2013年5月16日木曜日

長期金利上昇で国債売却急いだ地銀、大手行は無傷で居られるか

長期金利は価格調整過程、デフレ前提のポートからの脱却目指す=全銀協会長 (以下引用) 長期金利の上昇が止まらない。円安・株高で景況感改善の兆しが出たところに、麻生太郎財務相ら経済閣僚から金利上昇を容認する発言が飛び出し、地方銀行が保有する国債の売却を急いだためだ。 今のところは地銀に限られた動きだが、金利上昇が止まらなければ「大手行だけは無傷」とはいかず、売りに歯止めがきかなくなる可能性も出てきた。 14日の円債市場は、午前中は比較的落ち着いた動きだった。しかし、後場に入って再び売り一色の展開となり、国債先物は3営業日連続で1円安まで下げ幅を広げ、新発10年物の国債利回りは一時0.855%と昨年8月以来、9カ月ぶりの高水準を付けた。10年債利回りは9日からの3営業日で0.265%ポイント上昇した。 この日の取引で、相場急落の引き金となったのは地方銀行からの売り注文だったという。円安・株高が一服し、30年物国債入札も順調に通過したものの、「午後に地銀の複数行から売りが出た」(市場筋)という。主に中期債と呼ばれる5年物などが売られ、実際、新発5年物は午後1時半ごろに0.400%と、2011年7月以来の高水準を付け、これが「急落のきっかけになった」(邦銀)とみられている。 14日の閣議後の記者会見で、麻生財務相が最近の長期金利上昇について「当然の流れ」と発言。金利上昇を容認したと受け止められ、「国債を持ち切れなくなったのではないか」(前出の邦銀関係者)という。「黒田・日銀の政策は日本の『国債を買うな』と言っているに等しい」と、富国生命投資顧問の櫻井祐記社長は話す。 地方銀行や信用金庫などの地域金融機関の金利リスクは大手行より高い。日銀が今年4月に発表した金融システムリポートによると、日本の金利が一律で1%上昇すると、保有する価格下落で銀行、信用金庫に計6.6兆円の損失が発生する。内訳は大手行が3.2兆円なのに対し、地域金融機関は3.4兆円に上るという。 平均残存期間は短いほどリスクは小さくなるが、大手行の2年半程度に対し、地銀は4年、信金は5年近くに達する。市場では「金利上昇のピッチが上がり、地域金融機関が平均年限を短くし、保有リスクを減らす動きを本格化させているのではないか」(別の邦銀筋)との観測が出ている。 黒田日銀は金利を下げるという量的・質的緩和に踏み切ったが、まったくコントロールできていないじゃないか――。今のところはリスク管理の制約から売りを出す必要のない大手銀行からも、リスク管理を担当する行員からはこんな声が漏れる。相場下落が止まらなければ、大手銀行からも「雪だるま式」に売りが増え、2003年のVaRショックのようなリスク管理相場に突入しかねない。 金利上昇を容認する一部閣僚からの発言に対し、「インフレ期待が高まれば金利が上昇するのは当然というが、それは我々に国債を売れということなのか」と、前出の大手行関係者は戸惑いを隠さない。 (引用元:ロイター)

連日で年初来高値更新のKDDIが値上がり寄与トップ

日経平均寄与度ランキング
16日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり74銘柄、値下がり143銘柄、変わらず8銘柄となった。

日経平均株価は、前日比58.79円安の15037.24円で取引を終了した。昨晩の欧米株高は支援材料となったものの、短期的な過熱感が意識される中で、主力株を中心に利益確定売り優勢となった。マザーズ指数が一時、連日で10%超の急落となったことで、日経平均も下げ幅を200円超に拡大する場面が見られたが、下値での押し目買い意欲は強く下げ渋る展開となった。

連日で年初来高値更新となったKDDI<9433>が値上がり寄与トップ。また、前日発表の決算を受けてJPモルガンの投資判断の格上げがあったオリンパス<7733>が上位に。そのほか、買い戻しなどが優勢となった資生堂<4911>が値上がり寄与上位にランクイン。

一方で、指数インパクトの大きいファーストリテイ<9983>が値下がり寄与トップ。また、利益確定売りが優勢となったソフトバンク<9984>が上位に。そのほか、医薬品の一角であるアステラス薬<4503>やエーザイ<4523>が値下がり寄与上位にランクイン。

*15:00現在
 
日経平均株価  15037.24(-58.79)

