20日前場―22銘柄(気配含まず/一時含む)
省電舎<1711 .t="">
イナリサーチ<2176 .t="">
グリムス<3150 .t="">
菊池製作所<3444 .t="">
ケイブ<3760 .t="">
ヴィンクス<3784 .t="">
古林紙<3944 .t="">
スパバッグ<3945 .t="">
鳥居薬<4551 .t="">
川崎地質<4673 .t="">
星光PMC<4963 .t="">
エヌピーシー<6255 .t="">
北川精機<6327 .t="">
不二精機<6400 .t="">
積水工機<6487 .t="">
シーシーエス<6669 .t="">
富士通コン<6719 .t="">
アルチザ<6778 .t="">
山一電機<6941 .t="">
くろがね工<7997 .t="">
大興電通<8023 .t="">
両毛システム<9691 .t="">
9691>8023>7997>6941>6778>6719>6669>6487>6400>6327>6255>4963>4673>4551>3945>3944>3784>3760>3444>3150>2176>1711>
2014年1月20日月曜日
2014年1月16日木曜日
1/16オカダアイヨが連日の新高値、16日付株式新聞Webが「山本伸のプレミアムレポート」で紹介
オカダアイヨン(6294)が5日続伸。一時108円高の1299円まで買われ、連日で昨年来高値を更新した。16日付の株式新聞Webが「山本伸のプレミアムレポート」のコーナーで取り上げ、刺激材料となった。
株式新聞Webでは、同社は解体用建機メーカーの大手で、東日本大震災の特需が一巡したものの、首都圏の再開発事業を中心にブレーカーが絶好調で、14年3月期は3期連続の過去最高益がほぼ確実な情勢であると指摘。会社サイドの業績予想は相当保守的なため、第3四半期の決算発表で業績予想の上方修正を行う可能性が高いとみている。
午前10時36分時点の株価は、前日比99円高の1290円。
株式新聞Webでは、同社は解体用建機メーカーの大手で、東日本大震災の特需が一巡したものの、首都圏の再開発事業を中心にブレーカーが絶好調で、14年3月期は3期連続の過去最高益がほぼ確実な情勢であると指摘。会社サイドの業績予想は相当保守的なため、第3四半期の決算発表で業績予想の上方修正を行う可能性が高いとみている。
午前10時36分時点の株価は、前日比99円高の1290円。
2014年1月15日水曜日
1/15きょうのストップ高銘柄
前場―19銘柄(気配含まず/一時含む)
省電舎<1711 .t="">
グリムス<3150 .t="">
菊池製作所<3444 .t="">
モバクリ<3669 .t="">
山田債権<4351 .t="">
オーネックス<5987 .t="">
タケダ機械<6150 .t="">
北川精機<6327 .t="">
積水工機<6487 .t="">
三相電機<6518 .t="">
大崎電<6644 .t="">
富士通コン<6719 .t="">
千代田インテ<6915 .t="">
アスカ<7227 .ng="">
栄電子<7567 .t="">
3Dマトリク<7777 .t="">
フィンテック<8789 .t="">
FESCO<9514 .t="">
情報技術<9638 .t="">
9638>9514>8789>7777>7567>7227>6915>6719>6644>6518>6487>6327>6150>5987>4351>3669>3444>3150>1711>
省電舎<1711 .t="">
グリムス<3150 .t="">
菊池製作所<3444 .t="">
モバクリ<3669 .t="">
山田債権<4351 .t="">
オーネックス<5987 .t="">
タケダ機械<6150 .t="">
北川精機<6327 .t="">
積水工機<6487 .t="">
三相電機<6518 .t="">
大崎電<6644 .t="">
富士通コン<6719 .t="">
千代田インテ<6915 .t="">
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栄電子<7567 .t="">
3Dマトリク<7777 .t="">
フィンテック<8789 .t="">
FESCO<9514 .t="">
情報技術<9638 .t="">
9638>9514>8789>7777>7567>7227>6915>6719>6644>6518>6487>6327>6150>5987>4351>3669>3444>3150>1711>
2014年1月10日金曜日
1/10日経平均寄与度ランキング
10日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり55銘柄、値下がり159銘柄、変わらず11銘柄となった。
