢、昨日から貸借取引申込停止措置。

*文化シヤッター<5930> 560 -70
公募による自己株式の処分発表で需給懸念も。

*オーイズミ<6428> 1124 -120
前日に賑わったカジノ関連には利食い売りが優勢。

*丸善CHI<3159> 288 -29
仕手系材料株の一角として前日は急騰の展開にも。

*A&D<7745> 749 -72
800円レベルの支持線を割り込み。

*JSP<7942> 1394 -127
岡三では「強気」から「中立」に格下げへ。

*ピジョン<7956> 7360 -640
第1四半期好決算発表も市場の期待値にまでは届かず。

*三和HLDG<5929> 509 -44
UBSの目標株価引き上げで前日は強い動き目立つ。

*アイロムHLDG<2372> 9970 -840
リバウンド一巡感で見切り売り優勢の展開。

*神栄<3004> 183 -15
丸栄などの株価調整も処分売り強めさせる。

*クボテック<7709> 30950 -2150
前日は特に目立った材料ないまま急伸で。

*マネーパートナーズ<8732> 29820 -2030
マネースクウェアなどと同様に急速な円高も警戒視か。

*群栄化学<4229> 449 -29
連日の株価急騰に短期的な過熱警戒感強まり。

*みずほFG<8411> 190 +7
モルガンでは「オーバーW」格上げで280円目標に。

*マツダ<7261> 361 -14
100円を突破する円高進行がマイナス材料に。

*三菱UFJ<8306> 587 +24
モルガンでは銀行セクターの投資判断を格上げ。

*極洋<1301> 306 +8
特定資金介入をはやして低位材料株の循環物色向かう。

*シャープ<6753> 443 +16
全体相場の反発で突っ込み警戒感も強まる。

*新生銀行<8303> 221 +8
モルガンでは投資判断格上げも銀行株高の流れで。

*商船三井<9104> 365 +7
SMBC日興では「1」に格上げ、520円目標とする。

*トヨタ<7203> 5750 -60
為替の円高進行や米自動車販売の下振れなどネガティブに。

*ファストリ<9983> 33300 +600
月次発表を控えて様子見ムードも。

*ニプロ<8086> 1302 -71
前日急伸の反動で短期資金の利食い売り優勢。

*パルステック<6894> 251 -46
足元における株価急騰の反動も。

*マネースクウェア<8728> 334500 -38500
1ドル=100円突破の円高をマイナス視も。

*理経<8226> 159 +41
3Dプリンター関連の低位材料株として物色。

*ローム<6963> 3830 +230
前日にはUBSが目標株価を4400円まで引き上げ。

*ワキタ<8125> 910 -136
公募・売出実施発表で需給懸念や希薄化懸念。

*日金銭<6418> 1385 -151
カジノ関連として前日に賑わった反動も。

*MDNT<2370> 87500 -7300
リプロセルの上場承認が材料視され連日で賑わった反動で。

*ユーグレナ<2931> 10630 +630
ユーグレナへの外来遺伝子導入方法などに関する2つの特許を出願したと発表。

*インターアク<7725> 67600 +7100
引き続き、中国企業と共同でメガソーラー事業の証券化に乗り出すことを材料視。

*ケンコーコム<3325> 360000 +58500
ネット薬販売で市販薬99%超を解禁と伝わったことを材料視した物色が継続。

*コロプラ<3668> 4280 -340
ゲーム関連からバイオ関連への資金シフトが継続。

*スリープロ<2375> 268 -52
昨日は今期業績予想の上方修正が好感され急伸となった反動で。

*イーブック<3658> 2410 -288
第1四半期決算にインパクト乏しく換金売り優勢。

*コスモ・バイオ<3386> 6600 +320
引き続き、リプロセルの上場承認を材料視。

*セルシード<7776> 3480 +502
癌組織モデル作製用癌細胞シートに関する特許が成立見込みと発表。

*楽天<4755> 1150 +17
出版取次3位の大阪屋を傘下に収めるとの報道を材料視。

*クルーズ<2138> 316000 -18000
ゲーム関連からバイオ関連への資金シフトが継続。

*イメージワン<2667> 1181100 -23700
直近の大幅上昇による反動で利益確定売りが膨らむ。