値上がり銘柄数  74(寄与度+98.96)
値下がり銘柄数 143(寄与度-158.85)
変わらず銘柄数  8

○値上がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9433> KDDI 5190 255 +20.42
<7733> オリンパス 3215 500 +20.02
<7731> ニコン 2830 101 +4.04
<8830> 住友不 4550 95 +3.80
<8801> 三井不 3330 80 +3.20
<6762> TDK 4040 75 +3.00
<6971> 京セラ 10670 60 +2.40
<3405> クラレ 1609 56 +2.24
<7751> キヤノン 3775 35 +2.10
<8035> 東エレク 5710 50 +2.00
<8815> 東急不 1130 47 +1.88
<7752> リコー 1291 44 +1.76
<4911> 資生堂 1514 42 +1.68
<6367> ダイキン 4450 40 +1.60
<6471> 日精工 1050 36 +1.44
<6103> オークマ 900 30 +1.20
<4452> 花王 3540 30 +1.20
<7202> いすゞ 901 29 +1.16
<4021> 日産化 1394 28 +1.12
<5714> DOWA 834 27 +1.08

○値下がり上位銘柄
コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9983> ファーストリテイ 38250 -550 -22.02
<9984> ソフトバンク 5820 -140 -16.82
<4503> アステラス薬 5850 -160 -6.41
<9735> セコム 5480 -160 -6.41
<3382> 7&I-HD 3920 -145 -5.81
<4523> エーザイ 4515 -115 -4.60
<4324> 電通 3670 -110 -4.40
<9613> NTTデータ 371000 -11000 -4.40
<4543> テルモ 5230 -100 -4.00
<4272> 日化薬 1236 -94 -3.76
<9766> コナミ 2460 -94 -3.76
<6954> ファナック 16370 -90 -3.60
<5901> 洋缶HD 1493 -84 -3.36
<4704> トレンド 3290 -80 -3.20
<4506> 大日住薬 1767 -70 -2.80
<2914> JT 3735 -70 -2.80
<8252> 丸井G 1098 -51 -2.04
<8766> 東京海上 3280 -100 -2.00
<4519> 中外薬 2459 -46 -1.84
<8628> 松井証 1196 -42 -1.68

個別銘柄

OKI<6703>
 4日ぶりに反発。15日、ブラジルの金融大手イタウグループからATM(現金自動預払機)機器事業を買収すると発表。イタウが分社化し設立する新会社の株式70%を約50億円で取得する。中国に次ぐ成長市場での拡大に期待の声。

 きんでん<1944>
 急騰し新値追い。15日、発行済み株式の12%に当たる自社株を取得すると発表。16日朝に場外で取得し、消却すると発表。

NTN<6472>
 新値追い。15日、今3月期の連結営業利益は前期比4倍の300億円と急回復する見通しを発表。前提は1ドル=95円、1ユーロ=120円。

ゼリア新薬<4559>
 16日午後2時、前3月期連結決算を発表、今期の営業利益は前期比21%増の56億円を計画。配当は28円(前期27円、前々期23円)を予定。

OTS<4564>
 続落。15日、3月期決算を発表。今期の連結経常損益は3億2400万円の黒字(前期は11億1300万円の赤字)と予想。提携先企業からの契約一時金や開発協力金などの収入増により、開発パイプライン(新薬候補)の進展による費用増を吸収見込み。

 エムアップ<3661>
 連日の大幅安。15日、3月期決算を発表。今期の連結経常利益は前期比5.7%増の6億5000万円と予想。成長率は前期(30.6%増)から低下する。音楽メディア新譜販売の下期収益は現時点で不透明として予想に織り込まず。

 省電舎<1711>
 急落。15日、3月期決算を発表。今期の連結経常損益は4000万円の黒字(前期は1億2200万円の赤字)と予想。前期は従来5000万円の黒字予想だったが省エネルギー事業の遅れが響いて一転赤字。

 メッセージ<2400>
 もみ合い。15日、3月期決算を発表。今期の連結経常利益は前期比27.3%増の61億円と予想した。サービス付き高齢者向け住宅「Cアミーユ」で新規開設を加速した成果が表れる見込み。

 ガーラ<4777>
 ストップ安。15日、3月期決算を発表。前期の連結経常赤字は8億6500万円(前々期は8500万円の赤字)となった。「セブンコア」など新規オンラインゲームの不振が響いた。新規のスマートフォンアプリ事業にも不透明感が出ていることから業績予想は前期に続き非開示。

 ACCESS<4813>
 朝高後、悪地合いにのみ込まれて下落。15日、今1月期7月中間期業績予想の上方修正を発表。連結経常損益は5億5000万円の赤字から3億円の黒字(前年同期は12億5200万円の黒字)へ引き上げ。米アップル社への特許ライセンス供与、一部案件の売上計上前倒しが寄与する。

 遠藤製作<7841>
 ストップ安。15日、3月期決算を発表。今期の連結経常利益は前期比94.9%減の5700万円と予想。為替の円安がゴルフ事業における海外子会社からの製品輸入コストに響き、利益率が悪化する。