日経平均は小幅に続落。前日比29.07円安の15851.26円(出来高概算16億5000万株)で前場の取引を終えた。注目されたファーストリテ<9983>の第1四半期決算はコンセンサスを上回ったことで、これが日経平均の押し上げ要因と期待されていた。しかし、オプションSQに絡んだ売買が売り買い均衡との見方に対し、結果は30万株超の大幅な売り越しだったこともあり、日経平均は15800円を割り込んで始まった。ただ、ファーストリテ<9983>がその後3%超の上昇で下支えしているほか、ソフトバンク<9984>などもしっかりのなか、日経平均は下げ渋りをみせている。
セクターでは空運、ゴム製品、石油石炭などが小じっかりな半面、不動産、海運、鉱業、その他金融などが冴えない。東証1部の騰落銘柄は、値下がり数が約7割を占めている。規模別指数も大型、中型、小型株指数ともに下落。
好決算を発表したファーストリテが値上がり寄与度トップ。また、米提携企業の新薬試験の好結果をポジティブ材料視している大日住薬<4506>が2位に入った他、JT<2914>が4位に。その他、SMBC日興が「1」に格上げしたマツダ<7261>が5位に入った他、みずほ証券が目標株価を400円に引き上げた東邦鉛<5707>がランクイン。
一方、指数インパクトの大きいファナック<6954>、京セラ<6971>、KDDI<9433>が値下がり寄与度上位に並ぶ。また、10月9日の安値を割り込んできたトレンド<4704>が3位に。その他、セコム<9735>、安川電<6506>などがランクイン。
*11:30現在
日経平均株価 15851.26(-29.07)
値上がり銘柄数 55(寄与度+76.48)
値下がり銘柄数 159(寄与度-105.55)
変わらず銘柄数 11
○値上がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9983> ファーストリテイ 41050 1250 +49.06
<4506> 大日住薬 1846 212 +8.32
<9984> ソフトバンク 8950 30 +3.53
<2914> JT 3220 40 +1.57
<7261> マツダ 556 26 +1.02
<5108> ブリヂストン 3925 25 +0.98
<6988> 日東電 4405 25 +0.98
<9766> コナミ 2390 22 +0.86
<6902> デンソー 5550 20 +0.78
<5707> 東邦鉛 349 17 +0.67
<4043> トクヤマ 438 15 +0.59
<4519> 中外薬 2304 14 +0.55
<6752> パナソニック 1327 12 +0.47
<6701> NEC 265 11 +0.43
<4021> 日産化 1586 11 +0.43
<8035> 東エレク 5710 10 +0.39
<4005> 住友化 434 10 +0.39
<7203> トヨタ自 6280 10 +0.39
<1928> 積水ハウス 1478 9 +0.35
<5802> 住友電 1716 9 +0.35
○値下がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<6954> ファナック 17840 -480 -18.84
<6971> 京セラ 5100 -60 -4.71
<4704> トレンド 3510 -100 -3.92
<8830> 住友不 4980 -100 -3.92
<9735> セコム 5990 -80 -3.14
<9613> NTTデータ 3700 -65 -2.55
<9433> KDDI 6270 -30 -2.35
<6506> 安川電 1585 -60 -2.35
<7267> ホンダ 4230 -30 -2.35
<1963> 日揮 3965 -55 -2.16
<6762> TDK 4885 -55 -2.16
<6758> ソニー 1840 -54 -2.12
<7751> キヤノン 3230 -35 -2.06
<8801> 三井不 3610 -50 -1.96
<3382> 7&IHD 4390 -50 -1.96
<8802> 三菱地所 2950 -40 -1.57
<4901> 富士フイルム 3045 -40 -1.57
<8766> 東京海上 3340 -70 -1.37
<4324> 電通 4180 -35 -1.37
<6976> 太陽誘電 1303 -32 -1.266976>4324>8766>4901>8802>3382>8801>7751>6758>6762>1963>7267>6506>9433>9613>9735>8830>4704>6971>6954>5802>1928>7203>4005>8035>4021>6701>6752>4519>4043>5707>6902>9766>6988>5108>7261>2914>9984>4506>9983>6506>9735>4704>9433>6971>6954>5707>7261>2914>4506>9984>9983>9983>