 3Dマトリク<7777>
 一時ストップ高となり年初来高値更新。15日、5月末割当で1対2株の株式分割を実施予定と発表。流動性改善への期待が浮上した。

決算後に目標株価が相次いで引き上げられた銘柄

先月下旬から本格化した3月期決算企業の決算発表も先週末にピークを迎え、ほぼ終わりに近づきつつあり、残りもあと僅かとなりました。こうしたなか決算発表シーズン前半戦(5月2日まで)に決算を発表した企業では、決算発表から一週間以上が経過していることからアナリストの業績や目標株価の見直しがある程度進んでいると考えられます。

  アナリストのコンセンサス予想が決算後に5%以上引き上げられた銘柄をチェック。
今回は目標株価が決算後に相次いで引き上げられた銘柄を取り上げてみました。
決算を受けて多くの銘柄で目標株価の引き上げがみられますが、今回は決算後に5社以上の証券会社が足元の株価を上回る水準に目標株価を引き上げた銘柄をピックアップ。
なかには8社が目標株価を引き上げた銘柄も。
決算後に目標株価が相次いで引き上げられた銘柄はこちらからチェック(PDF:103KB)

決算発表シーズンの前半戦に決算を発表したTOPIX500採用の3月期決算銘柄で、今期のコンセンサス予想が決算発表前に比べて5%以上引き上げられた銘柄をピックアップ。
なかにはコンセンサス予想が大きく引き上げられても会社予想に届かない銘柄もありますが、一方で会社予想を大きく上回る水準までコンセンサス予想が上げられた銘柄も。
決算後にマーケットの業績予想が大きく引き上げられた銘柄はこちらからチェック(PDF:112KB)

出来高変化動向

UTHDがランクイン(14:32現在)/出来高変化動向
UTHD<2146>がランクイン。中小型株の個人主体の利益確定の流れが強まり、一時
前日比15%超と急落。後場に入り持ち直し14:45現在は前日比-4.9%前後で推移して
いる。

出来高変化率上位 [5月16日 14:32 現在]
(直近5日平均出来高比較)
コード 銘柄 出来高 5日平均出来高 出来高変化比率 株価変化率
7236 ティラド 3604000 387800 829.35% +12.26
6624 田淵電 4968000 728600 581.86% +13.67
6706 電気興 2303000 338600 580.15% +6.04
5949 ユニプレス 2117700 379200 458.47% -18.01
8903 サンウッド 396400 79460 398.87% -21.42
7777 3Dマトリックス 935500 190540 390.97% +6.57
2652 マンダラケ 129300 27820 364.77% +17.98
2138 クルーズ 63403 15014.8 322.27% +13.01
7733 オリンパス 8937900 2165000 312.84% +16.02
1944 きんでん 1536000 382000 302.09% +15.39
5344 MARUWA 453600 113540 299.51% +9.68
3774 IIJ 710500 178400 298.26% -10.25
6274 新川 491700 124520 294.88% -18.46
7161 じもとHD 757400 193260 291.91% +5.91
2751 テンポス 496 128.8 285.09% -3.39
8699 澤田HD 245600 71880 241.68% -11.24
5801 古河電 26516000 7776400 240.98% +8.00
6319 シンニッタン 522200 164560 217.33% -11.50
9202 ANA 68238000 22525000 202.94% +1.87
7769 リズム 1049000 355400 195.16% -11.11
1348 MXトピクス 293880 100704 191.83% -1.25
4848 フルキャスト 27375 9421 190.57% +12.31
4839 WOWOW 1066 377.2 182.61% +2.78
3387* クリレスHD 84800 30300 179.87% -10.80
2160 ジーエヌアイ 9032000 3249200 177.98% +17.58
6218 エンシュウ 7148000 2627600 172.04% -16.04
3085 ALサービス 71800 26440 171.56% +0.00
4665 ダスキン 310300 115080 169.64% -6.18
6143 ソディック 1011600 376760 168.50% -8.13
2146* UTHD 3934 1467 168.17% -5.09

(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄
20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外

保守的な今期計画を材料視のオリンパスが値上がり寄与トップ

日経平均寄与度ランキング 16日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり41銘柄、値下がり183銘 柄、変わらず1銘柄となった。

日経平均株価は、前日比163.08円安の14932.95円で前場の取引を終了した。15日の米 国株式相場は、NYダウ、S&P500指数が史上最高値を更新するなど米株高の流れや、寄 り付き前に発表された1-3月期GDP速報値が実質で年率3.5%増だったことが好感され 買いが先行した。

これにより、日経平均は連日で年初来高値を更新している。しか し、寄り付き直後に付けた15155.72円をピークに、その後は利益確定の流れが広が り、マイナス圏に。

為替市場では対ドル、対ユーロともに円安が一服している。

前日発表の決算内容がポジティブだったこと受け急伸したオリンパス<7733>が値上が り寄与トップ。また、足元で利益確定の売りに押されていた不動産には買いが向かっ ており、三井不<8801>や住友不<8830>、菱地所<8802>が上位に。そのほか、決算を評 価した物色がみられた第一生命<8750>が値上がり寄与上位にランクイン。

一方で、ソフトバンク<9984>が値下がり寄与トップ。また、指数インパクトの大きい ファーストリテイ<9983>が上位に。そのほか円安の一服と利益確定の流れが強まりト ヨタ<7203>が値下がり寄与上位にランクイン。

*11:30現在   日経平均株価  14932.95(-163.08) 値上がり銘柄数  41(寄与度+50.79) 値下がり銘柄数 183(寄与度-213.87) 変わらず銘柄数  1

○値上がり上位銘柄 コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<7733> オリンパス 3075 360 +14.41
<9433> KDDI 5110 175 +14.01
<6762> TDK 4040 75 +3.00
<7731> ニコン 2777 48 +1.92
<3405> クラレ 1594 41 +1.64
<8801> 三井不 3290 40 +1.60
<8830> 住友不 4490 35 +1.40
<4911> 資生堂 1506 34 +1.36
<7752> リコー 1280 33 +1.32
<8802> 菱地所 2898 30 +1.20
<4452> 花王 3530 20 +0.80
<6367> ダイキン 4430 20 +0.80
<6471> 日精工 1033 19 +0.76
<7751> キヤノン 3750 10 +0.60
<6479> ミネベア 380 13 +0.52
<5714> DOWA 820 13 +0.52
<5801> 古河電 262 12 +0.48
<3105> 日清紡HD 773 12 +0.48
<8750> 第一生命 166900 11300 +0.45
<4063> 信越化 6990 10 +0.40

○値下がり上位銘柄 コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度
<9984> ソフトバンク 5800 -160 -19.22
<9983> ファーストリテイ 38500 -300 -12.01
<9613> NTTデータ 367000 -15000 -6.01
<4503> アステラス薬 5860 -150 -6.01
<9766> コナミ 2416 -138 -5.53
<9735> セコム 5510 -130 -5.21
<3382> 7&I-HD 3945 -120 -4.80
<4324> 電通 3665 -115 -4.60
<4272> 日化薬 1220 -110 -4.40
<4523> エーザイ 4520 -110 -4.40
<8035> 東エレク 5550 -110 -4.40
<4704> トレンド 3270 -100 -4.00
<7203> トヨタ 6350 -90 -3.60
<4543> テルモ 5250 -80 -3.20
<6971> 京セラ 10530 -80 -3.20
<6857> アドテスト 1660 -39 -3.12
<4506> 大日住薬 1759 -78 -3.12
<5901> 洋缶HD 1507 -70 -2.80
<2914> JT 3735 -70 -2.80
<5101> 浜ゴム 1200 -69 -2.76

きょうのストップ安銘柄

きょうのストップ安銘柄=16日前場―68銘柄(気配含まず/一時含む)
シンクレイヤ<1724>
麻生フオーム<1730>
カービュー<2155>
nms<2162>
インサイト<2172>
Mサイエンス<2182>
MDNT<2370>
ウェッジHD<2388>
ケアサービス<2425>
比較com<2477>
日本サード<2488>
ユナイテッド<2497>
ウォーターD<2588>
アップル<2788>
パイオン<2799>
DVx<3079>
オイシックス<3182>
ADワークス<3250>
ネットプラ<3328>
トラスト<3347>
タイセイ<3359>
NVC<3394>
アクセルM<3624>
ピーエスシー<3649>
テクノスJ<3666>
enish<3667>
コロプラ<3668>
オルトプラス<3672>
ソフトウェア<3733>
インテアHD<3734>
コムシード<3739>
ITbook<3742>
リスクモンス<3768>
IIJ<3774>
TLHD<3777>
エイティング<3785>
IGポート<3791>
ドリコム<3793>
PBITS<3831>
アイフリクH<3845>
NTL<3849>
NTTDIM<3850>
リアルコム<3856>
ユビキタス<3858>
アテクト<4241>
ビーマップ<4316>
CEHD<4320>
応用技術<4356>
JCR<4552>
アールテック<4573>
キャンバス<4575>
DWTI<4576>
GTS<4584>
サニックス<4651>
メッツ<4744>
モーニング<4765>
ピーエイ<4766>
メディアS<4824>
こころネット<6060>
地盤ネット<6072>
プラズマ<6668>
FPG<7148>
カーメイト<7297>
東北化学<7446>
NaITO<7624>
インターアク<7725>
ホロン<7748>
アーク<7873>