日経平均は小幅に続落。前日比29.07円安の15851.26円(出来高概算16億5000万株)で前場の取引を終えた。注目されたファーストリテ<9983>の第1四半期決算はコンセンサスを上回ったことで、これが日経平均の押し上げ要因と期待されていた。しかし、オプションSQに絡んだ売買が売り買い均衡との見方に対し、結果は30万株超の大幅な売り越しだったこともあり、日経平均は15800円を割り込んで始まった。ただ、ファーストリテ<9983>がその後3%超の上昇で下支えしているほか、ソフトバンク<9984>などもしっかりのなか、日経平均は下げ渋りをみせている。
セクターでは空運、ゴム製品、石油石炭などが小じっかりな半面、不動産、海運、鉱業、その他金融などが冴えない。東証1部の騰落銘柄は、値下がり数が約7割を占めている。規模別指数も大型、中型、小型株指数ともに下落。
好決算を発表したファーストリテが値上がり寄与度トップ。また、米提携企業の新薬試験の好結果をポジティブ材料視している大日住薬<4506>が2位に入った他、JT<2914>が4位に。その他、SMBC日興が「1」に格上げしたマツダ<7261>が5位に入った他、みずほ証券が目標株価を400円に引き上げた東邦鉛<5707>がランクイン。
一方、指数インパクトの大きいファナック<6954>、京セラ<6971>、KDDI<9433>が値下がり寄与度上位に並ぶ。また、10月9日の安値を割り込んできたトレンド<4704>が3位に。その他、セコム<9735>、安川電<6506>などがランクイン。
*11:30現在
日経平均株価 15851.26(-29.07)
値上がり銘柄数 55(寄与度+76.48)
値下がり銘柄数 159(寄与度-105.55)
変わらず銘柄数 11
○値上がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9983> ファーストリテイ 41050 1250 +49.06
<4506> 大日住薬 1846 212 +8.32
<9984> ソフトバンク 8950 30 +3.53
<2914> JT 3220 40 +1.57
<7261> マツダ 556 26 +1.02
<5108> ブリヂストン 3925 25 +0.98
<6988> 日東電 4405 25 +0.98
<9766> コナミ 2390 22 +0.86
<6902> デンソー 5550 20 +0.78
<5707> 東邦鉛 349 17 +0.67
<4043> トクヤマ 438 15 +0.59
<4519> 中外薬 2304 14 +0.55
<6752> パナソニック 1327 12 +0.47
<6701> NEC 265 11 +0.43
<4021> 日産化 1586 11 +0.43
<8035> 東エレク 5710 10 +0.39
<4005> 住友化 434 10 +0.39
<7203> トヨタ自 6280 10 +0.39
<1928> 積水ハウス 1478 9 +0.35
<5802> 住友電 1716 9 +0.35
○値下がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<6954> ファナック 17840 -480 -18.84
<6971> 京セラ 5100 -60 -4.71
<4704> トレンド 3510 -100 -3.92
<8830> 住友不 4980 -100 -3.92
<9735> セコム 5990 -80 -3.14
<9613> NTTデータ 3700 -65 -2.55
<9433> KDDI 6270 -30 -2.35
<6506> 安川電 1585 -60 -2.35
<7267> ホンダ 4230 -30 -2.35
<1963> 日揮 3965 -55 -2.16
<6762> TDK 4885 -55 -2.16
<6758> ソニー 1840 -54 -2.12
<7751> キヤノン 3230 -35 -2.06
<8801> 三井不 3610 -50 -1.96
<3382> 7&IHD 4390 -50 -1.96
<8802> 三菱地所 2950 -40 -1.57
<4901> 富士フイルム 3045 -40 -1.57
<8766> 東京海上 3340 -70 -1.37
<4324> 電通 4180 -35 -1.37
<6976> 太陽誘電 1303 -32 -1.266976>4324>8766>4901>8802>3382>8801>7751>6758>6762>1963>7267>6506>9433>9613>9735>8830>4704>6971>6954>5802>1928>7203>4005>8035>4021>6701>6752>4519>4043>5707>6902>9766>6988>5108>7261>2914>9984>4506>9983>6506>9735>4704>9433>6971>6954>5707>7261>2914>4506>9984>9983>9983>
1/10出来高変化動向
テクノスJPN<3666>がランクイン。9日の一部報道では、同社のビッグデータ関連事業への注力が報じられており、これを材料視したものとみられる。9日に続き本日も動意づいており、昨年5月上旬以来の水準に。なお、1月24日を基準日として株式3分割を実施する予定。
出来高変化率上位 [1月10日 10:30 現在]
(直近5日平均出来高比較)
コード 銘柄 出来高 5日平均出来高 出来高変化比率 株価変化率
6941 山一電 5581300 191840 2809.35% +26.44
4347 ブロメディア 6797000 448560 1415.29% +15.35
6881* キョウデン 9907600 909780 989.01% +20.16
4563 アンジェスMG 2250900 314760 615.12% +2.30
6255* エヌピーシー 3640700 589340 517.76% +26.79
3524* 日東網 6833000 1355600 404.06% +5.92
6907 ジオマテック 714500 171140 317.49% -6.93
5781 東邦金 6574000 1641000 300.61% +15.13
4506 大日住薬 5051900 1380000 266.08% +11.44
6480 日トムソン 652000 192400 238.88% +5.17
5391 A&AM 2705000 803400 236.69% -0.64
7932 ニッピ 1156000 377200 206.47% +2.85
3666* テクノスJPN 47200 17840 164.57% +8.25
2402 アマナHD 145600 56820 156.25% -6.59
1329 iS225 20100 8034 150.19% -0.43
6222* 島精機 314300 129660 142.40% -3.92
3187 サンワカンパニー 115400 50020 130.71% +19.57
4974 タカラバイオ 1453600 688280 111.19% +3.26
6272 レオン自機 878000 450600 94.85% +2.17
7007* 佐世保 7884000 4181600 88.54% +12.60
8940 インテリックス 197500 106280 85.83% +6.04
6136* OSG 515200 285360 80.54% +6.98
6245* ヒラノテク 153300 88620 72.99% +4.91
3110 日東紡 1295000 768000 68.62% -0.77
6340* 渋谷工 1912600 1141420 67.56% -6.18
8585* オリコ 10355600 6231500 66.18% +4.20
3854 アイル 102000 66020 54.50% +7.60
5852* アーレスティ 150600 97680 54.18% +4.56
4530* 久光薬 148600 100240 48.24% -5.96
9983 ファーストリテイ 1514200 1032520 46.65% +2.76
(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄
20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外3666>
出来高変化率上位 [1月10日 10:30 現在]
(直近5日平均出来高比較)
コード 銘柄 出来高 5日平均出来高 出来高変化比率 株価変化率
6941 山一電 5581300 191840 2809.35% +26.44
4347 ブロメディア 6797000 448560 1415.29% +15.35
6881* キョウデン 9907600 909780 989.01% +20.16
4563 アンジェスMG 2250900 314760 615.12% +2.30
6255* エヌピーシー 3640700 589340 517.76% +26.79
3524* 日東網 6833000 1355600 404.06% +5.92
6907 ジオマテック 714500 171140 317.49% -6.93
5781 東邦金 6574000 1641000 300.61% +15.13
4506 大日住薬 5051900 1380000 266.08% +11.44
6480 日トムソン 652000 192400 238.88% +5.17
5391 A&AM 2705000 803400 236.69% -0.64
7932 ニッピ 1156000 377200 206.47% +2.85
3666* テクノスJPN 47200 17840 164.57% +8.25
2402 アマナHD 145600 56820 156.25% -6.59
1329 iS225 20100 8034 150.19% -0.43
6222* 島精機 314300 129660 142.40% -3.92
3187 サンワカンパニー 115400 50020 130.71% +19.57
4974 タカラバイオ 1453600 688280 111.19% +3.26
6272 レオン自機 878000 450600 94.85% +2.17
7007* 佐世保 7884000 4181600 88.54% +12.60
8940 インテリックス 197500 106280 85.83% +6.04
6136* OSG 515200 285360 80.54% +6.98
6245* ヒラノテク 153300 88620 72.99% +4.91
3110 日東紡 1295000 768000 68.62% -0.77
6340* 渋谷工 1912600 1141420 67.56% -6.18
8585* オリコ 10355600 6231500 66.18% +4.20
3854 アイル 102000 66020 54.50% +7.60
5852* アーレスティ 150600 97680 54.18% +4.56
4530* 久光薬 148600 100240 48.24% -5.96
9983 ファーストリテイ 1514200 1032520 46.65% +2.76
(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄
20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外3666>
1/10政府、マイナンバーの導入に向けた準備を急ぐ
政府は国民一人ひとりに番号を割り振り、税の徴収や社会保障給付に役立てる共通番号(マイナンバー)の導入に向けた準備を急ぐと報じられている。全国の地方自治体や国税庁の情報システムを改修するため、2014年度予算案に約1000億円を計上。16年に円滑に導入できるように万全を期すと伝えている。
<9613>NTTデータ <9742>アイネス
<4739>伊藤忠テクノソリューションズ<8056>日本ユニシス
<3626>ITホールディングス <3771>システムリサーチ
<3798>ULSグループ <3811>ビットアイル
<3824>メディアファイブ <3844>コムチュア
<3852>サイバーコム <4299>ハイマックス
<4307>野村総合研究所 <4684>オービック
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14年相場予測&賢いNISA口座の使い方
4月の消費税増税(5%から8%へ)までは、株価は下げられないので、横ばい、または上昇するのではないか?理由は、日経平均が消費税増税前に大きく下がるようなことがあれば、日銀は追加緩和してでも支えるとみているから。為替相場も、4月までは円安トレンドは継続するとみている。
理由は、ファンダメンタルズとして米国は金融緩和縮小を始めたが、日本はまだ緩和継続中だから。また、日本は原発が停止しているので、原油、LNGの輸入の影響で、大幅な貿易赤字となっており、これも円安を後押しする理由となる。そして、米国は11月に中間選挙があり、過去のアノマリーでは、NYダウが20%以上下落した過去12回中、7回が中間選挙の年なんだそうで、昨年、急ピッチで上昇してきた反動が、今年の後半(秋頃?)にあるのではないか。
2013年の末から高値を連日のように更新して、一服はしたものの、マーケットは盛り上がっている。投資初心者にしてみれば、NISA口座がスタートして、スタートダッシュで全力(100万円)で買いたくなってしまうだろうが、私ならNISA口座は、長期で保有した場合にトクをするような制度になっているので、年初来高値の今は買わず、暴落があるまで買わずに待つ戦略。
NISA口座は、100万円の投資金額までの売買益と配当金には非課税となる制度であるが、高値づかみをして損失が出ても、特定口座などと損益通算ができないので、それだけは避けたいですね(NISA口座で5年間保有した後、課税口座へ移れば、損益通算はできるそうです)。
理由は、ファンダメンタルズとして米国は金融緩和縮小を始めたが、日本はまだ緩和継続中だから。また、日本は原発が停止しているので、原油、LNGの輸入の影響で、大幅な貿易赤字となっており、これも円安を後押しする理由となる。そして、米国は11月に中間選挙があり、過去のアノマリーでは、NYダウが20%以上下落した過去12回中、7回が中間選挙の年なんだそうで、昨年、急ピッチで上昇してきた反動が、今年の後半(秋頃?)にあるのではないか。
2013年の末から高値を連日のように更新して、一服はしたものの、マーケットは盛り上がっている。投資初心者にしてみれば、NISA口座がスタートして、スタートダッシュで全力(100万円)で買いたくなってしまうだろうが、私ならNISA口座は、長期で保有した場合にトクをするような制度になっているので、年初来高値の今は買わず、暴落があるまで買わずに待つ戦略。
NISA口座は、100万円の投資金額までの売買益と配当金には非課税となる制度であるが、高値づかみをして損失が出ても、特定口座などと損益通算ができないので、それだけは避けたいですね(NISA口座で5年間保有した後、課税口座へ移れば、損益通算はできるそうです)。
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